2010年07月30日
2010年07月23日
2010年07月17日

プロジェクトの途中でツールのバージョン変更はしたくなかったんですが、
訳あってMaya2009>>Maya2011へと変更しました。
4月にアップデートしたまま今までまったく触ってなかったんですが、
いろいろ変わっててビックリですね。
まだちょっと触っただけなんでアレですが、
感想を・・・。
【良くなった点】
見た目がカッコイイ☆
これは結構重要かもwww
それから、デフォーマの評価がかなり早くなった印象ですね。
それにともなって保存とかも早くなった気がします。
あと、ファイルを開くときとか、テクスチャを参照するときとか、
便利になってます☆
【悪くなった点】
え~~~・・・書ききれませんorz
とにかくアイコンやら何やらが全部新調されているので、
ちょっと混乱しました。
この辺は慣れれば大丈夫かな・・・?
それにしても、アウトライナは最悪に見にくいですね。
骨やらグループノードやら、何が何かさっぱりさ。
致命的なのがホットボックス。
スペースキーを長押しすると画面上にバ~ンと出てくるやつですが、
ホットボックスからメニューをえらんでウィンドウが表示されてるのに
まだホットボックスが表示されっぱなし!
しかもまたスペースキーを押さないと操作できない!
毎回ではないですが、これはかなり鬱陶しいです。
その他のホットキーとかも、反応が遅すぎで・・・。
ちゃんとメニューが表示されるまで待っていないと反応しません。
サウンドを読み込んでもタイムライン上の色のコントラストが低くて
見にくい。
リップシンクするのがやりにくい。
本当に書ききれない・・・。
全体の印象として、いろんな新しい機能を追加してくれるのは嬉しいけど、
肝心の作業効率を落とすようなアップデートはやめてほしいッス。って感じ。
頑張って慣れていかないと・・・汗























