MoonRevenge(未由間すばる 真木みゅお 弓十刃)のBlog

このブログはサークル「MoonRevenge」の成年向けブログです。 新作の告知、気になった作品の紹介、同人誌関係の告知等を行っています。 ペンネームは未由間すばる(みゅま すばる Myuma Subaru)、真木みゅお、弓十刃(ゆみと やいば)、鬼薔薇(おにばら)で制作しています。 十五歳の女子高生のマゾ奴隷、斎藤麻紀ちゃんの「マゾ奴隷麻紀」が主なシリーズとして続けています。

ある掲示板の記録-露出マゾ奴隷 未奈美の報告

「ある掲示板の記録-露出マゾ奴隷未奈美の報告-」

 こんにちは、田原未奈美です。
今日はHくんのお勉強の手伝いをしました。
TくんとKくんは用事でお出かけで、
あたしとHくんとお留守番しています。
Hくんは授業の内容に遅れがちなので、
テストの成績はあまり良くないのです。
特に数学は苦手みたいです。
1問、1問、丁寧にわかりやすく解説しました。
Hくんはゆっくりとですが理解してくれました。
彼が問題をちゃんと解いてくれた時は、
うれしくなります。

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 一生懸命にあたしの話を聞いて、
問題を解いているHくんを見ていると、
とても微笑ましく感じました。
なんだか、弟みたいです。
例題の解説に熱心になってしまって、
Hくんに体を押し寄せているあたしに気が付いて、
ちょっと恥ずかしくなります。
Hくんもあたしの裸を見て照れたりしました。

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 お勉強が済みました。
Hくんも少し自信が付いたようです。
うれしがっている顔を見ると、
Hくんのお勉強の手伝いが出来て良かったです。
今度のテストで平均点以上取れたら、
Hくんとデートをする約束をしました。
あたしとのデートがHくんの励みになってくれて、
嬉しいです。
平均点を取れなくても、がんばっているHくんには、
好きな事をあたしにしてもらうつもりです。

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「ある掲示板の記録-露出マゾ奴隷未奈美の報告-」制作中

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 こんにちは、露出マゾ奴隷の田原未奈美です。
今日、丘の上にある公園へ行ってきました。昼間からです。
公園へ行ってみると、誰もいませんでした。
昨晩から雨が降りつづけ、今朝になって止んだので、公園の遊具も椅子も地面も濡れていました。
それで、公園に遊びに来る人がいないんです。
誰もいない真昼の公園、自分のいやらしい気持ちが熱くなってきました。

(今なら裸になれるかも・・・)

 あたしは辺りを見回し、耳をすまして、人がいないか慎重に調べました。
誰もいません。誰か来る気配もありません。
心臓がドキドキしてきました。顔もこれからする事を想像して熱くなってきました。
あたしは木の陰に行き、服を脱ぎました。そして木の枝にかけました。
少し服が濡れましたが、昼間の公園で裸になった興奮で帰る時の事は考えませんでした。
心臓がドキドキし続けました。
ひんやりとした風がおしりを撫でて、自分が外で裸になっている事を実感しました。
あそこが熱くなってきました。
すぐにでも公園の真中に出ていきたい興奮を押さえて、もう一度辺りを見回しました。
耳をすましました。
公園にはあたししかいませんでした。

(さぁ、出るのよ。未奈美。その裸を晒すのよ)

 あたしは自分で自分に命令して、木の陰から出ました。
風が体を駆け抜けました。
泥を裸足で踏みながら、公園の真中へと走りました。
未奈美のおっぱいが上下に揺れて、重みを感じました。
あそこにも風が駆け抜けて、自分が裸で走っている事を強く感じました。

(あたし、外を裸で走っている。こんな見通しのいい昼間に・・あぁん、恥ずかしい・・)

 公園の真中へ付くと、あたしはそこで体をひとまわりさせました。
裸の自分を隠すこと無く、全て見てもらうためです。
もし、誰かが見ていても、その人は未奈美のおっぱいもおしりもあそこも全て見たことになります。

(誰もいないからここで裸になったのに、誰かに未奈美の裸を見て欲しいって思ってるぅ・・)

 誰かに見られたら困るのに、その時のあたしは興奮して、誰かに見られたいって思いました。
いやらしい気持ちは、ますます高まってきて、ここでオナニーしたくなっちゃったんです。
裸でいるだけでも大変なのに、オナニーしちゃったら、誰が見ても変態です。
何をされても文句は言えません。言い訳出来ません。
それなのに、裸になったことであたしは興奮して、どうなってもいいと思いました。
潤んだ目で周りを見渡すと、鉄棒が目に入りました。

(いやらしい露出マゾの未奈美に・・罰をください・・)

 あたしは鉄棒へふらふらと歩いて行きました。

(今から露出マゾの未奈美に刑を執行します。刑は三角木馬の刑です・・)

 あたしは罪人が刑を受けるように、鉄棒にまたがりました。

(んんんんんん・・・)

 あたしのオマ○コに冷たい鉄棒が食い込み、圧迫しました。
痛みが拡がります。でもその痛みの中に快感も感じました。
足をあげると、自分の体重がオマ○コにかかり、痛みが増しました。

(あぁん・・見て・・見て・・露出マゾの未奈美が刑を受けてるの・・)

 あたしは衆人環視の中で刑を執行されている罪人になっていました。
見ている人は、罪人が苦しむ様子を楽しんでいます。
あたしに対して卑猥な野次や嘲笑が投げ付けられます。

(あぁん・・ごめんなさい・・未奈美はいやらしい露出マゾの変態なんです・・)
(三角木馬の刑を受けて当然な変態なんです・・)

 あたしは刑を衆人環視の中受けているという妄想に興奮して、
鉄棒の上で、おしりを振りオマ○コを苦しめてオナニーしました。
オナニーに夢中で、人が来たのに気付きませんでした・・

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「おねえちゃん、なにしてるの?」
「!!!!」

 突然、声をかけられてびっくりしました。
見ると、子供たちが鉄棒にまたがっているあたしを囲んでいました。

「おねえちゃん、裸だね」
「鉄棒にまたがって気持ち良さそう」
「・・・・・・」

 あたしはどうしていいか、わかりませんでした。
あたしがオナニーしていたところをずっと見ていたようでした。
恥ずかしさで顔が熱くなりました。

「続けてよ、おねえちゃん。気持ちいいんでしょう」
「続けないと大人の人を呼んじゃうよ、おねえちゃん、ロシュツキョウっていうんでしょう」
「大人の人を呼ばれたら、困るんでしょう」
「・・・・・・」

 あたしは彼等の言いなりになるしかありませんでした。
でも、子供達から命令される事にマゾのときめきを感じてもいたのです。
未奈美はいやらしい子です。
彼等があたしの露出につきあってくれる安心の為か、
また興奮してきました。
彼等はあたしの裸を見ているのです。
快感で体が熱くなり、乳首が固くなりました。
彼等は服を着ているのに、あたしだけ裸でいることに、心細さやみじめさを感じました。
それは、マゾの快感を強くしました。
また、人間なら服を着ているところで裸になっている自分を実感しました。
まるで犬やブタのように性器もおしりの穴もさらけ出しているのです。
自分がケダモノ以下になったことにマゾの陶酔を感じました。

「はい・・あたしは露出狂です・・」
「鉄棒にエッチなところを当てて、気持ちいいと痛いのが好きなんです・・」
「あたしの恥ずかしいところを見られるのが好きなんです・・」
「よかったら、あたしのいやらしいところを見てください・・」

 まるで、子供達があたしの御主人様になったように思いました。
子供達の奴隷になった自分に興奮していました。
そして、小さな御主人様達に自分のいやらしい姿を見てくれるようにお願いしたのです。

「んぁん・・んんんん・・」
クチュ、クチュ、クチュ・・・・

 公園にいやらしい声といやらしい音が響きました。
あたしは子供達の前でおしりを振り、おっぱいを揺らし、オナニーを続けました。


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「うふふ、おねえちゃん、いやだぁ・・くすくす」
「おっぱいがブルンブルンゆれてる」
「おしりがテツボウにこすれてぬるぬるしてる。くすくす」
「あぁん・・恥ずかしい・・・」

 子供達の声と視線、笑い声が、衆人環視の中で刑を執行されている罪人の妄想と重なり、
強い痛みすら快感でした。

「んんんん・・あぁぁぁぁ・・・」

 そして彼等に見られている中、あたしはイッてしまいました・・
 


16/10/12

「ある掲示板の記録-露出マゾ奴隷未奈美の報告-」m1

「ある掲示板の記録-露出マゾ奴隷未奈美の報告-」
制作中の作品です。
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  あたしは更に進みました。住宅地を抜けて急な坂のある方向へ上っていきました。
急な坂の終わりには林のある小さな公園があるんです。
あたしの家は高台にあります。
その公園に続く急な坂は、あたしの家のある住宅地からの坂と、
別の住宅地からの坂が交差する場所からはじまります。
坂の片側には住宅が並び、片側は切り立った崖になっていて、市内を見渡せるんです。
急な坂の終わりは国道1号線と繋がっていて夜でも走っている車が坂の上から見おろせました。
見通しのいい道を裸のまま歩きました。
坂の下った向うに車が走っているのが見えました。
車の進行方向とは90度、向きが違うので、
走っている車からあたしの姿は見えないと思いますが、何かのおりに横を向いて坂の上を見た時、
裸の女の子が道を歩いているのが見えるかと思います。
車の進む道路から距離があるので顔までは分らないかも・・・
でも、あたしの方からは、走っている車や市内の建物の灯りがよく見えました。
ドキドキしました。
こんな見晴しのいい場所に裸でいると大勢に目撃されてしまいそうで・・
あたしはそのまま坂を上がりました。
坂の上にある小さな公園へ着きました。
灯りが細々と光り、木々が月明かりを隠すので、今までの道よりも暗かったです。
公園には誰もいません。とても静かでした。
あたしは公園の灯の下まで行きました。
自分の体が灯りに再び照らされました。
乳首が立っているのが見えて、自分の体にエッチな興奮を感じました。
そのまま公園の奥へ進みました。
木々が開けて、奥に手すりが見えました。
そこから市内の建物が見おろせるんです。建物の灯りが輝いて光っていました。
あたしが通っていた小学校も見えます。
たくさんの建物が見おろせる場所なんです。
あたしはそこへ裸のまま立ったんです。
こんな見晴しのいい場所に裸で立っているなんて・・・
どこからでも、市内の中心部の建物からでも、見ようと思えば見える場所で、
自分の裸を晒しているなんて・・・
いやらしい気持ちに、体中が熱くなりました。
そして、公園の灯の下であたしは、おしりを向けたんです。手でおしりのお肉を開きながら。
市内の中心部へおしりの穴を、オマ○コを向けたんです。
 
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(あああああ・・)

 向けた時、おしりの穴から、オマ○コから頭の方へ電気で串刺しにされたような感じがしました。
市内から大勢の人の視線を、おしりの穴へ、オマ○コへ受けたような感じがして・・・
一気にイッてしまいました。しばらくそのままの格好でブルブルと震えていました。
そして今、街灯の下であたしは、おしりの穴もオマ○コもはっきりと見せているって思うと、
今度は恥ずかしさで、またイッてしまいました。
凄かったです。こんなに凄くイッてしまったのは初めてでした。触ってもいないのに・・
しばらく、はぁはぁって息をして、その場にいました。
おしりの穴もオマ○コも手で拡げた格好のままで・・
ぴくっ、ぴくっておしりの穴やオマ○コの穴が閉じたり開いたりしているのを感じました。
そんな姿を自分の住んでいる町の人達に、今、見せているんだって思うと、
すごく恥ずかしい気持ちといやらしい気持ちが、またあたしの体の中を熱くしました。
それで、その格好のままオナニーしちゃったんです。
(あぁん、だめ、誰かがあたしの姿を見ているのかもしれないのに・・)
(1人や2人じゃなくて、沢山の人が見ているかもしれないのに・・)
(その中にはあたしのクラスの人もいるかもしれないのに・・)
(早く、ここから逃げないと、見ている人が来て犯されちゃうかも・・あぁ・)
あたしの理性はここから逃げないと危険だと分かっているのに、
あたしのいやらしい気持ちは、オナニーをし続けて、
自分を恥ずかしくて、いやらしい危険に晒そうとしていました。
興奮しているあたしは、そのいやらしい危険に晒される事にときめきを感じていました。
 
「あぁん、あたしは、未奈美は、いやらしいマゾの露出狂なんです」
「あんっ、あぁ、見て、未奈美のいやらしいオマ○コの穴をおしりの穴を」
「はぁ、はぁ、未奈美は恥ずかしいところを見られて興奮しているんですぅ!!」

 あたしは、いやらしい言葉を言いながらオナニーを続けました。
誰かが聞いているかもしれません。
もしかしたら町中にあたしのいやらしい言葉が、響いているのかもしれません。

(あぁん、みんなに聞こえていたら、あたしは、もう学校へ行けれなくなっちゃう)
(みんなから、変態未奈美、露出狂未奈美って言われちゃう・・)
(クラスメイトから、からかわれるの・・・
・・未奈美、オマ○コとおしりの穴を拡げてオナニーしていただろ、丸見えだったぜ・・
・・未奈美、マゾの露出狂って言いながらオナニーしてただろ、牝ブタめ・・
あぁん・・だめ・・恥ずかしい・・・あぁぁぁぁ・・・)

 あたしは自分で自分のみじめな境遇を想像して身悶えしました。
そして、そのまま、またイッてしまったのです・・・・

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「ある掲示板の記録-露出マゾ奴隷未奈美の報告-」m1

「ある掲示板の記録-露出マゾ奴隷未奈美の報告-」
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 今日も外に出てしまいました。今度は雨は降っていません。
だから夜とはいえ、人に遭う確率も高くなっています。この前でさえ車に遭ったのですから・・・
でも、その緊張感、ドキドキ感も、いやらしい気持ちを増やすだけでした。
あたしはもう、露出の奴隷になってしまったようでした。
この前のように玄関で服を脱ぎ、裸になりました。そしてメスイヌの証の首輪を着けます。
首輪が体温で温まって革の香りがしました。
その香りをかぐと、なんだかあたしは犬として散歩に出かける感じが強くしてきました。

(未奈美は犬だから、裸で外に出なくてはいけないのよ)
(犬が服を着ていたらおかしいでしょ。おっぱいもオマ○コも外に出して散歩しなくちゃダメなのよ)

 そう思うと、オマ○コがきゅんっとしました。エッチな液が溢れるのがわかりました。
緊張と興奮でおしりの穴も一緒に締って、快感が体中を駆け抜けました。
そしてその快感は、あたしの乳首とクリトリスを突き抜けていき、敏感なところを膨らませました。
外に出る前から、あたしはオナニーしたように興奮していました。

(あぁん、だめ、まだよ未奈美、いやらしい事をするのは外でなくちゃダメ)
(だって、あなたはメスイヌだもの。人間みたいに家の中で隠れてエッチな事をすることは出来ないの)
(メスイヌはオナニーもセックスも、トイレだって外でしなくちゃいけないのよ)
(恥ずかしいでしょう。でも、しなくちゃいけないのよ未奈美)
(あぁん・・・未奈美はメスイヌだから外でしますぅ・・・)

 外でなければオナニーしちゃダメって自分に命令しました。
あたし、我慢出来なくなって玄関の扉を開けました。
この前のような誰かに見られるっていう不安も怖さもありましたが、
自分がいやらしい事をしているっていう興奮の方が強かったです。
玄関を出ると階段を降り道に出ました。
雨が降っていた時よりも周りの景色ははっきりと見えました。

(あん、また外に出ちゃった・・)
(昼間、歩いている道を裸で・・あんっ・・)
(あそこの家、明かりがついてる・・外を見られたら、あたしが裸なのがわかっちゃう・・)
(恥ずかしい・・心臓がばくばくしてる・・・あぁん・・)

 あたしは家の明かりから姿を隠すようにアスファルトの地面を裸足で歩きました。
じゃりじゃりと音がして、すごく周りに響いているような気がしました。
それが余計恥ずかしさを増しました。
また、靴を履いている時は、気に求めないような小さな石なのに、
裸足になった今のあたしに苦痛をあたえました。
まわりの景色が裸になったあたしを蔑んでいるようで、みじめでいやらしい気持ちになっていきました。
そのマゾっぽい感じが、メスイヌ未奈美には、お似合いに感じられました。
雨の降っていない外の夜は、遠くの方まで見る事が出来ました。
家には明かりがついているのが見えました。
しかし道は音もなく静かです。
少しでも音がしたら明かりのついている家から覗かれそうな気がしました。
それなので、足の裏から感じるじゃりじゃりした音の響きは、辺りに響くような気がして、
一歩一歩、辺りの気配を伺いながら進みました。
背を丸くして屈むような感じで歩きました。
昨日みたいに心臓がバクバクと音をたてていました。
体中が熱くなり、汗が出てきました。

(あたし、近所の道を裸で歩いている・・)
(こんな恥ずかしい格好をして、見られたら、未奈美は変態露出狂だってばれちゃう・・・)
(女の子が、こんないやらしい事してたらダメなのに・・あぁん・・)
(あたし、変態のメスイヌなのね・・・あぁん・・)
 
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 あたしは道を歩き続けました。
近所の家は時おり、部屋の明かりがついていました。
もし、その部屋の窓が突然開いたりしたら、外を裸で歩いているあたしを見つけてしまうでしょう。
開かないでって思いながらも、開いて見られたらって想像すると、更に体中が熱くなりました。
昨日と違い、周りの景色が暗いながらもよく見えました。
ということはあたしの方もよく見えてしまっていると言う事です。
もしかして、暗がりから誰かがあたしを見ているんじゃないか、
見ていて、あたしを犯そうとしているんじゃないかと思うと、ドキドキしました。
女の子なんだから犯されるのは怖いです。
でもそれなのに裸で道を歩いている自分の心細さや頼り無さにマゾっぽい感じがして興奮しました。
自分で自分の事を変態だと思いました。
街灯の下を通る時が一番緊張しました。
雨が降っている時は、ぼやけて見えるのと違い、
遠くの方からでも、はっきりとあたしが裸でいるのがわかっちゃいますから・・
そんな危険な場所なのに、あたしはその下を通りました。
心臓がバクバクと高鳴りました。下を向くと自分の裸が見えました。
おっぱいの先の乳首が勃っているのが分りました。その下のあそこも見えました。
あんっ、恥ずかしい事に自分のクリトリスがツンと尖っていてはみ出して勃っていました。
おちんちんみたいです。すごくいやらしく見えて、自分でも興奮してしまいました。
裸で外に出ているのに、こんなに興奮しているなんて、あたしはなんて恥ずかしい子なんだろうって・・
いやらしい気持ちが大きくなってきました。さらに進みました。
じゃりじゃりと足からする音も気になりませんでした。
進めば進む程、家から離れていきます。服は家にあるので、途中恥ずかしくなっても服を着れません。
また、何かあっても裸のままで過ごさなくてはいけません。
とても危険です。でも、あたしは進んでしまいました。
次の街灯が見えてきました。今度はマンション近くの広い道でした。
見通しが良くて、遠くからでも見えてしまいそうなところでした。

(あぁ・・こんなところを歩いたら、裸って事、すぐに分かっちゃう・・)
(マンションに深夜に帰ってくる人もいるだろうし・・危険よね・・あんっ・・)
(だめよ、未奈美、あなたは変態の露出狂なんでしょう。裸でここまで歩いてきたんでしょう)
(もっと未奈美の恥ずかしい裸を見てもらわなくちゃ、ほら、行きなさい)
(大勢の人に見てもらいなさい。ストリップショーみたいにね)
(あん、ああぁぁ・・恥ずかしい・・)
 
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 あたしは自分で命令しました。
危険だって分かっているのに、自分をその危険に晒したんです。
街灯の光があたしの恥ずかしい体を照らしました。
そして、しゃがみました。
街灯の下では、足を開いて、オマ○コに灯りを当てました。遠くからでも見えるようにと・・
普通の女の子のすることではありません。いやらしい変態のすることです。

(未奈美、なんて、いやらしいことをしているの、大事なところを見せるなんて)
(それも、外で見せているのよ、わざわざ灯りの下に行って)
(変態ね、未奈美は、変態の露出狂よ)

 自分で自分をバカにしました。変態だと罵って、自分で自分を興奮させました。
あそこからはヌルヌルが溢れ、垂れ落ちていました。
あたしはすごくいやらしくて変態なことをしているって思いました。
止めなくちゃって、理性がそう感じました。このままじゃ誰かに見つかっちゃうって。
でも、あたしのマゾの心は更に危険を望むんです。
また進んで街灯の下で裸を晒してしまったんです。
今度はオマ○コが良く見えるように足を開きました。
そして腕を頭の後ろで組みました。
あそことおっぱいが強調され、顔まではっきりと見せました。
あぁん、まるであたしは、本当にストリップショーの舞台に立ち、
お客さん達の前でスポットライトを浴びて、いやらしい顔やおっぱい、
オマ○コを晒しているようでした。

(あぁん、なんてことしているの未奈美、恥ずかしくないの)
(顔もおっぱいもあそこも見せて、裸をそんなに見せたいの、変態!!)
(いやらしい未奈美、あそこからいやらしいヌルヌルが溢れているわよ)
(露出狂!!変態未奈美!!最低!!)

 あたしはますます興奮してきます。危険が増える程、快感も増えてきました。
街灯の下で、その格好のまま、おしりを振り、腰をくねらせました。
恥ずかしい姿です。ストリップショーでお客さん達を挑発しているストリッパーに、
自分がなっていると想像しました。大勢の視線があたしを見ているのです。
とても恥ずかしく、体の奥から熱くなってきました。息遣いも荒くなってきました。
直接、体を触っているわけじゃないのに、オナニーで自分を愛撫しているような感じがして、
次第に高まってきました。

(あん、すごい、この感じ・・あぁ、いってしまいそう・・)
(・・でも、まだダメ、もっと恥ずかしい姿を見せて、イクのよ未奈美)

 


15/06/20

「ある掲示板の記録-露出マゾ奴隷未奈美の報告-」m1

「ある掲示板の記録-露出マゾ奴隷未奈美の報告-」
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 雨が降る夜、あたしは裸に首輪を着けたままの姿で外へ出ました。
夜の道にはだれもいませんでした。
心臓がドキドキして興奮しました。
決して裸では居てはいない場所に、裸で居て歩いているんです。
興奮しました。体中が雨に濡れて、何だかとてもみじめな気持ちになっていきました。
それがとても気持ちいいんです・・・
(あたしは今、裸で外に放り出されたメスイヌ未奈美・・)というマゾっぽい気持ちになりました。
頭の中から、じわっと快感が拡がりました。
(変態未奈美、マゾの未奈美・・)
自分で自分を卑しめると増々興奮してきます。
裸足で雨に濡れた道を歩きました。道の小石が足裏に食い込みます。痛いけど刺激的でした。
普段、歩く道を裸で歩いているんだと実感して、
一歩、一歩、自分は恥ずかしい事をしていると言い聞かせました。
あたしは雨にうたれながら進みました。
道に足を一歩踏み出した時から、ずっと歩いていました。
家からはもう離れていました。誰かが来てもすぐには戻れません。
見つかって、あたしが走って逃げたとしても、見つけた人にしばらく体を晒す事になります。
裸の女の子が外を歩いていた事が、その人にはっきりと分かるくらいの時間はある距離です。
(あぁん、こんなに家から離れて・・だめ・・戻らなくちゃ・・あん・・)
そう思うのに、あたしの足は止らず、雨に濡れた道をぴちょぴちょと歩いていきました。
少し進むと外灯が見えました。そこへ向かうと次第にあたしの裸がはっきりとしてきました。
自分は素っ裸で道を歩いているって自分の目にも見えてきたんです。
(このまま歩いたら明かりで、遠くからもあたしが裸だって事が分かっちゃうのよ、いいの?未奈美)
そうです、遠くの家からはっきりと見えてしまいます。顔だって・・
田原未奈美が裸で道を歩いている、それも首輪をつけた格好でって知られちゃいます。
(あぁん・・ダメ・・でも未奈美はメスイヌだから・・仕方ないの・・)
あたしはそのまま進みました。外灯の下に立ちました。 
自分にもはっきりとおっぱいもオマ○コも見えました。雨に濡れて色っぽかったです。
  
(あぁん、あたし、本当に裸でお外に出てしまったのね)
(おっぱいもオマ○コも見えてる。こんな場所で・・・あぁん、恥ずかしい・・・)
(あたし、何をしてるのよ、裸でこんなところに来て・・あたし、変態・・)
(あん、見えちゃう、遠くからもあたしのおっぱいが、オマ○コが・・)
(まるで、ストリップショーをしているみたい・・あんっ・・)
(ストリップショーなら、もっと見せなきゃ、皆に未奈美の恥ずかしいところを・・)

 あたしはその場所でおしりを道に向けました。
雨に濡れた塀の壁に手を付いて、おしりを突き出しました。
そして、手でおしりをつかみ拡げました。
おしりの穴を、オマ○コを外灯の光りで見えるようにしたんです。

(あぁん、あたし、こんなところでおしりの穴とオマ○コの穴を晒しているぅ・・)
(外灯の光で丸見えになっちゃう・・・あぁん・・)
(女の子が、道で、普通の人が通る道で、おしりの穴とオマ○コの穴を出しているぅ・・)
(恥ずかしい・・すごく恥ずかしいのに・・あん、気持ちいいの・・あん・・)

 まるでオマ○コの穴とおしりの穴に何かが入ってきて、
あたしを貫いたような快感が襲ってきました。

(あぁん、はぁ、はぁ、・・もっと見て・・・)
(未奈美のおしりの穴とオマ○コの穴を・・・あんっ・・)
 
 あたしは快感でおしりをくねらせました。
そして、もっと見えるようにとおしりを突き出して、
手でおしりのお肉を強く掴み、拡げました。おしりのお肉をちぎり取るくらいに・・
おしりの穴が引っ張られるのを感じました。
するとおしりの穴がきゅんっと締って、そこから快感が拡がりました。

「あんっ、あぁぁぁぁ・・・・」

 あたしは声が出てしまいました。
おしりの穴がきゅんっとすると、その快感はオマ○コの穴もきゅんっと締らせたんです。
快感があたしの体を熱くしました。
外に裸でいるのに快感に悶えて、あたしは本当にメスイヌのようでした。
少し力が抜けて、雨に濡れた壁にもたれました。
乳首が壁に押しあてられて、電気のように快感が流れました。
あたしはもっと快感が欲しくなって、おっぱいを押し当てました。

「あん、あん、あぁぁぁ・・・」

 あたしはオナニーを始めてしまいました。
いつも歩いている道の上で、素っ裸でオナニーをしてしまったのです。
まるで人目を気にせず、興奮したら交尾をするメスイヌのようでした。
人間である事を捨てメスイヌになったあたし・・・
オナニーしながらも、そんな自分に興奮して恥ずかしさに身悶えしました。

(あん、こんなところでオナニーするなんて・・あたしは変態・・)
(メスイヌのよう・・あぁん、あたしはメスイヌ未奈美・・・あんっ、ああああ・・)
(誰か見ているかもしれない。オナニーしているメスイヌ未奈美を・・)
(あぁん、見て、メスイヌ未奈美を・・ストリップショーを見ているように、じっと見て・・)
(メスイヌ未奈美のおしりの穴を、オマ○コの穴をじっと見て・・あんっ・・・)

 壁に乳首とクリトリスを押し当てて、おしりで「の」の字を書くように動かしました。
ストリップショーでお客さん達の前、オナニーをしているつもりで・・

(あん、あぁ・・恥ずかしい・・・オナニーをしている自分を見られているなんて・・)
(こんないやらしいオナニーをこんなところでするなんて・・・)
(恥ずかしい部分を皆の前にさらけだして・・見られている・・あぁん・・恥ずかしい・・)

 あたしは雨に濡れた体を外灯の光に晒して、オナニーをしました。
もう、誰かに見られてもいいと思いました。
自分が破滅するかもしれないって思うと、更に興奮してオナニーが激しくなりました。

「あぁん・・あぁぁぁぁ・・・」

 あたしはイッてしまいました。
女の子のくせに、人間のくせに、お外で裸になってオナニーしてイッてしまったのです。
恥ずかしいです。変態です。


15/06/06

ある掲示板の記録-露出マゾ奴隷未奈美の報告-

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「ある掲示板の記録-露出マゾ奴隷未奈美の報告-」成年向けは、現在製作中です。
サンプル版を新しくしました。
サンプル版(lzhファイルです。サイズは15.3MBです。)はこちら成年向けです。
Web上での閲覧はこちら成年向けです。
2011/11/14
リンク切れを修正しました。2014/05/17

-作品内容紹介から-

露出とSMに興味がある女子高生の田原未奈美が、
メール調教を通して露出マゾ奴隷になっていく記録

未奈美の報告
1.露出マゾです。
 ノーパンで登校しています。
2.メール調教されています。
3.学校内を裸で歩きました。
4.透け透けの水着を隣市の市営プールで晒しました。
 早朝のストリーキングを実行しました。
 穴開きブルマーで体育の授業を。
 ボディペイントの体操服でグラウンドを走りました。
5.クリトリスは剥き出しで薄いレオタードを着て部活しました。
 学校の集会でお漏らししてしまいました。
 ショーウィンドウにマネキンとして。
 公園で男の子達と裸のまま遊びました。
6.学校の図書室でストリップしました。
 全裸で電車に乗りました・・
7.リモコンバイブを入れたままで体操の練習試合に出ました。
8.昼間の駅前で全裸になり奴隷宣誓しました。
 昼間、ストリーキングで学校へ登校しました。

絵と報告文(絵物語)
CG16枚以上



ある掲示板の記録-露出マゾ奴隷未奈美の報告-m06.8

8


 こんにちは、露出マゾ奴隷の田原未奈美です。
報告の続きです。。

 背中にみんなの視線を感じずつ、列車を降りました。
裸足でコンクリートで出来たホームに立ちました。
後ろでドアの締まる音がして列車が動き出しました。
なんとはなしに振り返り、列車を見送りました。
裸のままなんですけど、怖さとかありませんでした。
列車にいるみんながホームにいるあたしを見ていました。
列車の中で露出している最中は興奮していて、
ひとりひとりを見ている余裕はありませんでしたが、
あらためて列車の中にいる男子達の表情を見ると、恥ずかしさがよみがえってきました。
あんなに多くの人の前で、自分の痴態を、自分の恥ずかしいところを見せたんだって・・
顔が熱くなりました。
列車が走り出した時に起きた風が、火照ったあたしの体を撫でていきました。
小さくなっていく列車を見送り終わると、自分の体をあらためて見ました。
すごくエッチな体です。。。汗をかいているし、乳首も勃っていました。
クリトリスはオチンチンみたいに飛び出してとんがっているし。。。
太ももにはいやらしい液がたっぷりと垂れ落ちていました・・
もう、発情しきった牝ブタそのものです。
こんな姿を見せていたなんて、凄く恥ずかしくて、恥ずかしくて、
身悶えしてしまいました。

 駅の待ち合い室を覗くと、中には誰もいませんでした。
ひとりぼっちです。
あたしは裸のまま、次の列車が来るのを待たなくてはいけません。
服は、遠い向うの駅に置いてきたのですから・・・
誰かが来ても、何があっても裸のままでいるしかないのです。
そしてここは線路なので周りから高めの土地になっていて、
柵すらありません。待ち合い室の側をのぞけば、近くの道から丸見えです。
そんなところに、たったひとり、裸のままいるのです。
心細さと不安がマゾの心を刺激しました。自分で自分を哀れむように抱くと、
いっそう自分がみじめな気がして、いやらしい気持ちが高まりました。
たまらない気持ちになりました。オナニーを、自慰行為を、
したくなってきちゃったんです。。。。恥ずかしい。。。。

 ホームを見ると工事の時に置き忘れていったのでしょうか、
工事中に使うポールがありました。
尖っているそれを見ると、あたしはいやらしい想像をして興奮しました。
男の人のアレを想像しちゃったんです。。。
あたしはそれにまたがると、さっきからむずむずしているおしりの穴にあてました。
そして体重をかけました。

「んぁん、あっ、あっ、あぁ・・」

 おしりの穴が拡がってポールの先端が体内に入ってきました。
ぞくぞくするような快感がおしりの穴が体中に拡がっていきました。
とても気持ちよくって恥ずかしい声を上げてしまいました。
近くに誰かいたら、簡単に聞こえてしまうくらいの声でした。
でも、その時のあたしは見つかってもいい、犯されても、捕まってもいい、
なんて思っていました。
快感に自分の全てをあげました。あたし、その場でオナニーを始めちゃったんです。
こんなに見晴しのいいとこで・・・
おっぱいを揉み、クリトリスを引っ張り、膣の穴に指を入れて掻き回しました。、
その間、腰を上下させたりひねったりしながら、おしりの中に入ったポールで、
おしりの穴をいじめました。
快感に声をあげました。
「見て、見て、未奈美のオナニー、
おしりの穴の中にポールを入れてオナニーしているの。
変態でしょ、いやらしいでしょ、
未奈美は露出マゾ奴隷なの。いやらしい変態なの。
見て見て、気持ちいいのぉ・・」

 裸のまま、がに股でポールに跨がり、オナニーしている女。
それも昼間の見晴しのいい公共の場所で・・・
凄い変態の姿です。誰が見ても・・・
人間のする事ではないです。ケダモノ以下です。
そんな自分の姿に更に興奮しました。オナニーの動きを止められません。
何度もイキました。もう、誰に見られてもいいんです。
むしろ、誰か見て、あたしを犯して、捕まえて酷い目にあわせて・・
お願い・・そう、思っていました。
また、実際に見つかって犯されている自分を妄想してオナニーしました。
騎乗位でおしりの穴に男の人のペニスを入れられて犯されている自分。
恥ずかしい妄想を実演してオナニーショーをしたのです。

 もしかしたら、オナニーショーをしている最中、誰かに見られたかもしれません。
でも、その時のあたしは自分の妄想に酔っていて、何も気付きませんでした。
オナニーショーは列車が来るまで続けました。
あたしはお猿のマスカキ・・みたいな状態になっていて止められませんでした。
こちらに来る列車を、裸のまま、ポールをおしりの穴に入れたがに股の姿で迎えました。
すごい格好ですね。。。。列車がホームに停まるまでその格好でした。
今思うと、それを見ていた運転手さんや乗客は、
とんでもない変態がいるって思ったと思います。
これを書いているあたしも、その時の事を思うと、
顔から火が出るくらいです。恥ずかしいみっともない姿を見せてしまいました。





m06.8
11/04/09

ある掲示板の記録-露出マゾ奴隷未奈美の報告-m06.7

7


 こんにちは、淫乱露出マゾ女子高生の田原未奈美です。
この前の報告の続きです。。。

 「あっあっあっ・・・」
あたしはみんなの視線に愛撫されながらイキ続けました。
普通の人間なら、人前では隠さなくてはいけない場所を、
晒し続けながらイキました。
それでも、まだ見られたいと思いました。
もっと、もっと、みんなの目で、あたしの恥ずかしい姿を見られたいと・・
そんな気持ちをあたしの言葉の代わりに、あそこからはいやらしい液が溢れました。
穴の筋肉を締めたり緩めたりしながら、よだれみたいに、
もの欲しそうに垂らしていたんです・・・
「すげぇ」
「いってるよ、こいつ」
「ヒクヒクしてる」
「恥ずかしくないのか、こいつ」
「痴女だから、もっと見てもらいたいんだろう」
「垂れてるよ、いやらしいな」

 ひそひそと囁く声が、下から聞こえました。
彼等の言葉に、あたしは更に興奮してきました。
そして、思いきり開脚したんです。

「あっ・・あ・・露出マゾ奴隷・・未奈美の・・
オマンコと・・おしりの穴を見て下さい・・
この・・いやらしい・・穴を・・見て・・お願いします・・」

 生唾を飲み込む音があちこちから聞こえました。
みんな見ています。3人の男の子達も他の学校の生徒達も・・
未奈美のオマンコとおしりの穴を・・・
みんなの視線が穴の中に入り、あたしを犯してくれているようでした。
たくさんの太いペニスがあたしを貫いている感じです・・・

「あはぁん、あっあっあっ・・・」

 あたしは交尾しているケダモノのような声を上げてイキました。
ここにいるみんなとセックスしているような感じでした。

 ・・その後、みっともない事に、あたしはあまりにイキ過ぎて、
手すりから力つきて落ちてしまったようです。
頭も体も夢の中にいるみたいになっていたので気付きませんでした。
気が付くと3人の男の子達があたしを抱えていました。
あたしを受けとめてくれたみたいです。
・・あたし、迷惑かけ過ぎですね・・3人の男の子達に・・
でも、なんだか幸せな気持ちがしました。
ぼんやりした頭で3人にお礼を言いました。
もうちょっとこのままでいたいなって思っていたら、
あたしが降りる予定の駅に着くというアナウンスが聞こえました。
あたしは露出マゾ奴隷ですから命令通りにしなくちゃって思って、
あたしはふらふらしながらドアへ向かいました。
3人の男の子達は心配してくれましたが、
あたしは「大丈夫、大丈夫」「降りなくちゃ」って言いながら、
ドアの近くの手すりの柱に、もたれ掛かりました。
・・何が大丈夫かあたしにも分かっていませんでしたが。。。
「しなくちゃいけないの」「命令だから」
男の子達と自分自身に説明するようにつぶやきました。

 駅に着き、心配そうな3人に、
「ありがとう、また学校で会おうね」
 と言って笑顔で手を振ってドアを開けて降りました。



m06.7
11/04/09

ある掲示板の記録-露出マゾ奴隷未奈美の報告-m06.5

5


 3人に見られて、すっかり興奮してしまったあたしは、
もっと見られたいと思いました。
他の男子達も馴れてきたのか、ひそひそ話をする人もいました。

(露出狂?)(変態の女だぜ)(本当にいるんだな、あんなのが)
(すげー)(生の裸だ)(見たか、下の毛がなかったぜ)
(えっ、本当かよ。だったら丸見えじゃん。こっち、向かないかな)

 話し声が聞こえてきました。
変態と思われているようです。そしてもっと裸を見たいとも・・・
(あぁっ・・、見られてる・・あたしのいやらしい裸を)
(あそこを見たいって・・うん、見せてあげる・・だから見て下さい・・)
あたしは目の前にいる3人の男の子達に話しかけました。

「・・今から、あたし、ここにいるみんなの前で、エッチな姿を見せるの・・
××駅で降りるまで・・・
良かったら、また見て・・・・」

 あたしは彼等のほうへ向きました。乳首の勃ったおっぱいや、
興奮してツンと剥き出たクリトリスのあるあそこ、
いやらしく発情した顔を見せたのです。
声が静まって、あたしの体に今まで以上に熱っぽい視線が向けられました。

「・・あたしは露出狂です。
もっと見て下さい・・・」

 足を開きました。みんなの視線が一斉に、あそこに刺さって感じちゃいました。
軽く、イッてしまいました・・
興奮して、はぁはぁと息をしました。見ている子達も興奮しているようでした。
なんとなく、車内の温度が上がってきたような気がしました。
みんなの視線を体全体に感じました。どこを向いても視線が刺さりました。
バイブで責められて、一度イッてもバイブを止めてもらえず、またいかされてしまう。
休む間もなく責められ続けて、何度もいかされ続けられる。
その時のそんな感じにそれは似ていました。
休む間もなく、興奮が高まってきました。
こんなに刺激を受けて、××駅で降りられるか不安になりましたが、
その不安さえ刺激が消してしまいました。
されるがままでした。もうどうなってもいい、この快楽でイキ続けるなら、
破滅したっていい、そういう気持ちになりました。

 さらに自分をいじめる為に、柱を登って吊り革に足をかけました。
登る時、鉄柱がひんやりしていて火照った体に気持ちよかったです。
また、おっぱいやあそこが押しあてられて擦れて、またイッてしまいました。
みんなの見ている中、開脚をして足を輪の中に入れたので、
おしりの穴や膣の穴も丸見えのみっともない姿を見せてしまいました。
その姿を見て、サルみたいとかバカじゃないのとかいう声も聞こえて、
みじめな感じがして、また興奮しました。

 なぜ吊り革を使ったのかというと、これならみんなの目に、
あそこやおしりの穴が隠す事無く入ると思ったからです。
また、あたしは体操部員なので体操部らしい露出をしようとも思いました。。。。
3人の男の子達もあたしの姿に驚いていたようでした。。。。。

 腕や足に力を入れて、吊り革を引っ張って体を宙に浮かし固定しました。
車内を見るとみんながあたしを見上げていました。おしりの穴もあそこも、
はっきりと見えていたと思います・・・
きゅんっと筋肉を閉じたり緩めたりしているおしりの穴ゃ膣の穴の動きも・・
動く度にいやらしい液を溢れ出させている事も・・
あたしのいやらしい発情している姿をはっきりと見られたと思います・・
その時も恥ずかしい気持ちが頭の中に突き刺さりましたが、
思い出している今も、すごく恥ずかしい気持ちになって耳たぶまで赤くなってきます。
筋肉を緊張させた姿のまま、快感が沸きおこり、
それらを筋肉で締めつけて頭の中に突き出されたように、
みんなの視線でイッてしまいました。

m06.5
11/04/07

ある掲示板の記録-露出マゾ奴隷未奈美の報告-m06.4

4

 こんにちは、露出マゾ奴隷の田原未奈美です。
この前の報告の続きです。。。

 列車が走り出してしまうと、なんだか吹っ切れたように度胸が出てきました。。。
何でも来いっていう気持ちになっちゃいました。
それで辺りを見回す余裕も出てきたんです。
・・・・・・学生ばかりでした。それも結構多いです。慌てました。
こんなに人が乗っているとは思いませんでした。
当然みんなはあたしの方を見ています。男子がほとんどです。
他の学校の生徒でした。大きい駅の近くにある私立学校です。
乗っている男子達もどうしていいかわからず、あたしの方も慌てました。
恥ずかしさと混乱で顔が熱くなってくるのが分りました。
とりあえず、列車に乗ったので、手すりの柱につかまって、普通の乗客のようにしました。
窓の風景を見ます。乗っている男子とは恥ずかしいので視線を合わせられませんでした。
乗っていた男子達はどう思ったのでしょう、裸の女の子が突然入って来て・・・
あたしが乗る事を知っていたら、エッチな目でじろじろと見たと思いますが、
今はただ驚いているようで、話声も聞こえず、列車の走る音が聞こえるだけでした。

 恥ずかしさと気まずい雰囲気の中、あたしはある事を思い出しました。
整理券を取るのを忘れていました・・・・お金は五百円一枚持っています。
通常なら、車掌さんか運転手さんにすぐ申告して切符をもらわないといけないんですが、
この格好では・・無理ですね。。。。。
それにこの列車はワンマンで運転手さんしか乗っていません。
だから、運転手のいる先頭車両まで行かなくてはいけません。
今のあたしにはちょっと勇気がいる事でした。
(どうしよう、どうしよう)って、思って何気なく先頭車両のある方向へ目を向けると、
3人組の男の子達がいました。あたしの学校の子です。
彼等もびっくりしてあたしを見ていました。ひとりはいつも通りビデオを向けています。
あたしは驚きと共にホッとしました。彼等はあたしが露出狂である事を知っています。
再び、気持ちに余裕が出てきました。
あたしは彼等の方へ向かいました。
向かう途中は何だか変な感じでした。周りが学生服を着ているのに、あたしだけ裸。
列車の中なのに、あたしだけ裸。なんだか夢を見ているような感じもしました。

 男子達は側を通るあたしから距離を取って離れて行きました。
でも、視線はあたしを追っていました。
(あたし、おっぱいもおしりもあそこも、全て見られている・・・
同じ年頃の男子達に・・)
見られて興奮してきました。いやらしい液もまた溢れてきました。
興奮して固くなってきた乳首、ツンと尖ったクリトリス。いやらしい液を垂らしているあそこ、
エッチな顔をしているあたし、
すべて、すべて見られています。男子達の目で・・
(恥ずかしい・・でも、もっと見て、未奈美の恥ずかしい体を・・・)
目をとろんと潤ませながら、3人組の前まで来ました。

 「こんにちは」
「・・こんにちは」

 あたしは挨拶をしました。
通学の列車の中、あたしだけ裸のままで、
他は制服を着ているという異様な状況で、普通の挨拶をします。
そんなことをしている自分を、自分でおかしいって思いました。
3人組の男の子は顔を赤くしながらも挨拶を返してくれました。
あたしは3人組の前のつり革につかまりました。
じっとあたしの裸を見てくれます。その視線になんだか安心を感じました。
つり革につかまっているあたしと彼等の間は30センチくらいしかない間近な距離でした。
あたしの発情している体の体温を感じ取れるくらい間近です・・
息を吸えば、あたしのいやらしいにおいを簡単に知る事もできます。
恥ずかしいです。。。。
あたしは、かれらのじっと見る視線で、裸の姿を愛撫されているようで、
もうたまらなくなってきて、つい、おしりをもじもじ、くねくねさせてしまいました。
見られています。その様子を・・
あたしは余計恥ずかしくなってきて、興奮してきて、
いやらしい気持ちになってきました。
(もっと見て・・未奈美の恥ずかしい裸を・・
見られて興奮しているの・・・ああ・・)

 あたしは列車の中にいるにもかかわらず、悶え、いやらしい格好を晒しました・・
 
m06.4
11/04/06

ある掲示板の記録-露出マゾ奴隷未奈美の報告-m06.3

3


 こんにちは、露出マゾ女子高生の田原未奈美です。
前回の報告の続きです。

 身を屈めながらエッチな妄想をしていると電車が来ました。
心臓がドキドキしていました。ホームに停まりました。
あたしはドアを開けて列車に向かって駆け寄りました。
その姿を乗客の人達の何人かは見ていたようです。
多分、驚いたと思います。いきなり裸の女の子が出てきたのですから・・
あたしは視線を感じている余裕もなく、早く乗らなくちゃって思い、
急いで列車のドアの開閉ボタンを押しました。
なかなか開かず、ホームで裸のまま待たされました。
(早く乗らなきゃ)とか、(もしかして乗車拒否されてる)とか、
色々な思いが頭の中をかけめぐって焦りました。
ボタンを何回か押して、ようやく開きました。
実際は普通通りに開いたと思いますが、裸のままですし、
長い時間に感じられて泣きそうになりました。

 ドアが開いて中に足を入れました。
裸足のままなのでコンクリートのホームから、列車の鉄の床に足を乗せると、
自分は列車に乗るんだと実感がわきました。
乗ってしまったら、服のあるここを離れて、
あたしは遠い距離、運ばれてしまいます。
強制的に裸のままいなくてはいけないのです。
冷たい目で見られて、罵られて、みじめになっても、服は着れないのです。
また列車の中ですから捕まって犯されても、逃げられないのです。
そして裸ですから、この変態を誰も助けてはくれません。
妄想が現実になってしまいます・・・
少し葛藤しました。今なら降りられるって・・・
でもあたしは露出マゾ奴隷です。列車の中に入りました。
自動で閉まる前に自分からボタンを押してドアを閉めました。
少し間があってから列車は動き出しました。
(これで何があっても裸のまま、なんでもしなくちゃいけないんだ・・)
そう思うと怖さや心細さでおしりの穴やあそこがきゅんっと筋肉が締まって、
快感が沸きおこりました。いやらしい液が溢れて太ももに伝い落ちました・・・


m06.3
11/04/05

ある掲示板の記録-露出マゾ奴隷未奈美の報告-m06.2

2


今日も御主人様からのメール調教を実行してきました。
今回は凄いです。。全裸で電車に乗るんですよ。
メールを頂いて読んだ時、恥ずかしさで心臓がバクバクしてしまいました。
あそこもおしりの穴も筋肉がキュンッとして、エッチな液が出ました。
実行出来るだろうかって思いました・・いえ、実行はできると思いました。
ですが、実行中や実行後に大変な事になりそうで・・・
捕まったり、退学になるかもしれません・・・一生を左右する露出命令です。
あたしはメールを何度も読み、そしてその日のうちに覚悟を決めました。
・・覚悟を決めたっていうと凄い感じですけど、
本当は、してみたいっていうエッチな気持ちの方が強かったからです。。。
恥ずかしい。。。。。
土曜日の今日、実行しました。

実行する電車の事を説明しますね。
あたしの近所には1本の線路が通っています。
その線路を往復して列車が走ります。
その列車から見える風景はほとんどが田んぼです。
1時間に行きも帰りも1本ずつなので各駅には三十分ごとに列車が停まります。
ワンマン電車で、乗り降りするには列車のドアの横にあるボタンを押して、
扉を開けて乗ります。
そして整理券を取って乗車します。
ワンマンバスと似たような感じの乗り方です。
なぜ整理券かというと、無人駅があり、そこでは切符を販売していないからです。
無人駅はコンクリートで出来た小屋で、トイレと椅子はありますが、
他の物はありません。時計も置いてないんです。。。

御命令は、最初、自転車でその無人駅に行き、そこで服を脱いで置いておきます。
列車が来たら裸のまま乗り、2つ向うの無人駅まで行き、降ります。
そこで裸のまま30分待ち、次の列車で最初の無人駅まで戻ります。
・・凄いです。。書いていて思い出し、エッチな気持ちになってきました。。

土曜日の今日、午後2時に行きました。
スタート地点の無人駅です。
ここにはほとんど人が来ません。
なぜかというとその前の停車駅が街中にある大きな駅だからです。
そこには新幹線も停まり、お店もあります。
また学校や会社、駐車場が近くにあり、タクシー、バスにも乗れるからです。
それに引き換え、ここのまわりには民家、ビニールハウス、田んぼくらいしかなく、
大きな道路からも離れたところにあります。
あたしはこの無人駅に入り辺りをうかがいながら制服を脱ぎました。
裸になり首輪を着けて待ちました。
ドキドキしました。こんな昼間からこんな場所で裸になるなんて・・・
誰かが無人駅に入ってきたら隠れるところもありません。
オナニーをして不安をやわらげようかって思いましたが、
この心細さをもう少し味わってみたいと思って、しませんでした・・
するなら電車に乗ってからって自分を押さえました。
線路側のドアから顔をガラスの高さまで上げて、電車を待ちました。
長い時間を感じました。心細さや不安、やめようかという気持ち、
色々な事を考えました。
その度に(未奈美は露出マゾ奴隷なんです)って心の中で何度もいいました。
そうして自分を興奮して高めていきました。

(これから電車に乗るのよね。一度乗ったら降りれないわよ。
どんなに恥ずかしい目にあっても、みじめになっても・・)
そう思ったら、あそこがキュンッとしていやらしい液が垂れてきました。
あたしは酷い目にあう事を期待していました。
未奈美はいやらしい露出マゾです。。。。

m06.2
11/04/04

ある掲示板の記録-露出マゾ奴隷未奈美の報告-06.1

1

 こんにちは、露出マゾ女子高生の田原未奈美です。
ストリップの報告の続きです。

 放課後の図書室で3人の男の子達の前でストリップをしました。
全裸になったあたしは奴隷の証である首輪をつけました。
これで未奈美は3人と同じ身分の高校生ではなく、犬以下の存在である事を示しました。
遠慮なくあたしの体を見ても、からかっても、いじめても、いいのです。
犬以下の奴隷ですから・・

 でも、3人は顔を赤くしてジッと見るばかりでした。
あたしが今までいやらしい事をしてきた乳首、あそこ、おしりの穴、
それを食い入るように見ています。恥ずかしいけど、気持ちいいです。。。
だから、もっと見てもらって、3人がもっといやらしい気持ちになってくれるように、
色々ないやらしいポーズを取りました。
あたしがいやらしいポーズをとっている間に、
もしかしたら、図書室に他の生徒が入ってくるかもしれません。
図書室のドアには鍵はかかっていませんから。
ほかの生徒が裸になっているあたしを見て、びっくりしてほかの人を呼んだり、
携帯なんかで知らせてしまうかもしれません。
そうしたら大騒ぎになってしまうでしょう。
でもあたしは気にしていませんでした。そうなっても構わないと思いました。
じっと見てくれて顔を赤くしている3人の為に、
もっと、もっとサービスしなくちゃっていう気持ちになっていたのです。
3人の視線・・ひとりはビデオカメラを通してですが、あたしを愛撫してくれました。
いやらしいポーズをとるあたしのおっぱい、背中、おしり、足、腕、顔、お腹を、
たっぷりと視線で愛撫してくれたのです。
次第に気持ちよくなってきて、1回、軽くイッてしまいました。
3人の見ている前で・・恥ずかしい。。。。


 いやらしいポーズをとって、次第に紅潮して、息遣いも荒くなり、
いやらしい顔をしていたと思うと、いきなり声を上げて、
体がカクンと跳ねたので、あたしを見ていた男の子達は驚いて心配してくれました。
でも、騒がずにいてくれたので、あたしは安心して裸のまま、居続けました。
他の誰かに見つかってしまう危険も感じていましたが、
3人の前では裸で居たかったのです。
もうしばらく3人の視線の気持ち良さを感じていたかったのです。
男の子たちはドギマギしながらもあたしを見続けてくれました。

 あたしはもう一つの御命令を裸のまま実行しました。
本棚に向かって椅子の上に立ちました。
少し身をかがめて、おしりを突き出しながら、
奴隷の心得のノートを図書室の本の中に入れました。
世界の国々シリーズの本と本の間にです。
生徒の中で知っている人は知っているのですが、この世界の国々シリーズには、
女の子や男の子の裸が写っているページがあるのです。
だからエッチな目的で手に取る人も多いのです。
そんな本の間に奴隷の心得のノートを置いておけば、エッチな人達に見られると思います。
心得ノートには、田原未奈美って書いてありますから、あたしの事が知られてしまうでしょう。
その事を想像するとあそこがキュンッとしてきます。

 あたしはノートを置く間も、自分はいやらしいんだっていう事を見て欲しくて、
自分から指でおしりを開いて、3人に良く見えるように突き出しました。
生唾を飲み込む音が聞こえます。
その音を聞く度に、あたしはますますいやらしい気持ちになっていきました。
3人の視線が、おしりの穴や膣の穴に入れられて掻き回されているようで、
おしりを突き出した姿勢のまま、またイッてしまいました・・・・

2011/04/02

ある掲示板の記録-露出マゾ奴隷未奈美の報告-06

minami06

 こんにちは、露出マゾ奴隷の田原未奈美です。
今日の調教命令の実行の報告です。。。

 今日は、放課後の図書室でストリップをしながら、
露出マゾ奴隷の心得を読み上げました。それも人のいる前でしました。
観客は部活練習であたしを撮ってくれていたあの三人の男の子達です。

 メールでの御主人様の御命令は、
「本日中に学校で、知り合いの生徒の前でストリップをしながら(着替えは除く)、
露出マゾ奴隷の心得を読み上げる」でした・・・・・
最初、御命令を頂いた時は驚きましたが、(とうとう、この命令が来たのね)とも思いました。
御主人様の調教が進めば、いずれは通る道です。覚悟していました。
そして、そのことを思ってオナニーしたこともあります、、恥ずかしい、、、

 学校で人に見られる露出を命令されて、あたしはこれからどうなってしまうのかと思いました。
でも露出マゾのあたしは、時間が過ぎていくにつれて、
普通の生活を失う恐怖よりも破滅したいっていう気持ちの方が強くなってきたんです。
あそこからはエッチな液が溢れてきて、オナニーしたいっていう気持ちで心がいっぱいになりました。
でも、オナニーはなんとか我慢しました。。。。

 登校中、授業中、どうやってストリップしようかと考えていました。
知り合いの前でストリップしたら、当然変態扱いです。頭がおかしくなったと思われるでしょう。
いくら黙っていてって約束しても、なんとなく噂だって広まるだろうし、
その噂が両親にも先生にも聞こえるかもしれません。
退学の可能性もあります。
怖いです、恐ろしいです、哀しいです、考え始めた時はその気持ちが多かったです。
でも考えるにつれてあたしの気持ちは、自分がみじめになっていく状況を楽しんでいました。
皆に冷たい目で見られ、露出狂だと罵倒されて生きていく人生に、あたしのオマ○コは熱くなり濡れてきました。
興奮してきたのです。人生が今日、終わっちゃうかもしれないのに悦んでいるなんて・・・
あたしは本当にマゾの露出狂ですね・・・・

 ストリップの方法にどんなことを考えていたのかというと、
下校の時に通学路を帰るクラスメイトに「未奈美のストリップを見て!!」と言って、いきなり脱ぎ始めるとか、
男子トイレに入って、おしっこをしている男子達の前でストリップをするとか、
もう最初から退学覚悟で授業中いきなり立って、ストリップをするとか、色々と考え、妄想しました。
することを考えては無理無理って思いながら、それをしたら・・いいえ今からするんだって思って、
オナニーしたいくらい興奮しました。

 授業中でもノーパンのあそこに手を当ててやりたいぐらいでした。
顔は赤いし、モジモジしたり、そわそわしたりでクラスメイトからは変に思われたりしました。
声をかけられた時に興奮している勢いでストリップしてしまえば良かったですけど、
なんだか中々そうなれなくて、、、結局、放課後になりました。

 時間は過ぎていき、知り合いは部活や帰宅していくし、人が少なくなってきて、
(早く早くストリップしなきゃ)って焦ってきました。
すると渡り廊下を歩いていく三人組が見えました。
(あっ、あの子達なら・・)
そう思って急いで廊下を走りました。彼らなら噂を立てそうにないし、
それにあたしの裸を見てくれるんじゃないかと思ったからです。

 彼らが図書室に入っていくのを見ました。あたしも図書室に入ろうとしました。
すると(これからあたし、ストリップをするんだ)とあらためて実感がわいてきてしまいました。
ドキドキしてきました。不安や恐怖もありました。命令実行に迷う気持ちも・・
でも、あたしは露出マゾ奴隷です。
命令には従わなくてはいけないんです。
ドキドキしながら図書室を覗くと、図書室には男の子の3人組以外には誰もいませんでした。
後で聞いたら、3人組のひとりが図書委員で、後の2人がその手伝いに来ていたそうです。
あたしは安心して、3人組の前に行きました。
変な雰囲気に察したのでしょう、こちらを見てくれました。
あたしは露出マゾ奴隷の心得を読み上げはじめました。

「・・あたし、田原未奈美は露出狂でマゾヒストの変態です。
自分の裸を人に見てもらい、恥ずかしい思いをするのが好きなんです。
いやらしい事をして笑われ、いじめられるのがうれしいんです・・」

 あたしは3人の前でいやらしい言葉を口に出し始めました。
あたしは読み上げながらストリップをはじめました。
スカートの止め具を外して下ろします。
3人の男の子たちの生唾を飲み込む音が聞こえました。
見られているって思うと更に興奮してきました・・
男の子たちはびっくりしていましたが、静かに聞いてくれました。
あたしはいやらしい告白を続けました・・

「・・現在、掲示板で知り合った御主人様にメール調教を受けています・・
未奈美が変態の露出マゾ奴隷になるように、毎日、御命令を御主人様から頂き、実行しています・・」

 奴隷の心得だけでなく自分の願望も書いてあります。
読むのは恥ずかしいです。声も上擦っていたようです。
でも、3人には聞いて欲しい気持ちがありました。あたしの事、もっと知って欲しかったんです・・
スカートを徐々に下に下げました・・

「調教というのは、動物を道具やえさで飼い馴らし、主人に従順な家畜、玩具にすることです・・
未奈美は人間ではない変態の動物なので、
調教してもらい御主人様に従順な家畜、玩具にしてもらっています・・
露出マゾ奴隷と言う身分は家畜以下の身分なんです・・・」

 スカートを降ろすとノーパンなので、あそこが露わになりました。
男の子たちは、生唾を飲み込みました。
あそこを隠す陰毛は無いのでクリトリスや小陰唇が丸見えになりました。
あたしが今までいやらしい事をしてきて発達した性器が・・・
あたしのいやらしい性癖の跡を男の子たちに見られて恥ずかしいです。
でも自分の隠してきたものを見てもらううれしさや開放感もありました。
3人にあたしのあそこを見てもらい幸せな気持ちになり感じました。
(あたし、言った通り露出狂なの、見て、クリトリスが膨らんでいるでしょう)
(見られて感じているの・・いやらしい液も溢れているのも見えるでしょう)
(あたし、田原未奈美は露出狂なの・・・ああ・・)
あたしは視線に心地よさを感じ、興奮しました。
また、自分で読み上げている言葉にも興奮しました。

「あたし、田原未奈美は露出マゾ奴隷なので、御主人様の御命令は必ず実行しなくてはいけないのです・・
また、自分の身分を常に自覚して生きていかなくてはいけないのです・・
本来なら人間様の学校に通学することも、人間様の制服を着ることも許されない身分なんです・・
いずれ、露出狂でマゾヒストにふさわしく、家畜以下の身分相応に、服を捨て裸で生きていくつもりです・・
あと1年以内に・・・そうなるように、露出調教を厳しくしてもらいます・・」


読んでいて興奮してきました。あそこもヌルヌルになっています。
3人も興奮してくれているようでした・・


2011/04/01

ある掲示板の記録-露出マゾ奴隷未奈美の報告-04.3

3

 こんにちは、露出マゾ女子高生の田原未奈美です。
体育の授業での露出調教命令の実行報告の続きです。

 オマ○コ丸出しのままでの授業は緊張しましたが、
時間がたつと少しは、慣れてくるようで露出している自分を楽しみました。
自分が学校の授業にオマンコを丸出しのまま出ているって思うと、
凄く恥ずかしくて、凄くいやらしい気持ちになって、
エッチな液が垂れてしまいました。オマ○コが丸出しですから、
当然そのまま垂れ流しです。
準備運動中や座っている時に、自分の視界へそのいやらしいものが、
太陽の光を反射して輝いているのを見て、
今、自分が凄く恥ずかしい事をしているって思いました。
クリトリスも勃っているのが直接見えてて、それを見て興奮してしまいました。
授業中、横にクラスメイトもいるのにそんな景色を見るなんてって思い、
余計いやらしい気持ちになってきました。
この場でオナニーしたら、みんなどう思うだろうか、
軽蔑の視線や嘲笑を受けるだろうなって想像して、堪らない気持ちになってきてしまい、
おしりをもじもじさせてしまいました。
そんなことしたらみんなの注目を浴びて、
オマ○コが丸出しなのが皆に見つかっちゃう、ばれちゃう、って思いましたが、
一方でばれてもいい、皆気づいてっていう気持ちもあって、
自分では止められませんでした。

 緊張もしていましたが、悶々としたいやらしい気持ちも膨れ上がってきて、
走る時や走り幅跳びの時、思い切り脚を拡げてしまいました。
もう、気づかれてもいいっていう気持ちでした。
風が火照ったオマ○コを撫でて気持ちがよかったです。
同じグラウンドで男子も体育をしていました。走っている時に男子の近くを通ると、
あたしはわざと男子の方を向いて、オマ○コを突き出して見せて走ったりしました。
脚の開き方も大きくして・・・
男子に自分のオマ○コを見せている、クリトリスをさらけ出している、
そう思うとキュンッとしてきて軽くイってしまいました。
頭がぼうっとしてきて、もし、授業が終わらなかったら、
その場でオナニーをはじめていたかもしれません。
今思い出すと、恥ずかしくなってきます。。。2011/03/31

ある掲示板の記録-露出マゾ奴隷未奈美の報告-04.2

2


 こんにちは、露出マゾ奴隷の田原未奈美です。
今日のご命令実行の報告をします。クラスメイトには内緒の露出です。
今日は体育の授業に穴の空いたブルマーを着けて出ました。
下着はつけていませんので、あそこは丸出しになっちゃいます。。。
 もちろん、そのままだと、すぐバレちゃうので、オマンコには、ボディペイントをしました。
塗っている間、筆で敏感なところを撫でるので感じちゃいました。
すぐにエッチな気持ちになってきてしまって。。。
それに、これから、このオマ○コを丸出しのまま授業に出ると思うと、
恥ずかしさと緊張でますますいやらしい気持ちになってくるんです。
まだ出る前なのに興奮しちゃって、クリトリスはツンと上を向いて尖ってくるし、
エッチな液体も溢れてきてしまって。。。
このままオナニーしてしまいたいくらいでした。
でも、御主人様の御命令を実行しなくてはって思い、
我慢して色を塗りブルマーを穿きました。授業に出る前にチェックします。
一応は大丈夫みたいでした。光の反射具合が違いましたが、
色合いだけなら大丈夫そう。。。
ブルマー自体薄めなので、少し離れて見れば気がつかないと思います。。
皆に気がつかないで欲しいような、気がついて欲しいような変な気持ちです。。
この格好で外に出た時、皆の前に出た時は、ばれないかと心臓がバクバクしていました。
皆気づいてないようでしたが、やっぱりドキドキしました。
誰かが内緒話をしていると、あたしの事じゃないかと焦りました。
話しかけられた時は冷や汗が出てきて、授業中は緊張しっぱなしでした。。。

ある掲示板の記録-露出マゾ奴隷 未奈美の報告-05.61

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露出マゾ奴隷の田原未奈美です。
報告の続きです。。

ジッと見られていると、恥ずかしさで緊張します。
あそこもおしりの穴もキュンッとしちゃって、
エッチな液が垂れてしまいました。
もう、人間だってばれちゃったと思います。
それでもマネキンのフリを続けました。
もっと見られて晒しものになって、恥ずかしい時を続けたかったのです。
中には笑っている人もいます。ガラス越しに声も聞こえました。
あたしの裸をからかう声です。
恥ずかしいです。
あたし、恥辱の晒し物にされ続けて、興奮してしまいました。
あそこが熱く、エッチな液も溢れ続けて垂れていました。
たまらなくなってきて、動いてしまいました。
(もっと、未奈美の恥ずかしい姿を見て、もっと笑い物にして、
あぁん、恥ずかしい・・・いやらしい未奈美・・)
あたしは自分の体をショーウィンドウに張り付けて、
体を擦りオナニーを道を歩く人達に見せました。
パンパンに膨れた乳首やクリトリス、
そのいやらしい突起のついたおっぱいやおまんこを、
ガラスに擦り付けてオナニーしました・・・・

2011/03/29

ある掲示板の記録-露出マゾ奴隷 未奈美の報告-05.6

6

こんにちは、露出マゾ奴隷の田原未奈美です。
御主人様のメール調教を実行したので、
報告します。。。

今日はマネキンのフリをして、
ショーウィンドウに飾られました。
大勢の人が目の前を歩いていきました。
今、あたしは、昼間の街中に裸で立っています。
恥ずかしいです。
時折、あたしに目をとめる人もいます。
あたしは緊張します。マネキンのフリをして、
ばれないようにしないとって・・・
でも、やっぱり人間ですから、マネキンとは違います。
不審がられてジッと穴が空くように凝視されました。
次第に見る人が増えてきました。
恥ずかしいです。晒しものになっているようでした。

2011/03/28

ある掲示板の記録-露出マゾ奴隷未奈美の報告-ボディペイント

製作中の作品から

1


今日は学校でしました。
頂いた御命令は「ボディペイントの体操服で、
学校の運動場をランニングする」でした。 「学校の運動場」です。幸い見られる事、
見つかる事は条件に入っていなくて少し安心しました。 遠くで見られるならまだ大丈夫だと思います。  その日は日曜日、授業は無く部活動が主な日でした。
体操部は本日の部活はありませんでした。 野球部やサッカー部が運動場で練習をしていました。
思ったよりも人が多くて今から自分がする事に、
尻込みしてしまいました。 でも、頂いた御命令はしなくてはいけません。
あたしは御主人様の露出マゾ奴隷なのですから・・・ よく見ると皆、練習に熱心で遊んでいたり、
無駄話などはしていませんでした。
これなら大丈夫かもって思いました。  第二体育用具室へ行きました。
ここは普段あまり使わない体育用具を置いてある小屋で、
体育館の近くにあります。 思った通り、体育館の扉は閉めてあり、
中では練習している声が聞こえてきました。
小屋の周辺には誰もいません。 近くのトイレの水道から絵の具を塗る為に水をバケツに入れました。
そして小屋の中に入りました。 鍵を閉めて辺りをうかがいました。静かでした。
高いところにある窓ガラスから明かりが入ってきます。 用具室の奥にある姿見の前に道具を持って行きました。
そのカバーを取り、あたしは制服を脱ぎました。  なんとか塗り終わり姿見の前でチェックしました。
入ってからどのくらい時間がかかったのでしょうか。 辺りは入ってきたときと同じく静かでした。
ただ窓ガラスからの日差しは無くなっていました。  用具室の扉を開けて外の様子をうかがいました。
誰もいませんでした。 あたしは思い切って外に出ました。
日差しがあたしの体を照らしました。 小屋の中にいる時と違って、
はっきりと裸に絵の具を塗っているのが分かりました。
ちゃんと体の線が出ていました。 思わず手で体を隠しました。
こんなにくっきりと裸なのがわかるなんて・・・ しかもこの格好で人がいる運動場を走らなくては行けないのです。
恥ずかしさで体中が熱くなってきました。 (無理無理、絶対ばれちゃう・・) でも行かなくてはいけません。
あたしは露出マゾ奴隷なのですから・・・ ひとまずトイレ近くの水飲み場まで行って、
そこから運動場の様子を見る事にしました。 水飲み場まで行って運動場を見ようとすると、
突然トイレから男子二人が出てきました。 あたしは二人に背を向けているので、
それが誰かは分かりませんが、
運動場で練習していた生徒のようでした。 話しながら通っていきます。
あたしは背中を丸めて、 (見つからないで・・気づかないで・・) そう願って体を固くしていました。
あたしに気づいて、ちょっと会話が途切れましたが、
すぐ戻って運動場へ向かっていきました。 (見られた・・気づかなかったのかなぁ・・
気づいたかも・・あぁ・・どうしよう・・) あたしを見た時、おしりを見られたかと思います。
ブルマーのペインティングをした裸のおしりを・・・ そう思うと恥ずかしさがこみ上げてきて、顔が熱くなってきました。
そしてオマ○コからも熱い液体が溢れてきたのを感じました。  しばらく恥ずかしさと、
さっきの人に聞いて誰か来るかという怖さで、
突っ立っていましたが、何も起こりませんでした。 運動場は練習をしている生徒で活気づいていました。 あたしを見るような人もいませんでした。
遠くからは体操服を着ているように見えるのでしょう。 少し勇気が出てきました。
安心してくるとまたいやらしい気持ちが湧いてきました。 (さっきの人達にあたしの裸を晒したんだ・・・ここは学校なのに・・) 次第に興奮してきました。
さっきまでの怖さは薄れてきて、
淫らな露出マゾ奴隷になってきたのです。 (行こう、裸を晒しに、御主人様の御命令を実行するのよ、未奈美!!) あたしは運動場へ歩いていきました。
靴下を着けて運動靴を履いているのに、
体の方には風が当たりました。 いつもと違う感触に不思議な感じがしました。
なんだか夢の中を歩いているようでした。 風は、おっぱいやオマ○コが、
外に露出している事を教えてくれています。 周りの景色は普段の学校なのに、
運動場には練習している人達がいっぱいいるのが見えるのに・・ (・・あたし・・裸で学校を歩いているんだ・・・) アヌスがキュンッとして膣の筋肉も締まりました。
そこから頭まで電気みたいに快感が走りました。 「あんっ・・」 ハァハァとあたしは息が荒くなっていきました。
目も潤んできました。 「露出マゾ奴隷の未奈美は裸のまま学校の運動場を走ります。
皆にバレて変態って言われてもいいです。 あんっ、未奈美は露出狂なんです」  うわ言のようにつぶやいて、あたしは走り出しました。 (あぁん、走り出しちゃった・・見られちゃう・・
皆に未奈美の裸が見られちゃう・・あぁっ・・) ザクッ!!  コンクリートの地面から運動場の土の地面に降り立ちました。 (あぁん、だめ、見られちゃう・・裸の未奈美ってばれちゃう・・・) 足は止まりませんでした。速度を上げて運動場の真ん中にある、
四百メートル走の外周のコースへと向かいました。 そこにはコースの一部では陸上部がハードル走の練習を、
内側では幅跳びの練習をしていました。 またコースの両端では野球部、サッカー部が練習していました。 最初、外周を走るあたしに「どこの部だろう」という、
視線を向けた人もいましたが、
まだ遠目からなので、すぐ自分たちの練習に戻りました。 ハァハァとあたしは息を吐きながら近づいていきました。 (あぁ・・あたし、裸で学校の運動場を走っている・・
変態、露出狂・・あぁ・・) 自分がしている事に酔いながら走り続けました。
チラッチラッと見られていますが、
距離がある為か体操服を着ているように見えているのでしょう。 男子達はおっぱいの揺れている姿に、
おしりの肉が動く姿に関心があるようです。 これがボディペイントだと知ったら、
おっぱいどころかクリトリスやアヌスも、
外に曝け出して走っていると知ったら、 どんな顔をするでしょう・・・ (見て、見て、未奈美は今、裸なの・・・) あたしは興奮していました。
いえ、もっと興奮したいのにイキたいのに、
焦らされているような気さえしていたのです。 裸だとバレたら退学なのに、そんなことさえも、
イク為の愛撫の様に感じていたのです。  するとあたしの前から走ってくる男子の集団が目に入ってきました。 マラソンの練習に校外を走ってきて戻ってきたようでした。 彼等はあたしと同じコースを走ってきました。
このまま進めば至近距離で皆に見られる事になります。 近い距離からだとあたしが裸でいる事が分かってしまいます。 そう思ってあたしが自分の体を見ると、太陽の下、
はっきりと体の線や絵の具のムラが見えました。 乳首もクリトリスも尖り、
とても服を着ているようには見えませんでした。 (ばれちゃう、今度こそばれちゃう・・) (無理無理、逃げなきゃ・・あぁっ・・) あたしは急に怖くなりました。
どうしよう、どうしようと思っている間にも近づいてきました。 (ばれてもいいじゃない、未奈美は露出狂なんでしょう) (だめ!!ばれたら退学よ、大変な事になっちゃう!!) 心の中で理性と露出マゾ奴隷の気持ちが葛藤しました。
ほんの目の先まで来ました。もう避けられません。 (んんんんんっ・・) 息が詰まりそうな瞬間でした。
大勢の男子があたしのすぐ側を通っていきました。 息づかい、熱気、汗のにおいを感じました。
体中を視線でなめ回されているような気になりました。 (あぁ、あたし、今、視線で犯されているんだ、
裸の体を、おっぱいを、オマ○コを、クリトリスを・・んんんっ!!) 頭の中で何か弾けて白くなりました。イってしまったようです。 深夜のオナニーで、短い時間に切羽詰まったような感じで、
イク時と同じでした。皆の見ている前でイってしまったのです。 ハァハァと喘ぎながら走り続けました。 しかし、男子達の集団はそのまま通り過ぎていきました。 マラソンの練習で疲れていて、気がつかなかったのか、
気付いてもそれどころじゃなかったのか・・ 分かりませんけど、あたしは無事でした・・・ ホッとしながらも残念な気もしました。
あそこに触ると、とても熱く、
クリトリスも男の子のように勃っていました。

ある掲示板の記録-露出マゾ奴隷未奈美の報告-その後2

minamiafter02
制作中の作品から

 てっぺんにタッチした後、
あたしはようやく羞恥と快感の責めから、
解放されると安心しました。
でも降りるのはもっと大変でした。
今まで昇っていた時間が長かったので、
腕や太ももで棒を挟む力が弱くなっていたのです。
また汗とあたしのいやらしいヌルヌルが棒を濡らしていて、
そのうえ自分自身も汗とヌルヌルまみれになっていて、
落ちる速度が速くなっていたのです。
最初、棒を挟む力を緩めて降りて行ったら、
乳首やクリトリスが、凄い勢いで擦れて、
強烈な痛みと快感で頭の中が白くなり、
慌てて棒にしがみついて止めました。
このまま落ちて行ったらイキ過ぎて、
棒から手を放してしまいそうでした。
(はぁ、はぁ、どうしよう・・ゆっくり、ゆっくりと、
休みながら降りるのよ未奈美)
自分にそう言い聞かせました。
「あっ」
 快感があたしを襲いました。
乳首やクリトリスがゆっくりと擦れていたのです。
落ちて行っているのでした。
想像以上に挟む力が弱くなっていたのです。
自分では今まで一番強くしがみついているつもりだったのに・・
快感が強くなり、落ちる速度が速くなってるののが分りました。
もう、一生懸命しがみつくしかありません。
頬を寄せ体を強く密着させて、少しでも抵抗を増やしました。
でもそうすれば、クリトリスや乳首の密着も増え、
快感も強くなってしまうのです。
落ちる方向は顔やおっぱいより先にあそこがあるので、
あたしのいやらしいヌルヌルが、
棒と体の間の潤滑油みたいに塗られました。
快感で昇る時以上にヌルヌルが溢れ出しました。
お腹、おっぱい、顔に自分のいやらしいものが塗られました。
あたしの体は自分のヌルヌルと汗にまみれました。
棒の周りを回りながら降りて行きました。
くるくると体をまわしながら汗とヌルヌルを辺りに飛ばしました。
次第に速度が速くなって行き、あたしは快感に身を寄せました。
なんだか妙な安心感がありました。
ご主人様のおちんちんに裸の自分が密着して降りて行っている、
そんな感覚がしました。
快感は速くなるにつれ高まって行きました。
実際は数秒も無かったと思いますが、
はっきりと自分がイクのだと実感しました。
落ちて行くのに昇って行く感じなんです。
次第に力も抜けて、ふわっと宙に浮く感じがしました。
その時イキました。
後でご主人様に聞いたり、撮ってくれた映像を見ると、
あと2メートルくらいのところで手を放してしまって落ちたのでした。
ご主人様達がちゃんと受けとめてくれたので、
怪我をせずにすみました。

 その後、子供達と遊びました。
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