ラッキーアースラボラトリブログ

★辰波要徳とサークル「リファイア」情報★

あけおめ2019

あけおめ2019あけましておめでとうございます!!

まさかの丸々一年振りの御無沙汰でございます。(・∀・;)
毎度繰り返しになりますが、今年も去年より向上すべく頑張りたいです。焦らず少しずつでも、しかし確実に前へ上へ歩を進める所存です。

でもこのブログはさすがにもう諦めてもらった方が良さそうですね…。
もしよければ、今後は以下のサイトをチェックして欲しいと思います。

FANBOX(pixiv運営)
Ci-en(DLsite運営)

これらは所謂パトロン系のサイトでして、クリエイターが現金による支援を募集するサービスではありますが、僕的には普通のブログ的に使っていきたいと思っています。もちろん有料のコンテンツも増やしていきたいと思ってますが、同時に無料のラクガキや駄話も気軽に増やしていきたいな、と。
現在は二つのサイトで僕のページを開設してますが、どちらも内容は全く同じです。

以上、今年もよろしくお願いします!

[新作]twin Milf アディショナルエピソード+1

twin Milf アディショナルエピソード+1
540円/ポイント10%
巨乳美人双子熟女とのワンダフルなセックスライフを描く『twin Milf』が帰って来た! 第二巻の最終回から連なる直接の続編です。巨乳で熟女で和姦がお好きなら是非!
18禁マンガ画像(JPEG)

[新作]ラッキーアースライブラリー Vol.5

ラッキーアースライブラリー Vol.5
756円/ポイント25%
私、辰波要徳が仕事で描いたイラストや習作、落書き等を集めたライトエロCG集です。今回はエルフ系が多め。ムチムチ巨乳お姉さん、熟女系がお好きなら是非。
18禁CG・イラスト画像(JPEG)

新作単行本発売~!

cover_hyo1obi_galneいよいよ発売になりました『ギャル姉社長とハーレムオフィス』! 成人指定の18禁、定価1000円です。
配信サイトによっては内容を改変されていましたが、主人公とメインヒロインはしっかり実の姉弟という内容になっています。過去の僕の漫画の人妻系ヒロイン達よりもグッと若いヒロイン達になります。興味が惹かれましたら是非!( ^ω^ )


さて…賢明なエロ紳士諸兄にはもうお判りの通り、この単行本表紙には第一巻であることを示す表記がありませんね。『ギャル姉社長とハーレムオフィス』はこの一冊で一旦終了となりました。僕も明確に知らされたのは年が明けての最近の事です。
ダウンロード数は決して悪い方ではなかったとの事ですが、一言で言えば物足りないという事らしいです。担当氏は当初は「長く続けて欲しい」とか言ってたし、会社の上層部相手に頑張ってくれたものの、このような結果になりました。

まあ、元々は「人妻モノを」と依頼されてたのに、うっかりなぜかこんなギャル系ものを提示して通ってしまったという経緯がありますからね。「やっぱ人妻モノを」という事ですよ。

とか言いつつ、今ほぼ固まりつつある新企画も下手すると人妻モノじゃなくなりそうな危うさがあったりします。^^;
「これは人妻モノなんだ!」と自分に言い聞かせてなるべく人妻な匂いが強くなるように注意したいところです。

そんな新作を皆さんに読んでもらえるのは数ヶ月先になりそうですが、今年はその新作一本に重心を置こうと思ってます。具体的に言うと、毎月一本描き続ける挑戦です。なので目論み通りサクサク描ければ、次の単行本は再び今年中に出るかもしれません。その頃には新作がドーンとヒットしてダウンロードの印税でウハウハになってるといいんですがね。

そんなドリーム目指して頑張るぞ!

あけましておめでとうございます。

手馴らし 20180101あけましておめでとうございます!
今年も、去年より頑張りたいと思っております。よろしくお願いします!

それにしても、このすっかり役割を終えてしまったように思えるホームページをどうしたものでしょうかね。^^;
去年の春にプロバイダがレンタルサーバーの業務を終了するというメールが届いたのを機に、このサイトはいっそ終了にして新規に同名のブログを始めようかと思っていたんですが、なぜか問題なくサーバーは継続されたのでこうして昔ながらの状態で残っております。
でも早いうちにブログに切り替えた方がいいですよねやっぱり。それを決行する気力が出せればいいんですが。(・∀・;)

あまり加齢のせいにはしたくないものの、ここ数年で仕事以外の事にエネルギーを出すことがすっかりできなくなってしまったように感じます。このホームページを開設した頃は仕事なんて無かったのでひたすらサイトを弄る事に情熱を燃やしていたし、その姿勢はエロゲ原画の仕事をするようになっても結構長い間続いたものですがねー。

加齢もさることながら、世相の変化も大きいですよね。今や絵描きの絵を見る場はツイッターとpixivなど…要するにSNSですね。作家の個人サイトに絵を観に行くという人はもしかすると絶滅危惧種ではないでしょうか。
こういう前時代的「ホームページ」を構えていると、むしろマイナスイメージを生む要因になっちゃったりして!?
現代に生きる作家としては、サイトを現代にマッチした状態にリファインするか、ブログに完全移行するか、どちらかを選んで実行する必要があるかもしれません。
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