ラッキーアースラボラトリブログ

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アンケート

女子高生アンケート!(*´Д`*)ハァハァ・・・

bro-100316ちょっと思いつきで、突然アンケート第二回大会開催~★

一昔前なら、女子高生の髪型といえば短めの……ショートボブ系っつーんでしょうか。そーゆーのが「女子高生っぽい」という世間のイメージだったと思うんですが。
今ではすっかりロングが主流で、世間もそういう認識になってるのかも、と。

つー訳で、今、どんな髪型が一番女子高生っぽいと思いますか?
例によって私の素朴な疑問を投げかけてるだけなので、アンケートに答えてくれたからといって何も出ませんが、気が向いたらポチッとお願いします!( ^ω^ )


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こちらはいつものコメントのお返事~^^

>> 03/14 09:15
私の周りの人、好きな人、尊敬している人、全員が自殺を嫌います。
自殺を擁護する人も嫌いです。
ニュースなんかでもやることないんです。無駄な自殺者紹介はいりませんよ。死ぬ手段をニュース番組が教えてるときだってありますよね。報道って必要なんですかね。
バラエティやアニメを叩く前に、まずは、あれをやってるやつらですよ。
自殺するような弱いやつらに、そんな手段教えることもないんです。人が死ねばまたニュースになるから、とでも思ってやがるんでしょう。人の命を何やと思っとんのじゃ。あんなやつらに扱われない為にも自殺はイカンです。

先生!頑張って下さい!!!!!!!!


ありがとうございます、頑張ります!
・・・って、なんだか自殺抑止のために頑張らないといけないような感じですね!?w

自殺は決して「当人の勝手」ではないと思います。
ドラマや映画や、そして漫画やアニメなんかでロマンチックに描いたりするのは控えて欲しいものです。

>> 03/14 19:52
そう云われたらTHE HIGH-LOWSの「死人」って良い歌ですよね。


あーゆー影響力の強いアーティストが解りやすい形で自殺を否定してくれるのは心強いですね。 もっと言ってくれヒロト!


「あなたは業界人ですか?」の結果~

bro-100120先日の突然のアンケート設置から3日ほどたちました。この辺で一応終了とさせて頂こうと思います。
協力してくださった皆さん、ありがとうございました!(´∀`)

で、結果についてですが。
驚くべき意外な結果、みたいなことにはなりませんでしたね。(´∀`;)
順当過ぎる結果でしょう。自分的にはもうちょっと企業系の人が多いのかなと予想していましたが、やっぱり少なかったようですね。
というか、もしかしたら設問がボンヤリし過ぎていたでしょうか? 自分はどれに当てはまるのか判然としないのでスルーした、という人も多かったかも。
それに正直いうと、もっとたくさんの協力をしてもらえるものかと安易に考えてましたよ。想像を遥かに下回る総クリック件数でした。(;´ー`)
まあ、自分の些細な疑問をただぶつけただけですからねー・・・。逆に、たくさん投票してもらった方なのかな。

でも、こうしてリアルタイムで票が入るアンケートって面白いですね! また何かアンケートを取ってみましょうか。
今度は多少イベント的にすればもっと投票してもらえるかな?w
いや、あまり1位の特典をアピールすると不正投票も出てくるか?
まあ、あまりマジにならない程度に軽いノリでそのうちまた質問してみましょう!


ところで話はガラリと変わって。
私がリスペクトする作家さんの1人、木静謙二さんがブログで嬉しいコメントをしてくれました。ありがとうございます!(´∀`*)
嬉しかったので、木静さんのブログにリンクしちゃいました。
ついでに、かねてからリンクしたいと思っていた皆さんの中からとりあえず4件ほどを新たにリンク。
皆さん、よろしくお願いします!


※画像は『ちょいM美々子さん』第2話から。

ウチに訪れる業界人の割合を知りたい~!

突然ですが、アンケートです!
よろしければご協力を~!^^


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いや、これは単純に私の素朴な疑問でして、他意は全くありません。
実はワタクシ、仕事を一緒にした・している人から「HP見てます」とか言われるとちょっとドッキリしちゃったり凄く嬉しかったりするんですよねー。

なんつーか、仕事として自分を使ってくれる場合ってのは、純粋に私の絵が好きで起用する訳じゃないイメージが強いんです。クライアント側からすれば色々と事情や都合がありますからね。当然好きな絵師や作家とばかり仕事ができる訳ではないので、大抵は「こいつでもいいか」という気持ちでオファーを出すものじゃないのかな、と。
特にゲームの場合は、原画を選ぶ責任者は私に興味があったとしても、現場で実作業をする人達は(少なくとも表面上は)全く興味を示してくれないものだし、実際、仕事中に描く私の原画や漫画に対して個人的感想を言ってくれる人はほとんどいません。
だから、一つの仕事が終わったら、それに関わった業界の人とはそれでおさらばで、その後に私の個人サイトをわざわざ訪れてくれるなんてちょっと意外な感じがするんですねー。

逆に、私の絵が好きでオファーしたと言ってくれた相手がその後も普通にサイトをチェックしてくれていると、「ああ、自分は本当にあの人のお気に入りの一人なんだな」と実感できて嬉しいですよね。^^
また、すでに活躍されている実績ある作家の方、有名同人作家等々がウチをチェックしてくれているとしたら、それも凄く嬉しいことです。

という訳で、基本全くの一般人の皆さんに向けて発信しているつもりのウチのサイトを、どれだけの業界関係者が訪れて来てくれているのか、いっちょ軽く調べてみようと思い至った次第です。
関係者の貴方、そうでない貴方、よろしければ是非ポチッと!( ^ω^ )続きを読む
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