群青ノート

同人サークル「群青前線」のブログになります。 当サークルは18禁同人CG集を作成しています。 基本的に作成状況および、ブログ主の独り言をお載せしていきます。 かなり個人的な主張の吹き溜まりです。あまのじゃくですが、あまり人に聞かれたくないような思いを吐き出しております。 感情を悪くされた方々には、あらかじめ謝罪しておきます。

レイプって単語が好き。

テキスト作業してると、言葉で勃起してくる。

「レイプ」ってワードで、○学生ヒロインを陵辱するシーンが大好き。

妄想の中なら、どれだけ女をレイプしてもいいのでね…。

今日も幼い少女を脳内レイプして楽しんでます。

世界の歴史的事実から言って、原理主義が永らえた事など無い。かのナチズムですら数年の寿命だった。フェミニズムという女性原理主義のほころびを、先進国の人権主義者達や文化人たちが批判を始めた現代、もはやあの思想テロリスト達の寿命も保って十数年だと思っている。

そもそも原初のフェミは「女性の自立」を掲げた運動だったはずなのに、今や只の女性優遇主義、男性性の廃絶が主目的と化した言論テロに成り下がった。男性達が開拓してきた論理性による社会システムを、女たちが享受することの困難さを女自身が認めてしまったからだ。

女性が社会進出した結果分かってしまったのだろう。これほど高度な社会システムを女性達が主導者として片翼を担い、新たな分野の開拓において、男達と競争していくことが、いかに女という生き物にとって非現実的かを。だから彼女たちは「女の社会的自立の啓蒙」を諦めたのだ、としか私には見えない。

フェミニズムという宗教にすがるしか出来ない哀れで無能な女達に心から同情を込めて、助言をするならば、「人は自らの過ちを認めることでしか、より高みに到達することは出来ない」という事だ。我々男性が、女性達への差別を認め、男女平等という思想を享受してきた事実を、見ぬふりを続ける女達。

女はいつ男性差別の事実を認め、恥を知り、改めるのか。我々男性はすべて見ているし、冷静に批評している。それを忘れないことだ。

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この記事は、今現在の『いい大人達』を徹底的に批評したブログである事を断っておく。

最近「いい大人達」のライブアライブの実況シリーズを見た。
自分の大好きなゲームだ。

場面は大好きなSF編。登場キャラを、メンバー各々がアテレコをしていく、いつものプレイだったのだが、当実況ににおけるオッサンのアテレコがスベリすぎてて、ゲームの雰囲気をぶち壊している事に、作品の一ファンとして心底腹立たしさを感じた。
(尽く余計な事やってくれる人だ…。)

それを指摘するコメは当然たくさんあったのだが、そのほとんどが信者に淘汰され、中には「文句を言うなら自分でやれ」という、この手の信者によく有りがちなテンプレ擁護コメもちらほら。
毎度この手のコメに言いたいのだが、それはゲーム実況そのものの否定ではないだろうか。
自分でやるなら、そもそもゲーム実況なんて見ないのだから。

ゲーム実況は皆で感覚を共有する楽しさがある。特に名作レトロゲーム等は、思い出や感動を共有する目的が大であって、それを目当てとして大半のユーザーはやってくるのだ。
実況者はそれを理解する、"最低限のリテラシー"が必要なのではないだろうか。


どんな発表形態であれ、有料、無料問わず、人前に発表した以上それは本人達の責任である。
あまつさえ、ゲーム実況とは既存の作品(商品)を使用する事を大前提としているのだから、「気に入らないなら見るな!」は通らない。
自分なりに言わせてもらえば、批判が嫌ならゲーム実況といえど上げてはならない。

そのゲームが名作であればあるほど、それを大事にするファンが必ずいる。
その作品世界や、雰囲気をぶち壊しておいて、その言い訳が「自分たちのやりたいようにやっているから…(いい大人達の実況スタンス)」なんて理屈はおかしいと思うのだが…。



話が以前の記事に遡るが、腕のある実況者ほど、ゲームの雰囲気を冷静に読み取り、それに順応するスキルを持っていると書いた。
ツッコミ系やボケ系の実況者は、そもそもシリアスなゲームの実況をあえて避けるのだ。彼らは自分の持つ実況スタイルをよく熟知し、それにあったゲーム選びをする。
変な言い方に聞こえるかもしれないが、有能な実況者ほど"ゲームとそのファンに迷惑をかけない"ものなのだ。

しかし、彼ら「いい大人達」はあくまで「自分たちのやりたい事を、やりたいようにやっている」実況グループだと主張する。
あまつさえ、ニコニコチャンネルでお金をとって実況をしている"プロ"の実況グループが、平然と言い放つ主張としては、モラルが無さすぎるように思えてならない。
なぜなら彼らは、公式の放送にも呼ばれるし、他の実況者とも絡む機会が多いからだ。
では、公式ではそのスタンスはどうかというと…。かつて放送したFF5やFF6…もろもろの放送を見る限り、ゲームファンの心象を尊重しているとは、間違っても言えるものではなかったと記憶している。

(重ね重ねの批判になってしまうが、特にオッサンの番組の望み方はあまりに酷くて閉口した。ゲームプレイはマオーに一存。タイチョーはイラストを描くなどして番組を盛り上げたが、オッサンのやっていた事と言えば、単なる身内イジリ。
マオーのプレイのサポートも無ければ、ユーザーのコメント返しも一切無視。自分一人がアウェーになるのを恐れたのだろう。ひたすらタイチョーを弄り、品格のない笑い声を一人ギャハギャハ上げるだけ。
当時、私は「いい大人達」のファン街道まっしぐらだったにも関わらず、見ていて恥ずかしくて仕方がなかった。
さらに言えば、この頃から少しずつ、彼らの実況スタイルに疑問を抱いていく。)


先にも述べたが、彼らが実況者として面白かったのは、彼らがあくまでド素人集団だったからである。
彼らの(実況者としての)常識はずれのスタイルは、彼らが素人だから生み出せたものであったし、許されたものだったのだ。
彼らは自分たちの最大のアドバンテージを、奇しくも自ら捨てたと、私には見えた。

一つ断っておくが、私はどんなスタイルのゲーム実況であっても、"ソレそのもの"を否定している訳ではない。
以前も書いたが、自分は絶叫系の実況は好きではないが、それを根本から否定するつもりはない。単純に自分の好みの問題である。
「いい大人達」の、本来のスタイルを否定しているのではなく、今の彼らの活動形態とゲーム選びのコンセンサスに、かなりのズレが生じて来ていると感じ、また疑問に思うのである。
もうレトロゲーを専門的にやる集団では無いし、メンバーも減り、それだけでグループとしてのポテンシャルは明らかに下がっている。グダグダプレイにおけるダベりトークも、往年のキレはまったく無い。

(非常に簡単な言い方をすると、単純につまらない。「もっと個々の実況者としての腕を上げろよ…。いつまでそんなつまんない事してんの」と言いたくなるのだ。)


くどいようだが、有能な実況者ほど、自分のスタイルのあり方を理解していると書いた。
つまり、(これらは全て私の所感だが)やはり彼らは、実況者としてのあり方を、どこかで踏み外したのだと思う。
例えソレがゲーム実況といえど、今や立派なインターネット文化の一つである。伊達や酔狂で、ユーザーからお金をとっていいものではないし、売れっ子としての品格というか、覚悟を持っていて欲しい。


かつてファンの一人だった者だからこそ、彼らのこの凋落は非常に悲しいものがある。


いっそタイチョー辺りが、せらみかると組んでコンビ実況をやったらどうだろうかと、割と本気で思うのだが…。
正直それ以外のメンバーで、実況者としてのセンスも持っている人がいるとは思えない。

※オッサンが「ゼルダの伝説」の単独実況をしているが、やはりと言うか、思ったとおり…この人には実況者としての"個"のセンスがまったく感じられなかった。
そのうち紹介するつもりでいるが、同じく「ゼルダ」の実況をしている、ニコニコ出身YouTuberの、私の大好きな○○氏と、どうしても比較してしまう…。
(そりゃ、上には上がいるのはどの世界でも同じであるが…。)


まあ…そこまで望まなくても、もはやグループとしての魅力が無い以上、タイチョーは、他の人気実況者とコラボしていくのが最善の活動だと思えて仕方ない。(彼の性格からして、オッサンから離れることは絶対に無いだろうけど…)

『いい大人たち』

メンバー8人という大所帯グループで、ほぼレトロゲーム(FC,SFC)ばかり実況していた人々。

ほぼ自分と同性代。(恐らく自分より3つほど年下だと思われる。)
自分がゲーム実況にハマるキッカケになったグループ。

自分は元々ゲーム実況に抵抗を感じていた部分があり、…なんというか、ゲーム実況者特有のわざとらしさ…というか、`盛り上げてますよ感`がすごく苦手で、どちらかというとゲーム実況そのものを嫌厭していた。(昔の話)

『いい大人たち』の特徴を一つ上げれば、とにかく素人くさい事。でもそこが良かった。
特定の誰かが際立って目立つ訳ではなく(と言っても、タイチョーとオッサンがどうしても比較的目立つが…)、チャプチャー(撮影)している事などほとんど意識していないかのようにダラダラと緊張感無く展開されるダベリトークの数々は、同世代というだけあって、「あ~、それ分かる分かるww」というような、謎の共感性があり、他のゲーム実況者達には絶対マネの出来ない特異性が、彼らの一番の魅力だった。

8人もメンバーが居ることもあり、自分含むファン達は、誰かしら自分のお気に入りのメンバーを見出すのではないだろうか。
自分はドムネギとオニーチャンの兄弟(双子でありながら、性格は正反対)コンビが大好きだった。

2014年ごろ(?)にメンバー(ドムネギ、オニーチャン、ユーチャン)が減り、ニコニコチャンネルを開設したり、メーカーから依頼を受けてゲーム実況をしたりと、プロとして活躍するようになると、彼らのこの特徴である「素人くささ」は一気に抜けてゆく。つまり、つまらなくなっていく。
よってそれ以降の投稿は、ほぼ見ていない。

今でも、思いついたように貪り見る事があるが、それらはメンバーが8人だった頃の動画ばかり。
自分は「悪魔城伝説」で彼らを知った訳だが、実は自分が彼らの動画にハマりだした頃には、すでに、大好きなドムネギとオニーチャンは離脱していた事を、少し後になって知ることになる。切ない。

ちなみに自分の一番のお気に入りは「サタボンのメンバー全員集合回」である。



最後に完全に余談だが、ずっと胸に秘めていた本心を吐露する事を許して頂きたい。
自分はオッサンの性格と、彼のバカみたいな゛ワザと笑い゛が大っっっっっっ嫌いである。
『いい大人たち』を見なくなったのは、彼が嫌いだからといっても過言ではない。

今、作業しながらゲーム実況を見ていて、ふと思った。

自分は絶叫系やリアクション系はあまり好きじゃない。特に゛ワザと笑い゛があざとい実況は大の苦手。
女の実況者はほぼ、上のどれかなので面白い人を見たことが無い。(特にアニメ声を出して、可愛い自分アピールしているタイプは大っ嫌い)

好きな実況者は皆、サービス精神が行き届いている。
例えば編集が上手いとか。自然な笑い声と、ユーザーの共感を誘うツッコミとか。あるいは多彩な語彙力など。その殆どが男性実況者だ。

特に現代女性は、フェミニズムの女性中心主義(男性排他主義)の影響下、他人(異性)に配慮するサービス心が低下している気がする。女性の発信するコンテンツはほとんどが同性向け。つまり自分たち向けという感じで、男性の配信者のように、その対象を老若男女問わず、幅広く向けていくという事が徹底して苦手なようだ。恐らく、自分たち(同属たる女性)にしか関心が無いのだろう。

これからの時代、個人による情報の発信やコンテンツの提供がますます加速するなか、より男性の活躍が目立っていくのだろうなと感じる



作業中BGMは大体ゲーム実況。
最近はニコニコ系の人気実況者がYouTubeに移ってしまったのでYouTubeもよく見てるけど、大体ニコニコが多い。
14年頃が一番盛ってたかなァ…。あの頃のニコ生のぶっ通し系ゲーム実況は面白かった。
クロノトリガーとか、ロマサガ3とかやって欲しいなァ…。

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