MoonRevenge(未由間すばる 真木みゅお 弓十刃)のBlog

このブログはサークル「MoonRevenge」の成年向けブログです。 新作の告知、気になった作品の紹介、同人誌関係の告知等を行っています。 ペンネームは未由間すばる(みゅま すばる Myuma Subaru)、真木みゅお、弓十刃(ゆみと やいば)、鬼薔薇(おにばら)で制作しています。 十五歳の女子高生のマゾ奴隷、斎藤麻紀ちゃんの「マゾ奴隷麻紀」が主なシリーズとして続けています。

ある掲示板の記録-露出マゾ奴隷 未奈美の報告

「ある掲示板の記録-露出マゾ奴隷未奈美の報告-」制作中の作品です

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公園にて13

「よし、ちゃんとひろってきたな」
「アハハ、きたないなぁ、よごれているのに口にくわえているよ」
「だって、こいつは犬だからねー」
「アハハハ」
「んんんーん・・」

 ボンボンを拾ってきて、子供達の前でチンチンのポーズをしているあたしに、
彼らは罵声と嘲笑を浴びせました。みじめです。
でも、そのみじめな気持ちが、あたしのマゾの心を熱くします。

「ほら、みなみのあそこ、べちょべちょ」
「おちんちんもピクピクしてるぅ」
「みなみのかお、みてよ、だらしなくヨダレをたらしてるよ」
「きたねー、うえとしたのくちで、ヨダレをたらしてバカみたい―」
「ギャハハハ!!」
「んんーん」

 子供達は容赦なく、あたしを責めたてました。
それなのに、罵声や嘲笑を浴びせられるたびに、
あたしのクリトリスは膨らんで、もっと罵声や嘲笑を浴びせて欲しいと、
ピクピクと反り返ります。
おしりの穴に入れられた棒が地面にあたり、
あたしのおしりを刺激します。
乳首も汗でまみれて膨らんでいます。
ハァハァと息をするたびに太陽の光をキラキラと反射して、
もっと見て欲しいと、いやらしく主張します。

(あん、もっと・・もっと・・未奈美にひどい事を言って卑しめてください・・)
(もっと、未奈美をメス犬として訓練してください・・)
(誰かに見られてもいいんですぅ、知り合いに知られてもいいんですぅ・・)
(未奈美はメス犬ですからぁ・・もっと、メス犬扱いしてぇ・・ご主人様ぁ・・・)

 あたしは子供達の前で、発情しているケダモノのようにお尻を振りました。
子供達はそれを見て大笑いしました。



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公園にて12

 興奮しながら、あたしはボンボンが落ちた場所に着きました。
はぁはぁと息を荒く出します。
目の前に黄色いボンボンが転がっていました。
あたしは草むらに落ちたボンボンを拾うために顔を地面に近づけました。
犬のあたしは、手を使うことが出来ません。口でボンボンを咥えて拾うしかないのです。
たとえ、ボンボンが汚れた地面に落ちていても、口で拾うしかないのです。
犬は、ご主人様の命令を実行することが歓びなのですから・・
地面からは泥のにおいと草のにおいがしました。

「うんんん・・」

 ボンボンを咥えると動物のにおいとざらざらとした感触がしました。
以前、これを使用していたお犬様の歯の跡が、あたしの唇と舌に触れたのです。

(あたし、今、他のお犬様のつかったものを咥えているんだ…)

 そう思うと、あそこが熱くなり、キュンと締まりました。おしりの穴も入れられている木の枝も締め付けました。
快感の蜜が溢れ出します。

(今の格好、後ろから見たら、いやらしいよね)
(おしりの穴もあそこもヌルヌルにまみれているのがまる見えになってるう・・)
(こんな犬の真似をして、馬鹿にされて、悦んでいるのがまるわかり・・・)
(あん、恥ずかしい・・でも、隠せないの、未奈美は犬だから、ずっと晒し続けないといけないの・・)
(今の未奈美は発情して、きっとケダモノみたいにメスのにおいを出しているはず・・)
(・・そう、未奈美はメス犬なのよ、人間の姿をしていても中身はケダモノなのよ・・)
(今なら、オス犬様に犯されても、悦んですぐにいっちゃいそうなの・・・・あん)

 あたしはボンボンを咥えながら、自分のいやらしい妄想にたまらなくなって、
おしりを振りました。
そこにはいないオス犬を誘うメス犬のように・・・


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公園にて11

「みなみ、とってこい!!」
「わん!!」

 子供達が公園に落ちていた黄色いボンボンを投げて、
あたしに取りに行かせました。
そのボンボンは多分、他の犬が使っていたものだと思います。
他の犬のお古を使って、訓練されると思うと、
自分が犬よりも下の身分に落とされたような気がして、興奮します。

(未奈美はメス犬でも、他の犬よりも最下層の家畜なの・・)
(人間様だけでなく、犬様の命令にも従わないといけない家畜の奴隷なの・・あぁん・・)

 あたしは自分で自分を蔑む妄想をしました。
甘い蜜で自分が包み込まれたような陶酔を感じました。

(未奈美は家畜の奴隷、最低の生き物なのよ、あぁん、もう、どうなってもいい、誰かに見られても・・あぁん)
(あん、そう、誰か見て、未奈美は、素っ裸のまま、四つん這いになって走っているの・・)

 あたしはそんな事を思いながら、見通しの良い公園を裸のまま、四つん這いで走りました。
濡れた地面に手のひらや足を押し付けては離します。ニュニュという音が聞こえました。
風がおっぱいやおしり、あそこを撫でます。草の香りがしました。
腕に体重がかかり、前に転んで顔を地面にぶつける前に手で地面を押しとどめます。
足が地面を蹴れば、また顔がぶつかりそうになり、その前に反対の手で押しとどめる・・・
それを交互に繰り返しながら進みました。
倒れないように、転ばないようにと必死で手を出して走りました。
決して楽ではなく、自分が人間ではなくケダモノになったような気がしました。

(あん、おしりに入れた棒が揺れてるぅ・・あん)

 手が地面を押しとどめるたびに、おしりの穴に入れられた木の枝が、
激しく揺れて、あたしのおしりの穴を刺激しました。
ケダモノになったあたしを、より一層、ケダモノにしました。

「あはは、おしりの穴がまる見え―」
「おっぱいがプルンプルンゆれてるぅ」
「ほら、シッポもゆれてるよ」
「ほんとうだ、犬みたいによつんばいでみっともなーい」
「おもしろーい」
「アハハハ」

 走っているあたしの姿を子供達は茶化して笑いものにします。
みじめです。
でも、もっとみじめにしてほしいと思いました。
もっと、大きな声で馬鹿にしてほしいと思いました。

(あぁん、未奈美は犬なの、メス犬なの、マゾで露出狂の、あぁん)
(もっと、もっと、大きな声で未奈美をバカにして、公園の下の人にも聞こえるように・・・)
(そう、もっと大勢の人に見られたいの、未奈美の恥ずかしい格好を・・あぁん)
(みんなにマゾの未奈美の事を知られて、未奈美が一生、恥ずかしい生活を送るしかないように壊して欲しいの・・あぁん)
(あぁん、もう、どうなってもいいの、メス犬の未奈美を好きにしてぇ・・・・あぁん)

 あたしは公園を四つん這いで走っている事に興奮していました。
あそこからヌルヌルを地面に垂れ落としながら・・・・



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公園にて10


「みなみ、チンチン」
「わん・・」

 あたしは子供達の命令通りに、犬のチンチンのポーズを彼らの前でしました。
もちろん、裸のおっぱいもあそこも彼らの前で丸見えとなりました。
メス犬未奈美の訓練の始まりです。
人としての尊厳を捨てられ、犬扱いされることに興奮しました。
体中が熱くなり、乳首やクリトリスが固くなっているのがわかりました。
そんな恥知らずな恰好でも、あたしは隠すことが出来ません。
あたしは犬なのですから、どんなに恥ずかしくても晒すしかないのです。

「うわぁ、みなみのちくび、とんがってるぅ」
「みてよ、みなみのオチンチン、さっきよりも大きくとがっているぅ」
「ヌルヌルでテカってる、なんだかイヤらしいー」
「アハハハ!!」
「はぁはぁ・・」

 子供達はあたしの裸を容赦なく笑いものにしました。
その上、もし、今、ここに誰かが来て、あたしの姿を見られたら、
あたしは学生として、女の子としての普通の生活が出来なくなるのです。
それなのに、子供達は、そんなことなどお構いなしにずっと笑い続けました。
子供達にとって、あたしはただの拾ったおもちゃなのです。
壊れても気にすることはないのです。
そんな扱いをされている自分を思うと、さらにマゾの心が熱くなりました。

「犬みたいにベロを出していて、ヘンなかおー」
「ほんとうに犬みたいだね、おねえちゃん、はずかしくないのー」
「みなみは、じぶんでハダカになるろしゅつきょうだもの、見られてうれしいんだ」
「ヘンタイっていうよね、こういうのって」
「きもちわるーい、アハハハハ!!」
「わん、わん・・・」

 子供達は体だけでなく、あたしの顔や心まで馬鹿にしました。
年下の子供達に徹底的に蔑まされました。
それなのに、笑われるたびに、悪口を言われるたびに、
あたしのあそことお尻の穴は締ります。
そして、快感が体中に溢れ、幸せを感じるのです。
きっと、あたしの顔はいやらしさと悦びで情けない顔になっていると思います。
そんな顔を晒しながらも、あたしは次の命令を待ちました。
チンチンのポーズですべてを曝け出しながら・・・

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公園にて09


「みなみ、今からあそんであげるね」
「・・・わん・・」

 尻尾をつけられたあたしはメス犬になりました。
子供達の言葉に、四つん這いのまま犬のように返事をしました。
四つん這いなので、子供達を見上げる事になります。
自分が本当に犬になって、子供達に飼われているみたいな気になりました。
犬になった自分を実感してしまい、あそこがキュンとして、お尻の穴が締まります。
すると尻尾代わりに入れてある木の枝がお尻の穴を刺激して、さらに快感が増えます。
あたしのあそこから止め処なくヌルヌルが垂れ落ちました。
興奮して、ハァハァと息をします。まるで本当の犬のようです。
あたしは子供達の犬になって悦んでいるのです。

「アハハ、みなみ、犬みたいにはぁはぁしてる」
「ほんとうだぁ、ぼくのいえのとなりの犬みたい、おかしい、アハハ」
「みなみは、犬だからベロをだしてハァハァしなよ」
「わん・・・」
「アハハ!!ほんとうにベロをだしたよ、ばかみたいー」
「キャハハハ!!」

 あたしは子供達の命令のまま、舌を出しました。
それを見て子供達は大笑いします。
みじめでした。でも、年下の子に馬鹿にされて、頭の中が快感で溢れました。
ヌルヌルも溢れだしました。

(あん、あたし、感じている・・子供達に馬鹿にされて、子供達の目の前で犬の格好をして・・)
(あぁん・・恥ずかしくて、みじめなのに・・気持ちいいの・・)

 女の子が真昼間の公園で素っ裸になり、四つん這いでお尻の穴に木の枝を入れ、
あそこを丸出しにしているのです。
そんな姿は普通の高校生の女の子には死ぬほど恥ずかしくて屈辱的なはずです。
でも、あたしはそんな姿をして悦んでいるのです。露出狂の変態マゾです。
しかも、そんな姿を子供達に見せているのです。最低な変態だと思いました。
普通の人が軽蔑するような行為さえ、あたしには快感を味わう甘い愛撫なのです。
あたしは、快感でたまらなくなり、お尻をもじもじさせました。

「あーっ、みなみ、おしりをクネクネさせてるぅ」
「みっともなーい」
「ちゃんと犬のしつけをしなきゃ」
「いまから、くんれんだよ、みなみ」
「わん・・・」

 あたしは子供達に返事をしました。
子供達にどのように扱われるのか、期待に心が高鳴りました。
彼らの命令をうるんだ目であたしは待ちます。
一匹のメス犬として・・・・


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公園にて08

 こんにちは、露出マゾ奴隷の田原未奈美です。
前回は、あたしが公園で露出した時に、子供達に見つかって、
イッテしまった事まで話させてもらいました。
今回は、その続きをお話しします。

 子供達の指とお口で、乳首やおっぱい、膣の穴やお尻の穴をいじられて、
あたしは真昼間の公園でイッテしまいました・・・
しばらく、快感の余韻に浸っていましたが、子供達にせかされて、四つん這いになりました。
子供達の目の前へ、あたしのお尻の穴とあそこが丸見えになりました。
先程のいやらしい遊びで興奮して出たヌルヌルに、あそこの穴とお尻の穴はまみれていたと思います。
それを年下に晒すのは恥ずかしかったです。

「おねえちゃんは、さっき、じぶんのこと、メス犬って言っていたね」
「あ・・・、はい、未奈美はメス犬です・・」

 先程、子供達の愛撫に興奮して、自分の事をメス犬と答えてしまいました。
年下の子に、そんなことを口走るなんて・・・
思い返すと頬が恥ずかしさに熱くなります。

「じゃあ、いまから、みなみは犬だよ」
「・・えっ?・・・あ・・」
「犬だから、へんじはワンだよね、みなみ」
「・・・わん・・」

 子供達、ちっちゃなご主人様の命令です。
マゾ奴隷の未奈美には逆らえません。
年下の子達に、本当にメス犬として扱われることになってしまいました・・・。

「みなみはメス犬だから、シッポをつけてあげる」
「あっ・・わん・・」

 いきなり、あたしのお尻の穴に木の枝が差し込まれました。
ヌルヌルにまみれたお尻の穴に、抵抗なく木の枝が押し込まれ、
あたしは感じてしまいました。
先程の、子供達の指によって、お尻の穴は緩み、感じやすくなっていました。
子供達の前で、エッチな声を上げてしまい、恥ずかしかったです。



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公園にて07

「みなみ、ちくびをすってあげる」
「あぁん、あん」
「みなみ、おしりの穴にも入れてあげるね」
「ああっーっ!!だめ、そこは・・あぁんっ!!」

 ちっちゃいご主人様たちは、あたしの体を自由気ままに、舐めたり、触ったりしました。
乳首を吸い、おしりの穴にも指を入れられて動かされました。
太陽に照らされた真昼間の公園で、あたしは子供達にイカされようとしていました。
素っ裸の女が子供達に乳首を吸われ、膣やアヌスに指を入れられているのです。
もし、誰かが公園に入ってきたら、その光景をどう思うでしょう。
でも、あたしは危険だと思いつつも、止められないのです。

(子供相手なのに、あぁん、だめ、感じちゃう・・あん、だめ、そこは・・・あんっ)

 感じやすいところさえ、彼らは乱暴に扱いました。
その度に、あたしは快感に体を震わせて、彼らに笑われてしまいました。
あたしは、笑われる屈辱感とおもちゃ扱いされるみじめさを感じました。
でも、あたしはマゾです。そんな屈辱感もみじめさも快感なんです。
何度も来る快感に体を悶えさせました。
子供相手に、こんな事をしている背徳感が、ある時は快感を我慢させたり、
またある時は、快感を増やしたりしました。

「アハハ!! みなみのおちんちん、ピクピクしてる、おもしろーい」
「みなみ、すごい声をあげるね。まるでどうぶつみたい」
「あぁ、ごめんなさい、未奈美はメス犬なの、動物なのぉ、あぁー」

「みなみのおしりの穴、すごくしまるね、ぼくのゆびをくわえてはなさないよ、
そんなにおしりの穴が好きなんだ、ヘンタイだ、みなみは、キャハハハ!!」
「あぁん、恥ずかしい、ごめんなさい、未奈美はお尻の穴が大好きなんです、あぁん」

 あたしは子供達に言葉で、指で、口で、舌で嬲られながら、
真昼間の公園でイッテしまいました・・・。



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 公園にて06

「みなみ,そこにすわって」

 子供達は、いやらしいダンスをして興奮しているあたしに命令しました。
あたしは、子供達のマゾ奴隷として、ご命令に従いました。
年下の子達に馬鹿にされながらも命令に従うという行為に、ますます、あたしのマゾの心は熱くなります。
あたしは、子供達の前で公園にある、まだ湿っている椅子に裸のお尻を直接つけました。
ひんやりとしていて、興奮で火照ったあたしの体には気持ち良かったです。
そして、ちょっぴり冷静になってしまって、子供達に自分の裸を見せている恥ずかしさがよみがえってきました。
なので、つい、足を閉じてしまいました。

「だーめ、ちゃんと足をひらくの」
「ごめんなさい・・・」

 あたしは、子供達に叱られて謝ります。
そして、足を開いて、恥ずかしいあそこを再び見せました。
ふと、視線を下に向けると、あそこから膨らんで赤くなったクリトリスが太陽に向かって伸びていました。
太陽の光が、ヌルヌルした液にまみれたクリトリスに反射して輝いていました。
とても、いやらしい光景でした。
子供に見せるものでもないし、太陽の下で晒すようなものでもありません。
それなのに、あたしは、その両方をしているのです。自分がとても淫らに思えました。
最低なメスブタとも感じました。
そう思うと、クリトリスはヒクヒクとうごめいて、あたしに快感を与えました。
あたしは、その快感で、自分のアヌスをきゅんっと締め付けました。

「あーっ、裸のおねえちゃん、見られてよろこんでいるでしょう」
「あそこをヒクヒクさせて、またヨダレをだしてるー」
「みてよ、お尻の穴もぴくぴくうごいているぅー」
「あぁん、恥ずかしいです、そんなに言わないでぇ・・」

 子供達は、あたしが快感に喜んでいることを分かっていました。
それも、見られている事を気持ちいいと思っていることも・・・
あたしは、自分の裸だけでなく、淫らな心さえも子供達に晒していることに、
年上としての心の優位さを奪われてしまったような感じがしました。

(あたしは、子供達よりも、ずっと身分が低い奴隷、ペット、家畜。
だから、子供達の命令は絶対的なもの、言う事は必ず聞かなくちゃいけないの・・)

 あたしは、そんな風に思ってしまいました。子供達のマゾ奴隷。
最初は奴隷ごっこくらいのつもりだったけど、あたしの心の中で次第に本物になってきてしまったんです。

「わぁ、裸のおねえちゃんのおっぱい、大きいー」
「ほんとうだ、もむとプルンプルンするね、たのしいー」
「ここ、あつくて、ヌルヌルしてるよ。グリグリうごかすとしめつけてくるよ」
「あぁぁ、だめ、あん、そんなに動かされると、おかしくなっちゃう・・」

 子供達はあたしのおっぱいを揉み、あそこに指を入れて動かしました。
彼らのちっちゃい指が好奇心いっぱいに動き回りました。
予想のつかない動きで、あたしは快感を感じてしまいました。
その上、あたしの事は、おもちゃ同然です。
彼らは新しいおもちゃ相手に手加減なく、容赦もありませんでした。
そんな扱われ方に、あたしはマゾの心を熱くしてしまいました。


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公園にて05

「あ、裸のおねえちゃん、また、あそこをいじってるぅ」

 子供達の声で、我に返りました。いつの間にか先程の子供達が戻ってきていました。
彼らの手にはあたしの服はありませんでした。

「あの、あたしの服は?」

 あたしは恐る恐る尋ねました。もしかしたら丘の上から町へ落としてしまったかもしれないと思ったからです。
もし、そうなら、あたしは裸のまま、誰かに見つかって露出狂と一生言われ続ける事になります・・

「おねえちゃんの服はかくしちゃった。だから、ボクらのいうことを、ぜったいにきかないとかえさないよ」

 子供達の言葉に、裸のまま帰る事が無くなり、安心しながらも、少し残念な気もしました。
こんな事を思うあたしは、本当にマゾの露出狂です・・・
そして、子供達の命令に従わなくてはいけない事に、マゾの露出狂のあたしは再び、興奮してきました。

「はい、なんでも、命令に従います・・・」

 あたしは子供達に言いました。子供達の奴隷、そしておもちゃになったようで、体中が熱くなってきました。

「裸のおねえちゃんのなまえは?」
「未奈美・・田原未奈美と言います・・・」

 名前を知られることに危険を感じたものの、マゾのあたしは、その危険に裸のまま飛び込んでいきました。
丸裸で無防備な自分を危険に晒すことで、マゾヒストとしての快感を味わいたいというあたしのいやらしい心が、
抑えられなかったのです。たとえ、自分が破滅したとしても・・・

「みなみってよぶね。みなみのあそこを見せて」
「はい、ご主人様・・」

 つい、自分から子供達の事をご主人様と呼んでしまい、頬が熱くなりました。
子供達はクスクスとあたしを笑って、さらにあたしの頬は熱くなります。

「みなみ、ごしゅじんさまの命令だぞ、足をひらいてあそこを見せろ」
「・・・はい・・ご主人様・・」

 子供達はご主人様と呼ばれることを気に入ったようです。あたしも子供達の関係が、
遊びから、主人と奴隷の関係に変わったようで、興奮してきました。
あたしは妄想の中で、ご主人様に良くするポーズを取りました。腕を上げて後ろに組み、
脇を晒して、おっぱいを強調し、両足を九十度以上開いて、あそこを晒すポーズです。

「うわぁ! すごーい」
「あそこがぬれてるー」
「まっかで、ふくれているんだね」
「あぁん、恥ずかしいです、ご主人様ぁ・・・」

 このポーズは、いつもオナニーの時、鏡の前でしているので、子供達がどんな風に見えているかよくわかります。
だから、余計、恥ずかしく感じました。そして、妄想の中のご主人様のあたしにかける言葉も、
今の子供達の感想と似ていて、感じてしまいました。
オナニーの時のように恥ずかしい快感で体中がいっぱいになってきます。
そして、これは妄想ではないのです。自分でコントロールできないのです。
目の前にいる子供達がなにをするのか、あたしにはわかりません。
また、子供達の行動をあたしは止められません。
これから、何が起きるのかと思うと心細くなってきます。
あたしは丸裸で、子供達は服を着ている・・
そんな状況もあたしの無力さと無防備さを実感させてくれて、
ますます心細い気持ちになっていきます。
そんな心細い状況なのに、あたしの乳首やクリトリスは固く膨れ、
子供達の前に晒されます。
あそこからヌルヌルが垂れ落ちて、子供達は笑います。

「あぁん、あっ、あっ、あぁぁ」
「アハハ、みなみはおしりをふって、あそこからのよだれをぶらぶらさせてる」
「おっぱいもプルンプルンゆれて、おもしろーい」
「あぁん、見ないで、未奈美、恥ずかしい、あぁん」

 あたしはたまらなくなってお尻を振りました。おっぱいも揺らしました。
子供達の前で、淫らなダンスをしてしまったのです。
今のあたしはただの発情したメスブタでした。人の尊厳もマゾの快感の前に捨ててしまったのです。

「そぉれ、みなみ、もっとおどれー」
「あはははは」
「あぁぁぁん、あん、あん、あぁん・・・」

 子供達の嘲笑を受けながら、あたしのマゾの心は熱く膨れ上がっていくのです。



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公園にて04

 鉄棒を跨いだまま、体を震わせてオナニーの余韻に浸っていました。
あたしの変な姿を見て子供たちが笑っているのが聞こえました。

(子供の見ている前でいってしまったんだ・・・恥ずかしい・・・)

 あらためて、自分が恥ずかしいことをしている事に気付いて、羞恥に体が熱くなります。
でも、そんな感じが心地よいんです。

 少ししてから、鉄棒を降りました。あそこがひりひりして痛かったけど、
その痛みも、自分の変態性を自覚させてくれて愛しい感じがしました。

「あ・・、遊んでくれてありがとう。お姉ちゃんは、お勉強があるから、もう帰るね」

 あたしは照れながら、子供達にお礼を言うと服の置いてある木の陰に行きました。
すると、子供達が先に来てあたしの服を取ってしまったんです。

「あ、だめ、返して」
「やだー、もっとあそぼうよ、裸のおねえちゃん」

 子供達は、そう言って服をもって散り散りに走って逃げます。
あたしは突然の事に、誰を追いかけようかと迷っているうちに、
彼らは公園の外に走っていってしまいました。
あっという間に見えなくなり、あたしは公園の中で裸のまま一人取り残されてしまいました。

(・・もしかして、このまま服を持っていかれたら・・あたし、裸で帰らなくてはいけなくなっちゃう・・)

 あたしは自分が置かれた状況に怖くなりました。今はまだ太陽が昇っています。
このまま帰れば、家に帰るまでに誰かに見つかってしまいます。
そうなれば、親にも、学校にもばれて退学になるでしょう。
いえ、その前に未奈美が露出狂の変態だとみんなに知られて、一生、恥ずかしい思いをして、
生きていかなくてはいけなくなります。

(そんなことになったら・・・、あたし・・)

 今まで、そんなことを妄想してオナニーしてきたけれど、服を取られてしまった今、現実にあり得ることになりました。
そして、この公園に、他の子供や大人達が来る可能性も大きいのです。
その上、裸のあたしが隠れる場所は、服を置いた木の陰くらいしかありません。
その木の陰ですら裸のあたしを全て隠す事は出来ません。
誰かが来れば、すぐに見つかってしまうのです。

(怖い・・あぁ・・・)

 自分が露出狂だとばれる事が現実的に感じられて、怖さを感じました。
でも、マゾのあたしは、裸のまま、見知った昼間の町中を歩く自分を想像したり、
誰かに裸のあたしを見られて騒がれる事を想像したりすると、
体中がキュッと絞られてしまうような強い恥ずかしさを感じて、あそこが熱くなってきました。
そして、つい、してしまいました。
公園に来た人になら、すぐに見つかってしまう場所でオナニーをしてしまったんです。


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「ある掲示板の記録-露出マゾ奴隷未奈美の報告-」

 こんにちは、田原未奈美です。
今日はHくんのお勉強の手伝いをしました。
TくんとKくんは用事でお出かけで、
あたしとHくんとお留守番しています。
Hくんは授業の内容に遅れがちなので、
テストの成績はあまり良くないのです。
特に数学は苦手みたいです。
1問、1問、丁寧にわかりやすく解説しました。
Hくんはゆっくりとですが理解してくれました。
彼が問題をちゃんと解いてくれた時は、
うれしくなります。

minamia16
 一生懸命にあたしの話を聞いて、
問題を解いているHくんを見ていると、
とても微笑ましく感じました。
なんだか、弟みたいです。
例題の解説に熱心になってしまって、
Hくんに体を押し寄せているあたしに気が付いて、
ちょっと恥ずかしくなります。
Hくんもあたしの裸を見て照れたりしました。

minamia17
 お勉強が済みました。
Hくんも少し自信が付いたようです。
うれしがっている顔を見ると、
Hくんのお勉強の手伝いが出来て良かったです。
今度のテストで平均点以上取れたら、
Hくんとデートをする約束をしました。
あたしとのデートがHくんの励みになってくれて、
嬉しいです。
平均点を取れなくても、がんばっているHくんには、
好きな事をあたしにしてもらうつもりです。

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「ある掲示板の記録-露出マゾ奴隷未奈美の報告-」制作中

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公園にて01


 こんにちは、露出マゾ奴隷の田原未奈美です。 今日、丘の上にある公園へ行ってきました。昼間からです。 公園へ行ってみると、誰もいませんでした。 昨晩から雨が降りつづけ、今朝になって止んだので、公園の遊具も椅子も地面も濡れていました。 それで、公園に遊びに来る人がいないんです。 誰もいない真昼の公園、自分のいやらしい気持ちが熱くなってきました。 (今なら裸になれるかも・・・)  あたしは辺りを見回し、耳をすまして、人がいないか慎重に調べました。 誰もいません。誰か来る気配もありません。 心臓がドキドキしてきました。顔もこれからする事を想像して熱くなってきました。 あたしは木の陰に行き、服を脱ぎました。そして木の枝にかけました。 少し服が濡れましたが、昼間の公園で裸になった興奮で帰る時の事は考えませんでした。 心臓がドキドキし続けました。 ひんやりとした風がおしりを撫でて、自分が外で裸になっている事を実感しました。 あそこが熱くなってきました。 すぐにでも公園の真中に出ていきたい興奮を押さえて、もう一度辺りを見回しました。 耳をすましました。 公園にはあたししかいませんでした。 (さぁ、出るのよ。未奈美。その裸を晒すのよ)  あたしは自分で自分に命令して、木の陰から出ました。 風が体を駆け抜けました。 泥を裸足で踏みながら、公園の真中へと走りました。 未奈美のおっぱいが上下に揺れて、重みを感じました。 あそこにも風が駆け抜けて、自分が裸で走っている事を強く感じました。 (あたし、外を裸で走っている。こんな見通しのいい昼間に・・あぁん、恥ずかしい・・)  公園の真中へ付くと、あたしはそこで体をひとまわりさせました。 裸の自分を隠すこと無く、全て見てもらうためです。 もし、誰かが見ていても、その人は未奈美のおっぱいもおしりもあそこも全て見たことになります。 (誰もいないからここで裸になったのに、誰かに未奈美の裸を見て欲しいって思ってるぅ・・)  誰かに見られたら困るのに、その時のあたしは興奮して、誰かに見られたいって思いました。 いやらしい気持ちは、ますます高まってきて、ここでオナニーしたくなっちゃったんです。 裸でいるだけでも大変なのに、オナニーしちゃったら、誰が見ても変態です。 何をされても文句は言えません。言い訳出来ません。 それなのに、裸になったことであたしは興奮して、どうなってもいいと思いました。 潤んだ目で周りを見渡すと、鉄棒が目に入りました。 (いやらしい露出マゾの未奈美に・・罰をください・・)  あたしは鉄棒へふらふらと歩いて行きました。 (今から露出マゾの未奈美に刑を執行します。刑は三角木馬の刑です・・)  あたしは罪人が刑を受けるように、鉄棒にまたがりました。 (んんんんんん・・・)  あたしのオマ○コに冷たい鉄棒が食い込み、圧迫しました。 痛みが拡がります。でもその痛みの中に快感も感じました。 足をあげると、自分の体重がオマ○コにかかり、痛みが増しました。 (あぁん・・見て・・見て・・露出マゾの未奈美が刑を受けてるの・・)  あたしは衆人環視の中で刑を執行されている罪人になっていました。 見ている人は、罪人が苦しむ様子を楽しんでいます。 あたしに対して卑猥な野次や嘲笑が投げ付けられます。 (あぁん・・ごめんなさい・・未奈美はいやらしい露出マゾの変態なんです・・) (三角木馬の刑を受けて当然な変態なんです・・)  あたしは刑を衆人環視の中受けているという妄想に興奮して、 鉄棒の上で、おしりを振りオマ○コを苦しめてオナニーしました。 オナニーに夢中で、人が来たのに気付きませんでした・・

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公園にて02
「おねえちゃん、なにしてるの?」
「!!!!」

 突然、声をかけられてびっくりしました。
見ると、子供たちが鉄棒にまたがっているあたしを囲んでいました。

「おねえちゃん、裸だね」
「鉄棒にまたがって気持ち良さそう」
「・・・・・・」

 あたしはどうしていいか、わかりませんでした。
あたしがオナニーしていたところをずっと見ていたようでした。
恥ずかしさで顔が熱くなりました。

「続けてよ、おねえちゃん。気持ちいいんでしょう」
「続けないと大人の人を呼んじゃうよ、おねえちゃん、ロシュツキョウっていうんでしょう」
「大人の人を呼ばれたら、困るんでしょう」
「・・・・・・」

 あたしは彼等の言いなりになるしかありませんでした。
でも、子供達から命令される事にマゾのときめきを感じてもいたのです。
未奈美はいやらしい子です。
彼等があたしの露出につきあってくれる安心の為か、
また興奮してきました。
彼等はあたしの裸を見ているのです。
快感で体が熱くなり、乳首が固くなりました。
彼等は服を着ているのに、あたしだけ裸でいることに、心細さやみじめさを感じました。
それは、マゾの快感を強くしました。
また、人間なら服を着ているところで裸になっている自分を実感しました。
まるで犬やブタのように性器もおしりの穴もさらけ出しているのです。
自分がケダモノ以下になったことにマゾの陶酔を感じました。

「はい・・あたしは露出狂です・・」
「鉄棒にエッチなところを当てて、気持ちいいと痛いのが好きなんです・・」
「あたしの恥ずかしいところを見られるのが好きなんです・・」
「よかったら、あたしのいやらしいところを見てください・・」

 まるで、子供達があたしの御主人様になったように思いました。
子供達の奴隷になった自分に興奮していました。
そして、小さな御主人様達に自分のいやらしい姿を見てくれるようにお願いしたのです。

「んぁん・・んんんん・・」
クチュ、クチュ、クチュ・・・・

 公園にいやらしい声といやらしい音が響きました。
あたしは子供達の前でおしりを振り、おっぱいを揺らし、オナニーを続けました。


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公園にて03


「うふふ、おねえちゃん、いやだぁ・・くすくす」 「おっぱいがブルンブルンゆれてる」 「おしりがテツボウにこすれてぬるぬるしてる。くすくす」 「あぁん・・恥ずかしい・・・」  子供達の声と視線、笑い声が、衆人環視の中で刑を執行されている罪人の妄想と重なり、 強い痛みすら快感でした。 「んんんん・・あぁぁぁぁ・・・」  そして彼等に見られている中、あたしはイッてしまいました・・  


16/10/12

https://www.dlsite.com/maniax/announce/=/product_id/RJ049226.html

「ある掲示板の記録-露出マゾ奴隷未奈美の報告-」m1

「ある掲示板の記録-露出マゾ奴隷未奈美の報告-」
制作中の作品です。
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  あたしは更に進みました。住宅地を抜けて急な坂のある方向へ上っていきました。
急な坂の終わりには林のある小さな公園があるんです。
あたしの家は高台にあります。
その公園に続く急な坂は、あたしの家のある住宅地からの坂と、
別の住宅地からの坂が交差する場所からはじまります。
坂の片側には住宅が並び、片側は切り立った崖になっていて、市内を見渡せるんです。
急な坂の終わりは国道1号線と繋がっていて夜でも走っている車が坂の上から見おろせました。
見通しのいい道を裸のまま歩きました。
坂の下った向うに車が走っているのが見えました。
車の進行方向とは90度、向きが違うので、
走っている車からあたしの姿は見えないと思いますが、何かのおりに横を向いて坂の上を見た時、
裸の女の子が道を歩いているのが見えるかと思います。
車の進む道路から距離があるので顔までは分らないかも・・・
でも、あたしの方からは、走っている車や市内の建物の灯りがよく見えました。
ドキドキしました。
こんな見晴しのいい場所に裸でいると大勢に目撃されてしまいそうで・・
あたしはそのまま坂を上がりました。
坂の上にある小さな公園へ着きました。
灯りが細々と光り、木々が月明かりを隠すので、今までの道よりも暗かったです。
公園には誰もいません。とても静かでした。
あたしは公園の灯の下まで行きました。
自分の体が灯りに再び照らされました。
乳首が立っているのが見えて、自分の体にエッチな興奮を感じました。
そのまま公園の奥へ進みました。
木々が開けて、奥に手すりが見えました。
そこから市内の建物が見おろせるんです。建物の灯りが輝いて光っていました。
あたしが通っていた小学校も見えます。
たくさんの建物が見おろせる場所なんです。
あたしはそこへ裸のまま立ったんです。
こんな見晴しのいい場所に裸で立っているなんて・・・
どこからでも、市内の中心部の建物からでも、見ようと思えば見える場所で、
自分の裸を晒しているなんて・・・
いやらしい気持ちに、体中が熱くなりました。
そして、公園の灯の下であたしは、おしりを向けたんです。手でおしりのお肉を開きながら。
市内の中心部へおしりの穴を、オマ○コを向けたんです。
 
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(あああああ・・)

 向けた時、おしりの穴から、オマ○コから頭の方へ電気で串刺しにされたような感じがしました。
市内から大勢の人の視線を、おしりの穴へ、オマ○コへ受けたような感じがして・・・
一気にイッてしまいました。しばらくそのままの格好でブルブルと震えていました。
そして今、街灯の下であたしは、おしりの穴もオマ○コもはっきりと見せているって思うと、
今度は恥ずかしさで、またイッてしまいました。
凄かったです。こんなに凄くイッてしまったのは初めてでした。触ってもいないのに・・
しばらく、はぁはぁって息をして、その場にいました。
おしりの穴もオマ○コも手で拡げた格好のままで・・
ぴくっ、ぴくっておしりの穴やオマ○コの穴が閉じたり開いたりしているのを感じました。
そんな姿を自分の住んでいる町の人達に、今、見せているんだって思うと、
すごく恥ずかしい気持ちといやらしい気持ちが、またあたしの体の中を熱くしました。
それで、その格好のままオナニーしちゃったんです。
(あぁん、だめ、誰かがあたしの姿を見ているのかもしれないのに・・)
(1人や2人じゃなくて、沢山の人が見ているかもしれないのに・・)
(その中にはあたしのクラスの人もいるかもしれないのに・・)
(早く、ここから逃げないと、見ている人が来て犯されちゃうかも・・あぁ・)
あたしの理性はここから逃げないと危険だと分かっているのに、
あたしのいやらしい気持ちは、オナニーをし続けて、
自分を恥ずかしくて、いやらしい危険に晒そうとしていました。
興奮しているあたしは、そのいやらしい危険に晒される事にときめきを感じていました。
 
「あぁん、あたしは、未奈美は、いやらしいマゾの露出狂なんです」
「あんっ、あぁ、見て、未奈美のいやらしいオマ○コの穴をおしりの穴を」
「はぁ、はぁ、未奈美は恥ずかしいところを見られて興奮しているんですぅ!!」

 あたしは、いやらしい言葉を言いながらオナニーを続けました。
誰かが聞いているかもしれません。
もしかしたら町中にあたしのいやらしい言葉が、響いているのかもしれません。

(あぁん、みんなに聞こえていたら、あたしは、もう学校へ行けれなくなっちゃう)
(みんなから、変態未奈美、露出狂未奈美って言われちゃう・・)
(クラスメイトから、からかわれるの・・・
・・未奈美、オマ○コとおしりの穴を拡げてオナニーしていただろ、丸見えだったぜ・・
・・未奈美、マゾの露出狂って言いながらオナニーしてただろ、牝ブタめ・・
あぁん・・だめ・・恥ずかしい・・・あぁぁぁぁ・・・)

 あたしは自分で自分のみじめな境遇を想像して身悶えしました。
そして、そのまま、またイッてしまったのです・・・・

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「ある掲示板の記録-露出マゾ奴隷未奈美の報告-」m1

「ある掲示板の記録-露出マゾ奴隷未奈美の報告-」
m1
 
 今日も外に出てしまいました。今度は雨は降っていません。
だから夜とはいえ、人に遭う確率も高くなっています。この前でさえ車に遭ったのですから・・・
でも、その緊張感、ドキドキ感も、いやらしい気持ちを増やすだけでした。
あたしはもう、露出の奴隷になってしまったようでした。
この前のように玄関で服を脱ぎ、裸になりました。そしてメスイヌの証の首輪を着けます。
首輪が体温で温まって革の香りがしました。
その香りをかぐと、なんだかあたしは犬として散歩に出かける感じが強くしてきました。

(未奈美は犬だから、裸で外に出なくてはいけないのよ)
(犬が服を着ていたらおかしいでしょ。おっぱいもオマ○コも外に出して散歩しなくちゃダメなのよ)

 そう思うと、オマ○コがきゅんっとしました。エッチな液が溢れるのがわかりました。
緊張と興奮でおしりの穴も一緒に締って、快感が体中を駆け抜けました。
そしてその快感は、あたしの乳首とクリトリスを突き抜けていき、敏感なところを膨らませました。
外に出る前から、あたしはオナニーしたように興奮していました。

(あぁん、だめ、まだよ未奈美、いやらしい事をするのは外でなくちゃダメ)
(だって、あなたはメスイヌだもの。人間みたいに家の中で隠れてエッチな事をすることは出来ないの)
(メスイヌはオナニーもセックスも、トイレだって外でしなくちゃいけないのよ)
(恥ずかしいでしょう。でも、しなくちゃいけないのよ未奈美)
(あぁん・・・未奈美はメスイヌだから外でしますぅ・・・)

 外でなければオナニーしちゃダメって自分に命令しました。
あたし、我慢出来なくなって玄関の扉を開けました。
この前のような誰かに見られるっていう不安も怖さもありましたが、
自分がいやらしい事をしているっていう興奮の方が強かったです。
玄関を出ると階段を降り道に出ました。
雨が降っていた時よりも周りの景色ははっきりと見えました。

(あん、また外に出ちゃった・・)
(昼間、歩いている道を裸で・・あんっ・・)
(あそこの家、明かりがついてる・・外を見られたら、あたしが裸なのがわかっちゃう・・)
(恥ずかしい・・心臓がばくばくしてる・・・あぁん・・)

 あたしは家の明かりから姿を隠すようにアスファルトの地面を裸足で歩きました。
じゃりじゃりと音がして、すごく周りに響いているような気がしました。
それが余計恥ずかしさを増しました。
また、靴を履いている時は、気に求めないような小さな石なのに、
裸足になった今のあたしに苦痛をあたえました。
まわりの景色が裸になったあたしを蔑んでいるようで、みじめでいやらしい気持ちになっていきました。
そのマゾっぽい感じが、メスイヌ未奈美には、お似合いに感じられました。
雨の降っていない外の夜は、遠くの方まで見る事が出来ました。
家には明かりがついているのが見えました。
しかし道は音もなく静かです。
少しでも音がしたら明かりのついている家から覗かれそうな気がしました。
それなので、足の裏から感じるじゃりじゃりした音の響きは、辺りに響くような気がして、
一歩一歩、辺りの気配を伺いながら進みました。
背を丸くして屈むような感じで歩きました。
昨日みたいに心臓がバクバクと音をたてていました。
体中が熱くなり、汗が出てきました。

(あたし、近所の道を裸で歩いている・・)
(こんな恥ずかしい格好をして、見られたら、未奈美は変態露出狂だってばれちゃう・・・)
(女の子が、こんないやらしい事してたらダメなのに・・あぁん・・)
(あたし、変態のメスイヌなのね・・・あぁん・・)
 
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 あたしは道を歩き続けました。
近所の家は時おり、部屋の明かりがついていました。
もし、その部屋の窓が突然開いたりしたら、外を裸で歩いているあたしを見つけてしまうでしょう。
開かないでって思いながらも、開いて見られたらって想像すると、更に体中が熱くなりました。
昨日と違い、周りの景色が暗いながらもよく見えました。
ということはあたしの方もよく見えてしまっていると言う事です。
もしかして、暗がりから誰かがあたしを見ているんじゃないか、
見ていて、あたしを犯そうとしているんじゃないかと思うと、ドキドキしました。
女の子なんだから犯されるのは怖いです。
でもそれなのに裸で道を歩いている自分の心細さや頼り無さにマゾっぽい感じがして興奮しました。
自分で自分の事を変態だと思いました。
街灯の下を通る時が一番緊張しました。
雨が降っている時は、ぼやけて見えるのと違い、
遠くの方からでも、はっきりとあたしが裸でいるのがわかっちゃいますから・・
そんな危険な場所なのに、あたしはその下を通りました。
心臓がバクバクと高鳴りました。下を向くと自分の裸が見えました。
おっぱいの先の乳首が勃っているのが分りました。その下のあそこも見えました。
あんっ、恥ずかしい事に自分のクリトリスがツンと尖っていてはみ出して勃っていました。
おちんちんみたいです。すごくいやらしく見えて、自分でも興奮してしまいました。
裸で外に出ているのに、こんなに興奮しているなんて、あたしはなんて恥ずかしい子なんだろうって・・
いやらしい気持ちが大きくなってきました。さらに進みました。
じゃりじゃりと足からする音も気になりませんでした。
進めば進む程、家から離れていきます。服は家にあるので、途中恥ずかしくなっても服を着れません。
また、何かあっても裸のままで過ごさなくてはいけません。
とても危険です。でも、あたしは進んでしまいました。
次の街灯が見えてきました。今度はマンション近くの広い道でした。
見通しが良くて、遠くからでも見えてしまいそうなところでした。

(あぁ・・こんなところを歩いたら、裸って事、すぐに分かっちゃう・・)
(マンションに深夜に帰ってくる人もいるだろうし・・危険よね・・あんっ・・)
(だめよ、未奈美、あなたは変態の露出狂なんでしょう。裸でここまで歩いてきたんでしょう)
(もっと未奈美の恥ずかしい裸を見てもらわなくちゃ、ほら、行きなさい)
(大勢の人に見てもらいなさい。ストリップショーみたいにね)
(あん、ああぁぁ・・恥ずかしい・・)
 
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 あたしは自分で命令しました。
危険だって分かっているのに、自分をその危険に晒したんです。
街灯の光があたしの恥ずかしい体を照らしました。
そして、しゃがみました。
街灯の下では、足を開いて、オマ○コに灯りを当てました。遠くからでも見えるようにと・・
普通の女の子のすることではありません。いやらしい変態のすることです。

(未奈美、なんて、いやらしいことをしているの、大事なところを見せるなんて)
(それも、外で見せているのよ、わざわざ灯りの下に行って)
(変態ね、未奈美は、変態の露出狂よ)

 自分で自分をバカにしました。変態だと罵って、自分で自分を興奮させました。
あそこからはヌルヌルが溢れ、垂れ落ちていました。
あたしはすごくいやらしくて変態なことをしているって思いました。
止めなくちゃって、理性がそう感じました。このままじゃ誰かに見つかっちゃうって。
でも、あたしのマゾの心は更に危険を望むんです。
また進んで街灯の下で裸を晒してしまったんです。
今度はオマ○コが良く見えるように足を開きました。
そして腕を頭の後ろで組みました。
あそことおっぱいが強調され、顔まではっきりと見せました。
あぁん、まるであたしは、本当にストリップショーの舞台に立ち、
お客さん達の前でスポットライトを浴びて、いやらしい顔やおっぱい、
オマ○コを晒しているようでした。

(あぁん、なんてことしているの未奈美、恥ずかしくないの)
(顔もおっぱいもあそこも見せて、裸をそんなに見せたいの、変態!!)
(いやらしい未奈美、あそこからいやらしいヌルヌルが溢れているわよ)
(露出狂!!変態未奈美!!最低!!)

 あたしはますます興奮してきます。危険が増える程、快感も増えてきました。
街灯の下で、その格好のまま、おしりを振り、腰をくねらせました。
恥ずかしい姿です。ストリップショーでお客さん達を挑発しているストリッパーに、
自分がなっていると想像しました。大勢の視線があたしを見ているのです。
とても恥ずかしく、体の奥から熱くなってきました。息遣いも荒くなってきました。
直接、体を触っているわけじゃないのに、オナニーで自分を愛撫しているような感じがして、
次第に高まってきました。

(あん、すごい、この感じ・・あぁ、いってしまいそう・・)
(・・でも、まだダメ、もっと恥ずかしい姿を見せて、イクのよ未奈美)

 


15/06/20

「ある掲示板の記録-露出マゾ奴隷未奈美の報告-」m1

「ある掲示板の記録-露出マゾ奴隷未奈美の報告-」
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 雨が降る夜、あたしは裸に首輪を着けたままの姿で外へ出ました。
夜の道にはだれもいませんでした。
心臓がドキドキして興奮しました。
決して裸では居てはいない場所に、裸で居て歩いているんです。
興奮しました。体中が雨に濡れて、何だかとてもみじめな気持ちになっていきました。
それがとても気持ちいいんです・・・
(あたしは今、裸で外に放り出されたメスイヌ未奈美・・)というマゾっぽい気持ちになりました。
頭の中から、じわっと快感が拡がりました。
(変態未奈美、マゾの未奈美・・)
自分で自分を卑しめると増々興奮してきます。
裸足で雨に濡れた道を歩きました。道の小石が足裏に食い込みます。痛いけど刺激的でした。
普段、歩く道を裸で歩いているんだと実感して、
一歩、一歩、自分は恥ずかしい事をしていると言い聞かせました。
あたしは雨にうたれながら進みました。
道に足を一歩踏み出した時から、ずっと歩いていました。
家からはもう離れていました。誰かが来てもすぐには戻れません。
見つかって、あたしが走って逃げたとしても、見つけた人にしばらく体を晒す事になります。
裸の女の子が外を歩いていた事が、その人にはっきりと分かるくらいの時間はある距離です。
(あぁん、こんなに家から離れて・・だめ・・戻らなくちゃ・・あん・・)
そう思うのに、あたしの足は止らず、雨に濡れた道をぴちょぴちょと歩いていきました。
少し進むと外灯が見えました。そこへ向かうと次第にあたしの裸がはっきりとしてきました。
自分は素っ裸で道を歩いているって自分の目にも見えてきたんです。
(このまま歩いたら明かりで、遠くからもあたしが裸だって事が分かっちゃうのよ、いいの?未奈美)
そうです、遠くの家からはっきりと見えてしまいます。顔だって・・
田原未奈美が裸で道を歩いている、それも首輪をつけた格好でって知られちゃいます。
(あぁん・・ダメ・・でも未奈美はメスイヌだから・・仕方ないの・・)
あたしはそのまま進みました。外灯の下に立ちました。 
自分にもはっきりとおっぱいもオマ○コも見えました。雨に濡れて色っぽかったです。
  
(あぁん、あたし、本当に裸でお外に出てしまったのね)
(おっぱいもオマ○コも見えてる。こんな場所で・・・あぁん、恥ずかしい・・・)
(あたし、何をしてるのよ、裸でこんなところに来て・・あたし、変態・・)
(あん、見えちゃう、遠くからもあたしのおっぱいが、オマ○コが・・)
(まるで、ストリップショーをしているみたい・・あんっ・・)
(ストリップショーなら、もっと見せなきゃ、皆に未奈美の恥ずかしいところを・・)

 あたしはその場所でおしりを道に向けました。
雨に濡れた塀の壁に手を付いて、おしりを突き出しました。
そして、手でおしりをつかみ拡げました。
おしりの穴を、オマ○コを外灯の光りで見えるようにしたんです。

(あぁん、あたし、こんなところでおしりの穴とオマ○コの穴を晒しているぅ・・)
(外灯の光で丸見えになっちゃう・・・あぁん・・)
(女の子が、道で、普通の人が通る道で、おしりの穴とオマ○コの穴を出しているぅ・・)
(恥ずかしい・・すごく恥ずかしいのに・・あん、気持ちいいの・・あん・・)

 まるでオマ○コの穴とおしりの穴に何かが入ってきて、
あたしを貫いたような快感が襲ってきました。

(あぁん、はぁ、はぁ、・・もっと見て・・・)
(未奈美のおしりの穴とオマ○コの穴を・・・あんっ・・)
 
 あたしは快感でおしりをくねらせました。
そして、もっと見えるようにとおしりを突き出して、
手でおしりのお肉を強く掴み、拡げました。おしりのお肉をちぎり取るくらいに・・
おしりの穴が引っ張られるのを感じました。
するとおしりの穴がきゅんっと締って、そこから快感が拡がりました。

「あんっ、あぁぁぁぁ・・・・」

 あたしは声が出てしまいました。
おしりの穴がきゅんっとすると、その快感はオマ○コの穴もきゅんっと締らせたんです。
快感があたしの体を熱くしました。
外に裸でいるのに快感に悶えて、あたしは本当にメスイヌのようでした。
少し力が抜けて、雨に濡れた壁にもたれました。
乳首が壁に押しあてられて、電気のように快感が流れました。
あたしはもっと快感が欲しくなって、おっぱいを押し当てました。

「あん、あん、あぁぁぁ・・・」

 あたしはオナニーを始めてしまいました。
いつも歩いている道の上で、素っ裸でオナニーをしてしまったのです。
まるで人目を気にせず、興奮したら交尾をするメスイヌのようでした。
人間である事を捨てメスイヌになったあたし・・・
オナニーしながらも、そんな自分に興奮して恥ずかしさに身悶えしました。

(あん、こんなところでオナニーするなんて・・あたしは変態・・)
(メスイヌのよう・・あぁん、あたしはメスイヌ未奈美・・・あんっ、ああああ・・)
(誰か見ているかもしれない。オナニーしているメスイヌ未奈美を・・)
(あぁん、見て、メスイヌ未奈美を・・ストリップショーを見ているように、じっと見て・・)
(メスイヌ未奈美のおしりの穴を、オマ○コの穴をじっと見て・・あんっ・・・)

 壁に乳首とクリトリスを押し当てて、おしりで「の」の字を書くように動かしました。
ストリップショーでお客さん達の前、オナニーをしているつもりで・・

(あん、あぁ・・恥ずかしい・・・オナニーをしている自分を見られているなんて・・)
(こんないやらしいオナニーをこんなところでするなんて・・・)
(恥ずかしい部分を皆の前にさらけだして・・見られている・・あぁん・・恥ずかしい・・)

 あたしは雨に濡れた体を外灯の光に晒して、オナニーをしました。
もう、誰かに見られてもいいと思いました。
自分が破滅するかもしれないって思うと、更に興奮してオナニーが激しくなりました。

「あぁん・・あぁぁぁぁ・・・」

 あたしはイッてしまいました。
女の子のくせに、人間のくせに、お外で裸になってオナニーしてイッてしまったのです。
恥ずかしいです。変態です。


15/06/06

ある掲示板の記録-露出マゾ奴隷未奈美の報告-

00-3

「ある掲示板の記録-露出マゾ奴隷未奈美の報告-」成年向けは、現在製作中です。
サンプル版を新しくしました。
サンプル版(lzhファイルです。サイズは15.3MBです。)はこちら成年向けです。
Web上での閲覧はこちら成年向けです。
2011/11/14
リンク切れを修正しました。2014/05/17

-作品内容紹介から-

露出とSMに興味がある女子高生の田原未奈美が、
メール調教を通して露出マゾ奴隷になっていく記録

未奈美の報告
1.露出マゾです。
 ノーパンで登校しています。
2.メール調教されています。
3.学校内を裸で歩きました。
4.透け透けの水着を隣市の市営プールで晒しました。
 早朝のストリーキングを実行しました。
 穴開きブルマーで体育の授業を。
 ボディペイントの体操服でグラウンドを走りました。
5.クリトリスは剥き出しで薄いレオタードを着て部活しました。
 学校の集会でお漏らししてしまいました。
 ショーウィンドウにマネキンとして。
 公園で男の子達と裸のまま遊びました。
6.学校の図書室でストリップしました。
 全裸で電車に乗りました・・
7.リモコンバイブを入れたままで体操の練習試合に出ました。
8.昼間の駅前で全裸になり奴隷宣誓しました。
 昼間、ストリーキングで学校へ登校しました。

絵と報告文(絵物語)
CG16枚以上



ある掲示板の記録-露出マゾ奴隷未奈美の報告-m06.8

8


 こんにちは、露出マゾ奴隷の田原未奈美です。
報告の続きです。。

 背中にみんなの視線を感じずつ、列車を降りました。
裸足でコンクリートで出来たホームに立ちました。
後ろでドアの締まる音がして列車が動き出しました。
なんとはなしに振り返り、列車を見送りました。
裸のままなんですけど、怖さとかありませんでした。
列車にいるみんながホームにいるあたしを見ていました。
列車の中で露出している最中は興奮していて、
ひとりひとりを見ている余裕はありませんでしたが、
あらためて列車の中にいる男子達の表情を見ると、恥ずかしさがよみがえってきました。
あんなに多くの人の前で、自分の痴態を、自分の恥ずかしいところを見せたんだって・・
顔が熱くなりました。
列車が走り出した時に起きた風が、火照ったあたしの体を撫でていきました。
小さくなっていく列車を見送り終わると、自分の体をあらためて見ました。
すごくエッチな体です。。。汗をかいているし、乳首も勃っていました。
クリトリスはオチンチンみたいに飛び出してとんがっているし。。。
太ももにはいやらしい液がたっぷりと垂れ落ちていました・・
もう、発情しきった牝ブタそのものです。
こんな姿を見せていたなんて、凄く恥ずかしくて、恥ずかしくて、
身悶えしてしまいました。

 駅の待ち合い室を覗くと、中には誰もいませんでした。
ひとりぼっちです。
あたしは裸のまま、次の列車が来るのを待たなくてはいけません。
服は、遠い向うの駅に置いてきたのですから・・・
誰かが来ても、何があっても裸のままでいるしかないのです。
そしてここは線路なので周りから高めの土地になっていて、
柵すらありません。待ち合い室の側をのぞけば、近くの道から丸見えです。
そんなところに、たったひとり、裸のままいるのです。
心細さと不安がマゾの心を刺激しました。自分で自分を哀れむように抱くと、
いっそう自分がみじめな気がして、いやらしい気持ちが高まりました。
たまらない気持ちになりました。オナニーを、自慰行為を、
したくなってきちゃったんです。。。。恥ずかしい。。。。

 ホームを見ると工事の時に置き忘れていったのでしょうか、
工事中に使うポールがありました。
尖っているそれを見ると、あたしはいやらしい想像をして興奮しました。
男の人のアレを想像しちゃったんです。。。
あたしはそれにまたがると、さっきからむずむずしているおしりの穴にあてました。
そして体重をかけました。

「んぁん、あっ、あっ、あぁ・・」

 おしりの穴が拡がってポールの先端が体内に入ってきました。
ぞくぞくするような快感がおしりの穴が体中に拡がっていきました。
とても気持ちよくって恥ずかしい声を上げてしまいました。
近くに誰かいたら、簡単に聞こえてしまうくらいの声でした。
でも、その時のあたしは見つかってもいい、犯されても、捕まってもいい、
なんて思っていました。
快感に自分の全てをあげました。あたし、その場でオナニーを始めちゃったんです。
こんなに見晴しのいいとこで・・・
おっぱいを揉み、クリトリスを引っ張り、膣の穴に指を入れて掻き回しました。、
その間、腰を上下させたりひねったりしながら、おしりの中に入ったポールで、
おしりの穴をいじめました。
快感に声をあげました。
「見て、見て、未奈美のオナニー、
おしりの穴の中にポールを入れてオナニーしているの。
変態でしょ、いやらしいでしょ、
未奈美は露出マゾ奴隷なの。いやらしい変態なの。
見て見て、気持ちいいのぉ・・」

 裸のまま、がに股でポールに跨がり、オナニーしている女。
それも昼間の見晴しのいい公共の場所で・・・
凄い変態の姿です。誰が見ても・・・
人間のする事ではないです。ケダモノ以下です。
そんな自分の姿に更に興奮しました。オナニーの動きを止められません。
何度もイキました。もう、誰に見られてもいいんです。
むしろ、誰か見て、あたしを犯して、捕まえて酷い目にあわせて・・
お願い・・そう、思っていました。
また、実際に見つかって犯されている自分を妄想してオナニーしました。
騎乗位でおしりの穴に男の人のペニスを入れられて犯されている自分。
恥ずかしい妄想を実演してオナニーショーをしたのです。

 もしかしたら、オナニーショーをしている最中、誰かに見られたかもしれません。
でも、その時のあたしは自分の妄想に酔っていて、何も気付きませんでした。
オナニーショーは列車が来るまで続けました。
あたしはお猿のマスカキ・・みたいな状態になっていて止められませんでした。
こちらに来る列車を、裸のまま、ポールをおしりの穴に入れたがに股の姿で迎えました。
すごい格好ですね。。。。列車がホームに停まるまでその格好でした。
今思うと、それを見ていた運転手さんや乗客は、
とんでもない変態がいるって思ったと思います。
これを書いているあたしも、その時の事を思うと、
顔から火が出るくらいです。恥ずかしいみっともない姿を見せてしまいました。





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11/04/09

ある掲示板の記録-露出マゾ奴隷未奈美の報告-m06.7

7


 こんにちは、淫乱露出マゾ女子高生の田原未奈美です。
この前の報告の続きです。。。

 「あっあっあっ・・・」
あたしはみんなの視線に愛撫されながらイキ続けました。
普通の人間なら、人前では隠さなくてはいけない場所を、
晒し続けながらイキました。
それでも、まだ見られたいと思いました。
もっと、もっと、みんなの目で、あたしの恥ずかしい姿を見られたいと・・
そんな気持ちをあたしの言葉の代わりに、あそこからはいやらしい液が溢れました。
穴の筋肉を締めたり緩めたりしながら、よだれみたいに、
もの欲しそうに垂らしていたんです・・・
「すげぇ」
「いってるよ、こいつ」
「ヒクヒクしてる」
「恥ずかしくないのか、こいつ」
「痴女だから、もっと見てもらいたいんだろう」
「垂れてるよ、いやらしいな」

 ひそひそと囁く声が、下から聞こえました。
彼等の言葉に、あたしは更に興奮してきました。
そして、思いきり開脚したんです。

「あっ・・あ・・露出マゾ奴隷・・未奈美の・・
オマンコと・・おしりの穴を見て下さい・・
この・・いやらしい・・穴を・・見て・・お願いします・・」

 生唾を飲み込む音があちこちから聞こえました。
みんな見ています。3人の男の子達も他の学校の生徒達も・・
未奈美のオマンコとおしりの穴を・・・
みんなの視線が穴の中に入り、あたしを犯してくれているようでした。
たくさんの太いペニスがあたしを貫いている感じです・・・

「あはぁん、あっあっあっ・・・」

 あたしは交尾しているケダモノのような声を上げてイキました。
ここにいるみんなとセックスしているような感じでした。

 ・・その後、みっともない事に、あたしはあまりにイキ過ぎて、
手すりから力つきて落ちてしまったようです。
頭も体も夢の中にいるみたいになっていたので気付きませんでした。
気が付くと3人の男の子達があたしを抱えていました。
あたしを受けとめてくれたみたいです。
・・あたし、迷惑かけ過ぎですね・・3人の男の子達に・・
でも、なんだか幸せな気持ちがしました。
ぼんやりした頭で3人にお礼を言いました。
もうちょっとこのままでいたいなって思っていたら、
あたしが降りる予定の駅に着くというアナウンスが聞こえました。
あたしは露出マゾ奴隷ですから命令通りにしなくちゃって思って、
あたしはふらふらしながらドアへ向かいました。
3人の男の子達は心配してくれましたが、
あたしは「大丈夫、大丈夫」「降りなくちゃ」って言いながら、
ドアの近くの手すりの柱に、もたれ掛かりました。
・・何が大丈夫かあたしにも分かっていませんでしたが。。。
「しなくちゃいけないの」「命令だから」
男の子達と自分自身に説明するようにつぶやきました。

 駅に着き、心配そうな3人に、
「ありがとう、また学校で会おうね」
 と言って笑顔で手を振ってドアを開けて降りました。



m06.7
11/04/09

ある掲示板の記録-露出マゾ奴隷未奈美の報告-m06.5

5


 3人に見られて、すっかり興奮してしまったあたしは、
もっと見られたいと思いました。
他の男子達も馴れてきたのか、ひそひそ話をする人もいました。

(露出狂?)(変態の女だぜ)(本当にいるんだな、あんなのが)
(すげー)(生の裸だ)(見たか、下の毛がなかったぜ)
(えっ、本当かよ。だったら丸見えじゃん。こっち、向かないかな)

 話し声が聞こえてきました。
変態と思われているようです。そしてもっと裸を見たいとも・・・
(あぁっ・・、見られてる・・あたしのいやらしい裸を)
(あそこを見たいって・・うん、見せてあげる・・だから見て下さい・・)
あたしは目の前にいる3人の男の子達に話しかけました。

「・・今から、あたし、ここにいるみんなの前で、エッチな姿を見せるの・・
××駅で降りるまで・・・
良かったら、また見て・・・・」

 あたしは彼等のほうへ向きました。乳首の勃ったおっぱいや、
興奮してツンと剥き出たクリトリスのあるあそこ、
いやらしく発情した顔を見せたのです。
声が静まって、あたしの体に今まで以上に熱っぽい視線が向けられました。

「・・あたしは露出狂です。
もっと見て下さい・・・」

 足を開きました。みんなの視線が一斉に、あそこに刺さって感じちゃいました。
軽く、イッてしまいました・・
興奮して、はぁはぁと息をしました。見ている子達も興奮しているようでした。
なんとなく、車内の温度が上がってきたような気がしました。
みんなの視線を体全体に感じました。どこを向いても視線が刺さりました。
バイブで責められて、一度イッてもバイブを止めてもらえず、またいかされてしまう。
休む間もなく責められ続けて、何度もいかされ続けられる。
その時のそんな感じにそれは似ていました。
休む間もなく、興奮が高まってきました。
こんなに刺激を受けて、××駅で降りられるか不安になりましたが、
その不安さえ刺激が消してしまいました。
されるがままでした。もうどうなってもいい、この快楽でイキ続けるなら、
破滅したっていい、そういう気持ちになりました。

 さらに自分をいじめる為に、柱を登って吊り革に足をかけました。
登る時、鉄柱がひんやりしていて火照った体に気持ちよかったです。
また、おっぱいやあそこが押しあてられて擦れて、またイッてしまいました。
みんなの見ている中、開脚をして足を輪の中に入れたので、
おしりの穴や膣の穴も丸見えのみっともない姿を見せてしまいました。
その姿を見て、サルみたいとかバカじゃないのとかいう声も聞こえて、
みじめな感じがして、また興奮しました。

 なぜ吊り革を使ったのかというと、これならみんなの目に、
あそこやおしりの穴が隠す事無く入ると思ったからです。
また、あたしは体操部員なので体操部らしい露出をしようとも思いました。。。。
3人の男の子達もあたしの姿に驚いていたようでした。。。。。

 腕や足に力を入れて、吊り革を引っ張って体を宙に浮かし固定しました。
車内を見るとみんながあたしを見上げていました。おしりの穴もあそこも、
はっきりと見えていたと思います・・・
きゅんっと筋肉を閉じたり緩めたりしているおしりの穴ゃ膣の穴の動きも・・
動く度にいやらしい液を溢れ出させている事も・・
あたしのいやらしい発情している姿をはっきりと見られたと思います・・
その時も恥ずかしい気持ちが頭の中に突き刺さりましたが、
思い出している今も、すごく恥ずかしい気持ちになって耳たぶまで赤くなってきます。
筋肉を緊張させた姿のまま、快感が沸きおこり、
それらを筋肉で締めつけて頭の中に突き出されたように、
みんなの視線でイッてしまいました。

m06.5
11/04/07

ある掲示板の記録-露出マゾ奴隷未奈美の報告-m06.4

4

 こんにちは、露出マゾ奴隷の田原未奈美です。
この前の報告の続きです。。。

 列車が走り出してしまうと、なんだか吹っ切れたように度胸が出てきました。。。
何でも来いっていう気持ちになっちゃいました。
それで辺りを見回す余裕も出てきたんです。
・・・・・・学生ばかりでした。それも結構多いです。慌てました。
こんなに人が乗っているとは思いませんでした。
当然みんなはあたしの方を見ています。男子がほとんどです。
他の学校の生徒でした。大きい駅の近くにある私立学校です。
乗っている男子達もどうしていいかわからず、あたしの方も慌てました。
恥ずかしさと混乱で顔が熱くなってくるのが分りました。
とりあえず、列車に乗ったので、手すりの柱につかまって、普通の乗客のようにしました。
窓の風景を見ます。乗っている男子とは恥ずかしいので視線を合わせられませんでした。
乗っていた男子達はどう思ったのでしょう、裸の女の子が突然入って来て・・・
あたしが乗る事を知っていたら、エッチな目でじろじろと見たと思いますが、
今はただ驚いているようで、話声も聞こえず、列車の走る音が聞こえるだけでした。

 恥ずかしさと気まずい雰囲気の中、あたしはある事を思い出しました。
整理券を取るのを忘れていました・・・・お金は五百円一枚持っています。
通常なら、車掌さんか運転手さんにすぐ申告して切符をもらわないといけないんですが、
この格好では・・無理ですね。。。。。
それにこの列車はワンマンで運転手さんしか乗っていません。
だから、運転手のいる先頭車両まで行かなくてはいけません。
今のあたしにはちょっと勇気がいる事でした。
(どうしよう、どうしよう)って、思って何気なく先頭車両のある方向へ目を向けると、
3人組の男の子達がいました。あたしの学校の子です。
彼等もびっくりしてあたしを見ていました。ひとりはいつも通りビデオを向けています。
あたしは驚きと共にホッとしました。彼等はあたしが露出狂である事を知っています。
再び、気持ちに余裕が出てきました。
あたしは彼等の方へ向かいました。
向かう途中は何だか変な感じでした。周りが学生服を着ているのに、あたしだけ裸。
列車の中なのに、あたしだけ裸。なんだか夢を見ているような感じもしました。

 男子達は側を通るあたしから距離を取って離れて行きました。
でも、視線はあたしを追っていました。
(あたし、おっぱいもおしりもあそこも、全て見られている・・・
同じ年頃の男子達に・・)
見られて興奮してきました。いやらしい液もまた溢れてきました。
興奮して固くなってきた乳首、ツンと尖ったクリトリス。いやらしい液を垂らしているあそこ、
エッチな顔をしているあたし、
すべて、すべて見られています。男子達の目で・・
(恥ずかしい・・でも、もっと見て、未奈美の恥ずかしい体を・・・)
目をとろんと潤ませながら、3人組の前まで来ました。

 「こんにちは」
「・・こんにちは」

 あたしは挨拶をしました。
通学の列車の中、あたしだけ裸のままで、
他は制服を着ているという異様な状況で、普通の挨拶をします。
そんなことをしている自分を、自分でおかしいって思いました。
3人組の男の子は顔を赤くしながらも挨拶を返してくれました。
あたしは3人組の前のつり革につかまりました。
じっとあたしの裸を見てくれます。その視線になんだか安心を感じました。
つり革につかまっているあたしと彼等の間は30センチくらいしかない間近な距離でした。
あたしの発情している体の体温を感じ取れるくらい間近です・・
息を吸えば、あたしのいやらしいにおいを簡単に知る事もできます。
恥ずかしいです。。。。
あたしは、かれらのじっと見る視線で、裸の姿を愛撫されているようで、
もうたまらなくなってきて、つい、おしりをもじもじ、くねくねさせてしまいました。
見られています。その様子を・・
あたしは余計恥ずかしくなってきて、興奮してきて、
いやらしい気持ちになってきました。
(もっと見て・・未奈美の恥ずかしい裸を・・
見られて興奮しているの・・・ああ・・)

 あたしは列車の中にいるにもかかわらず、悶え、いやらしい格好を晒しました・・
 
m06.4
11/04/06

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