ふぇってぃはうす

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いい肉の日

今日はいい肉の日・・・・と、それは昨日でした・・・。
描いたのは昨日だったんですけどね、急いで描いたもんで、ブログに載せるの忘れてました。
ainiku
ということでアイちゃんの胸を大きく。
アイちゃんはこのサイトの看板娘だよ!


新作DL作品告知

pixivで先行公開中の「無知と童貞とあさおん」
只今DLsite、DMM、サーパラマーケットに登録してきました。
今回は漫画本編を無料で全部読めます。
買わないけど中身に興味があるって方も是非読んでいただけたらとおもいます。
pixivではまだ公開していないおまけ画像も入ってます。

有料版については高解像度の漫画とおまけ画像(差分あり)が入ってますが
無料公開している分を差し引くとお金に見合った価値はないと思うので、
作者支援という感じで考えていただければとおもいます。
あと、DLsite,DMMでは値段はいつもと同じですが
サーパラでは500円で販売する予定です。

買ってくれる人も、買わないけど無料版読んでくれる人も、よろしくおねがいします。

販売開始しました。
無知と童貞とあさおん



同人ダウンロード

[新作]無知と童貞とあさおん

女になってしまった男と童貞男の物語。低解像度版無料です。
同人成人向け 成人向けデジタルコミックHTML(+画像)
体験版あり
価格(税込み):735円

曜子さん

みどうれいさんの巨大お胸のページⅡにて
曜子in街中の駅という作品が公開されました。
主にGTS(巨大娘)を扱う内容で、催眠の要素もあったりします。
僕が挿絵を描かせてもらいましたので、是非とも御覧ください!
(性的描写、暴力的表現がありますので、ご注意ください)

pixivTSF交流

なんだか前回から日が空いちゃいましたね。
実はその間にpixivに2つちょっとした漫画投稿させて頂いたんですが
他の人のキャラなんかを登場させていまして、Blogへの掲載許可をとってないので、
とりあえずpixivのリンクだけ貼ってお伝えしておきます。



全く話は変わりますがDOGDAYS'の入れ替わりは良かったですね。

SwapM@ster小鳥編

更新しました!
pixivの方にはもうアップしてたのですがこっちの更新が遅れて申し訳ない。
別にコミケに合わせようとか思ってたわけじゃないよ!

SwapM@ster小鳥編

ココロコネクト

アニメ始まりましたね。
1話めの胸揉み素晴らしかったです!
ということでそのシーンを忠実に再現……
するつもりなんて毛頭ない絵を描いてみました。

リンク追加

TS内燃機

昔お世話になってたTS内燃機さんが復活したみたいです。
挿絵つきのSS作品が早速公開されてますので興味ある方はどうぞ。
今後の活躍に期待しています。

モシャスでパイズリ



勇者「どうだ?アリーナのパイズリは気持ちいだろう~♪」

クリフト「ゆ、勇者殿!お気を確かに……!
     仲間の姿をこのように使うなんて……い、いけません!」

勇者「堅いこと言うなって、本人に迷惑かけてるわけじゃないんだし。
   それにほら、お前のチ○コ、今にも射精しそうになってるぜ」

クリフト「うぐっ……そ、それは……」

勇者「ほらほら、我慢してないぜ射精しちゃえよ。
   一緒に気持ちよくなりましょ……?ね、クリフト♪」

クリフト「ああああっ、ひ、姫様っ!!」

勇者「私がクリフトの精液全部受け止めてあげるから。
   いいのよ、射精しちゃって❤」

クリフト「姫様……!姫様ああああっ!!」





こんな感じで、モシャスの魅力にとりつかれた勇者とターゲットにされちゃったクリフトでした・・・。

いれかわりマテリア

ここはとある街の片隅
一人の男性が少女を追いかけていた

男「こら!返せ!このマテリア泥棒!」
ユフィ「へへっ、これは私がもらったんだから」

少女の名前はユフィ・キサラギ。
男が持っていた正体不明のマテリアを盗んだところだった。
ユフィはわくわくしながらマテリアに力を込める。
するとマテリアからは目を開けていられない程の光が溢れ出した。

ユフィ「んんっ……な、何よこれ!」
男「くそっ、なんだこの光は……!!」

マテリアは数秒経つと光るのをやめ、もとの綺麗なマテリアに戻る。

男「はーっ、びっくりしたぁ。今のうちに逃げよっと」

ユフィ「こら!止まれ!!待て!!」

男「あれ?なんか聞き覚えのある声……?」

ユフィ「ん?なんで俺は男を追ってるんだ……?」

逃げていた男が振り向き、お互いが顔を合わせる形となる。
僅かな沈黙の後、二人は同時に悲鳴をあげる。

男・ユフィ「えっ、えええええええええっ!?」

なんとこのマテリアはいれかわりマテリアというもの。
持ち主とその近くにいる相手の体を入れ替えてしまう効果があったのだ。

男(ユフィ)「え?え?私?どうなってるの?」

ユフィ(男)「俺がいる……ってことは、うわっなんだこの体!」

男(ユフィ)「そっか、あのマテリア……!それよこしなさいよ!」

男はユフィの持っているマテリアを取ろうとするが……

ユフィ(男)「やめろ、これは俺のもんだ!」

男(ユフィ)「きゃっ!!」

ユフィ(男)「おっ、なんだこの体。すっげぇ軽いじゃねえか。それに力もあるぞ」

男(ユフィ)「わ、私の体返してよ!」

ユフィ(男)「これは中々面白い。それによく見ればお前、中々いい体してるじゃねえか」

ユフィはにやけながら自分の胸を揉み始める。

男(ユフィ)「や、やめてよこの変態!」

ユフィ(男)「ああ?お前自分の立場分かってんのか?」

男(ユフィ)「力がダメなら魔法があるわ!ファイア!」

男は魔法を唱えようとするが、全く発動しない。

ユフィ(男)「へぇ、お前魔法が使えるのか。いっぱいマテリア持ってるもんなぁ」

男(ユフィ)「そんな……私の体じゃないから魔法も使えないなんて……」

ユフィ(男)「それじゃ俺が代わりに使ってやるよ、トード!!」

男(ユフィ)「きゃああっ!!」

男はみるみるうちに小さな蛙へと変化していく。

蛙「ケ、ケロッ!?ケロケロ!?」

ユフィ(男)「こりゃいい様だな。俺の声でギャーギャー喚くのも気持ち悪いし、お前一生その姿でいろよ」

蛙「ケロッ、ケローーッ!」

ユフィ(男)「さて、と。それじゃお楽しみタイムといくか、へへっ」

ユフィはニヤニヤした顔で服を脱ぎ始めた。

ユフィ(男)「どうなってるんだこれ?まったく面倒臭い服着やがって……」

左腕についてる装甲。右の手袋を外し、セーターを捲る。
するとユフィの胸が露わになる。

ユフィ(男)「うはっ!女のおっぱいだ!こりゃたまんねぇぜ!」

ユフィは素手でおっぱいを揉みしだき、その柔らかさを堪能しながら初めての女の感覚に夢中になっていく。

yufi


ユフィ(男)「んっ、ああっ……、あぁんっ、こりゃ気持ちいい……」

ユフィの行為はエスカレートしていき、左手に持ったマテリアをポケットにしまうと、今度は両方の手で両胸を揉む。

ユフィ(男)「んふぅぅぅんっ、はぁぁっ、おっぱいだけでこんなに……」
蛙「ケロッ!!ケロッ!ケロッ!」

手と乳首が擦れる度にユフィは甘い声を発する。
足はガクガクと震え、とろけたような表情でよだれを垂らし、
それでも手の動きは止まらないどころか、より激しく自分の胸を揉む。
蛙となったユフィ本人の鳴き声も耳に入らず、ただひたすら胸を揉み続ける。

ユフィ(男)「あっ、あああっ、ああああ、も、もうっ!はぁぁぁんっ!!!!」

ユフィはついに立っていられなくなりその場に座り込む。
いつの間にかズボンには染みができていた。

ユフィ(男)「はぁっ……はぁっ……もしかして、おっぱいだけでいっちゃったのか?」

激しく呼吸をしてたユフィは、しばらく座り込んで体を落ち着かせると、
ゆっくり立ち上がりどこかへ消えていくのであった。


ユフィ(男)「もっと、もっと凄いことも味わわないとな……へへっ……」



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その後、ユフィになった男は元の体を捨て、ユフィとして生活していた。
しかしそこにいたユフィはもう以前とは違い、ただ快楽に溺れるだけの女であった。

ユフィ「はぁぁんっ!!もっとおお!!もっと突いてええええんっ!!」

ユフィは自分の家に見知らぬ男達を招き入れ、SEXに明け暮れる。
yufi2

男1「へへっ、全くエロい女だぜ、毎日SEX三昧じゃないか」
男2「ま、俺らもおいしい思いしてるんだからいいけどね」
ユフィ「んはぁっ……おちんちんおいしい……んんっ……」

片方の手で男性の肉棒をしごきながら、もう片方で別の男性の肉棒をしっかりと掴み口へと運ぶ。
もう一人の男性に犯されたまま、そんな行為を慣れた手つきで行うユフィはまさに痴女と成り果てていた。

ユフィ「はぁっ、んふぅっ……、やっぱ自分で弄るよりセックスだよなっ……んっ。こんなおいしい体験できるなんて……あいつにゃ感謝しないとな。あんんっ!」






おわり




3℃さんのスクエニ祭りに触発されて描いちゃいました。
形式もSSつけたりして真似てみました。
文章得意じゃないのであまり凝ったものは作れませんが
それでもあったほうがいいですかね?

プロフィール
名前:桑折二号(こおりにごう)
pixiv等で18禁の絵を描いてます。
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