MoonRevenge(未由間すばる 真木みゅお 弓十刃)のBlog

このブログはサークル「MoonRevenge」の成年向けブログです。 新作の告知、気になった作品の紹介、同人誌関係の告知等を行っています。 ペンネームは未由間すばる(みゅま すばる Myuma Subaru)、真木みゅお、弓十刃(ゆみと やいば)、鬼薔薇(おにばら)で制作しています。 十五歳の女子高生のマゾ奴隷、斎藤麻紀ちゃんの「マゾ奴隷麻紀」が主なシリーズとして続けています。

制作中

「ある掲示板の記録-露出マゾ奴隷未奈美の報告-」制作中の作品です

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公園にて11

「みなみ、とってこい!!」
「わん!!」

 子供達が公園に落ちていた黄色いボンボンを投げて、
あたしに取りに行かせました。
そのボンボンは多分、他の犬が使っていたものだと思います。
他の犬のお古を使って、訓練されると思うと、
自分が犬よりも下の身分に落とされたような気がして、興奮します。

(未奈美はメス犬でも、他の犬よりも最下層の家畜なの・・)
(人間様だけでなく、犬様の命令にも従わないといけない家畜の奴隷なの・・あぁん・・)

 あたしは自分で自分を蔑む妄想をしました。
甘い蜜で自分が包み込まれたような陶酔を感じました。

(未奈美は家畜の奴隷、最低の生き物なのよ、あぁん、もう、どうなってもいい、誰かに見られても・・あぁん)
(あん、そう、誰か見て、未奈美は、素っ裸のまま、四つん這いになって走っているの・・)

 あたしはそんな事を思いながら、見通しの良い公園を裸のまま、四つん這いで走りました。
濡れた地面に手のひらや足を押し付けては離します。ニュニュという音が聞こえました。
風がおっぱいやおしり、あそこを撫でます。草の香りがしました。
腕に体重がかかり、前に転んで顔を地面にぶつける前に手で地面を押しとどめます。
足が地面を蹴れば、また顔がぶつかりそうになり、その前に反対の手で押しとどめる・・・
それを交互に繰り返しながら進みました。
倒れないように、転ばないようにと必死で手を出して走りました。
決して楽ではなく、自分が人間ではなくケダモノになったような気がしました。

(あん、おしりに入れた棒が揺れてるぅ・・あん)

 手が地面を押しとどめるたびに、おしりの穴に入れられた木の枝が、
激しく揺れて、あたしのおしりの穴を刺激しました。
ケダモノになったあたしを、より一層、ケダモノにしました。

「あはは、おしりの穴がまる見え―」
「おっぱいがプルンプルンゆれてるぅ」
「ほら、シッポもゆれてるよ」
「ほんとうだ、犬みたいによつんばいでみっともなーい」
「おもしろーい」
「アハハハ」

 走っているあたしの姿を子供達は茶化して笑いものにします。
みじめです。
でも、もっとみじめにしてほしいと思いました。
もっと、大きな声で馬鹿にしてほしいと思いました。

(あぁん、未奈美は犬なの、メス犬なの、マゾで露出狂の、あぁん)
(もっと、もっと、大きな声で未奈美をバカにして、公園の下の人にも聞こえるように・・・)
(そう、もっと大勢の人に見られたいの、未奈美の恥ずかしい格好を・・あぁん)
(みんなにマゾの未奈美の事を知られて、未奈美が一生、恥ずかしい生活を送るしかないように壊して欲しいの・・あぁん)
(あぁん、もう、どうなってもいいの、メス犬の未奈美を好きにしてぇ・・・・あぁん)

 あたしは公園を四つん這いで走っている事に興奮していました。
あそこからヌルヌルを地面に垂れ落としながら・・・・

「ある掲示板の記録-露出マゾ奴隷未奈美の報告-」制作中の作品です

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公園にて10


「みなみ、チンチン」
「わん・・」

 あたしは子供達の命令通りに、犬のチンチンのポーズを彼らの前でしました。
もちろん、裸のおっぱいもあそこも彼らの前で丸見えとなりました。
メス犬未奈美の訓練の始まりです。
人としての尊厳を捨てられ、犬扱いされることに興奮しました。
体中が熱くなり、乳首やクリトリスが固くなっているのがわかりました。
そんな恥知らずな恰好でも、あたしは隠すことが出来ません。
あたしは犬なのですから、どんなに恥ずかしくても晒すしかないのです。

「うわぁ、みなみのちくび、とんがってるぅ」
「みてよ、みなみのオチンチン、さっきよりも大きくとがっているぅ」
「ヌルヌルでテカってる、なんだかイヤらしいー」
「アハハハ!!」
「はぁはぁ・・」

 子供達はあたしの裸を容赦なく笑いものにしました。
その上、もし、今、ここに誰かが来て、あたしの姿を見られたら、
あたしは学生として、女の子としての普通の生活が出来なくなるのです。
それなのに、子供達は、そんなことなどお構いなしにずっと笑い続けました。
子供達にとって、あたしはただの拾ったおもちゃなのです。
壊れても気にすることはないのです。
そんな扱いをされている自分を思うと、さらにマゾの心が熱くなりました。

「犬みたいにベロを出していて、ヘンなかおー」
「ほんとうに犬みたいだね、おねえちゃん、はずかしくないのー」
「みなみは、じぶんでハダカになるろしゅつきょうだもの、見られてうれしいんだ」
「ヘンタイっていうよね、こういうのって」
「きもちわるーい、アハハハハ!!」
「わん、わん・・・」

 子供達は体だけでなく、あたしの顔や心まで馬鹿にしました。
年下の子供達に徹底的に蔑まされました。
それなのに、笑われるたびに、悪口を言われるたびに、
あたしのあそことお尻の穴は締ります。
そして、快感が体中に溢れ、幸せを感じるのです。
きっと、あたしの顔はいやらしさと悦びで情けない顔になっていると思います。
そんな顔を晒しながらも、あたしは次の命令を待ちました。
チンチンのポーズですべてを曝け出しながら・・・


「ある掲示板の記録-露出マゾ奴隷未奈美の報告-」制作中の作品です

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公園にて09


「みなみ、今からあそんであげるね」
「・・・わん・・」

 尻尾をつけられたあたしはメス犬になりました。
子供達の言葉に、四つん這いのまま犬のように返事をしました。
四つん這いなので、子供達を見上げる事になります。
自分が本当に犬になって、子供達に飼われているみたいな気になりました。
犬になった自分を実感してしまい、あそこがキュンとして、お尻の穴が締まります。
すると尻尾代わりに入れてある木の枝がお尻の穴を刺激して、さらに快感が増えます。
あたしのあそこから止め処なくヌルヌルが垂れ落ちました。
興奮して、ハァハァと息をします。まるで本当の犬のようです。
あたしは子供達の犬になって悦んでいるのです。

「アハハ、みなみ、犬みたいにはぁはぁしてる」
「ほんとうだぁ、ぼくのいえのとなりの犬みたい、おかしい、アハハ」
「みなみは、犬だからベロをだしてハァハァしなよ」
「わん・・・」
「アハハ!!ほんとうにベロをだしたよ、ばかみたいー」
「キャハハハ!!」

 あたしは子供達の命令のまま、舌を出しました。
それを見て子供達は大笑いします。
みじめでした。でも、年下の子に馬鹿にされて、頭の中が快感で溢れました。
ヌルヌルも溢れだしました。

(あん、あたし、感じている・・子供達に馬鹿にされて、子供達の目の前で犬の格好をして・・)
(あぁん・・恥ずかしくて、みじめなのに・・気持ちいいの・・)

 女の子が真昼間の公園で素っ裸になり、四つん這いでお尻の穴に木の枝を入れ、
あそこを丸出しにしているのです。
そんな姿は普通の高校生の女の子には死ぬほど恥ずかしくて屈辱的なはずです。
でも、あたしはそんな姿をして悦んでいるのです。露出狂の変態マゾです。
しかも、そんな姿を子供達に見せているのです。最低な変態だと思いました。
普通の人が軽蔑するような行為さえ、あたしには快感を味わう甘い愛撫なのです。
あたしは、快感でたまらなくなり、お尻をもじもじさせました。

「あーっ、みなみ、おしりをクネクネさせてるぅ」
「みっともなーい」
「ちゃんと犬のしつけをしなきゃ」
「いまから、くんれんだよ、みなみ」
「わん・・・」

 あたしは子供達に返事をしました。
子供達にどのように扱われるのか、期待に心が高鳴りました。
彼らの命令をうるんだ目であたしは待ちます。
一匹のメス犬として・・・・


「ある掲示板の記録-露出マゾ奴隷未奈美の報告-」制作中の作品です

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公園にて08

 こんにちは、露出マゾ奴隷の田原未奈美です。
前回は、あたしが公園で露出した時に、子供達に見つかって、
イッテしまった事まで話させてもらいました。
今回は、その続きをお話しします。

 子供達の指とお口で、乳首やおっぱい、膣の穴やお尻の穴をいじられて、
あたしは真昼間の公園でイッテしまいました・・・
しばらく、快感の余韻に浸っていましたが、子供達にせかされて、四つん這いになりました。
子供達の目の前へ、あたしのお尻の穴とあそこが丸見えになりました。
先程のいやらしい遊びで興奮して出たヌルヌルに、あそこの穴とお尻の穴はまみれていたと思います。
それを年下に晒すのは恥ずかしかったです。

「おねえちゃんは、さっき、じぶんのこと、メス犬って言っていたね」
「あ・・・、はい、未奈美はメス犬です・・」

 先程、子供達の愛撫に興奮して、自分の事をメス犬と答えてしまいました。
年下の子に、そんなことを口走るなんて・・・
思い返すと頬が恥ずかしさに熱くなります。

「じゃあ、いまから、みなみは犬だよ」
「・・えっ?・・・あ・・」
「犬だから、へんじはワンだよね、みなみ」
「・・・わん・・」

 子供達、ちっちゃなご主人様の命令です。
マゾ奴隷の未奈美には逆らえません。
年下の子達に、本当にメス犬として扱われることになってしまいました・・・。

「みなみはメス犬だから、シッポをつけてあげる」
「あっ・・わん・・」

 いきなり、あたしのお尻の穴に木の枝が差し込まれました。
ヌルヌルにまみれたお尻の穴に、抵抗なく木の枝が押し込まれ、
あたしは感じてしまいました。
先程の、子供達の指によって、お尻の穴は緩み、感じやすくなっていました。
子供達の前で、エッチな声を上げてしまい、恥ずかしかったです。


「ある掲示板の記録-露出マゾ奴隷未奈美の報告-」制作中の作品です

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公園にて07

「みなみ、ちくびをすってあげる」
「あぁん、あん」
「みなみ、おしりの穴にも入れてあげるね」
「ああっーっ!!だめ、そこは・・あぁんっ!!」

 ちっちゃいご主人様たちは、あたしの体を自由気ままに、舐めたり、触ったりしました。
乳首を吸い、おしりの穴にも指を入れられて動かされました。
太陽に照らされた真昼間の公園で、あたしは子供達にイカされようとしていました。
素っ裸の女が子供達に乳首を吸われ、膣やアヌスに指を入れられているのです。
もし、誰かが公園に入ってきたら、その光景をどう思うでしょう。
でも、あたしは危険だと思いつつも、止められないのです。

(子供相手なのに、あぁん、だめ、感じちゃう・・あん、だめ、そこは・・・あんっ)

 感じやすいところさえ、彼らは乱暴に扱いました。
その度に、あたしは快感に体を震わせて、彼らに笑われてしまいました。
あたしは、笑われる屈辱感とおもちゃ扱いされるみじめさを感じました。
でも、あたしはマゾです。そんな屈辱感もみじめさも快感なんです。
何度も来る快感に体を悶えさせました。
子供相手に、こんな事をしている背徳感が、ある時は快感を我慢させたり、
またある時は、快感を増やしたりしました。

「アハハ!! みなみのおちんちん、ピクピクしてる、おもしろーい」
「みなみ、すごい声をあげるね。まるでどうぶつみたい」
「あぁ、ごめんなさい、未奈美はメス犬なの、動物なのぉ、あぁー」

「みなみのおしりの穴、すごくしまるね、ぼくのゆびをくわえてはなさないよ、
そんなにおしりの穴が好きなんだ、ヘンタイだ、みなみは、キャハハハ!!」
「あぁん、恥ずかしい、ごめんなさい、未奈美はお尻の穴が大好きなんです、あぁん」

 あたしは子供達に言葉で、指で、口で、舌で嬲られながら、
真昼間の公園でイッテしまいました・・・。


「ある掲示板の記録-露出マゾ奴隷未奈美の報告-」制作中の作品です

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 公園にて06

「みなみ,そこにすわって」

 子供達は、いやらしいダンスをして興奮しているあたしに命令しました。
あたしは、子供達のマゾ奴隷として、ご命令に従いました。
年下の子達に馬鹿にされながらも命令に従うという行為に、ますます、あたしのマゾの心は熱くなります。
あたしは、子供達の前で公園にある、まだ湿っている椅子に裸のお尻を直接つけました。
ひんやりとしていて、興奮で火照ったあたしの体には気持ち良かったです。
そして、ちょっぴり冷静になってしまって、子供達に自分の裸を見せている恥ずかしさがよみがえってきました。
なので、つい、足を閉じてしまいました。

「だーめ、ちゃんと足をひらくの」
「ごめんなさい・・・」

 あたしは、子供達に叱られて謝ります。
そして、足を開いて、恥ずかしいあそこを再び見せました。
ふと、視線を下に向けると、あそこから膨らんで赤くなったクリトリスが太陽に向かって伸びていました。
太陽の光が、ヌルヌルした液にまみれたクリトリスに反射して輝いていました。
とても、いやらしい光景でした。
子供に見せるものでもないし、太陽の下で晒すようなものでもありません。
それなのに、あたしは、その両方をしているのです。自分がとても淫らに思えました。
最低なメスブタとも感じました。
そう思うと、クリトリスはヒクヒクとうごめいて、あたしに快感を与えました。
あたしは、その快感で、自分のアヌスをきゅんっと締め付けました。

「あーっ、裸のおねえちゃん、見られてよろこんでいるでしょう」
「あそこをヒクヒクさせて、またヨダレをだしてるー」
「みてよ、お尻の穴もぴくぴくうごいているぅー」
「あぁん、恥ずかしいです、そんなに言わないでぇ・・」

 子供達は、あたしが快感に喜んでいることを分かっていました。
それも、見られている事を気持ちいいと思っていることも・・・
あたしは、自分の裸だけでなく、淫らな心さえも子供達に晒していることに、
年上としての心の優位さを奪われてしまったような感じがしました。

(あたしは、子供達よりも、ずっと身分が低い奴隷、ペット、家畜。
だから、子供達の命令は絶対的なもの、言う事は必ず聞かなくちゃいけないの・・)

 あたしは、そんな風に思ってしまいました。子供達のマゾ奴隷。
最初は奴隷ごっこくらいのつもりだったけど、あたしの心の中で次第に本物になってきてしまったんです。

「わぁ、裸のおねえちゃんのおっぱい、大きいー」
「ほんとうだ、もむとプルンプルンするね、たのしいー」
「ここ、あつくて、ヌルヌルしてるよ。グリグリうごかすとしめつけてくるよ」
「あぁぁ、だめ、あん、そんなに動かされると、おかしくなっちゃう・・」

 子供達はあたしのおっぱいを揉み、あそこに指を入れて動かしました。
彼らのちっちゃい指が好奇心いっぱいに動き回りました。
予想のつかない動きで、あたしは快感を感じてしまいました。
その上、あたしの事は、おもちゃ同然です。
彼らは新しいおもちゃ相手に手加減なく、容赦もありませんでした。
そんな扱われ方に、あたしはマゾの心を熱くしてしまいました。

「ある掲示板の記録-露出マゾ奴隷未奈美の報告-」制作中の作品です

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公園にて05

「あ、裸のおねえちゃん、また、あそこをいじってるぅ」

 子供達の声で、我に返りました。いつの間にか先程の子供達が戻ってきていました。
彼らの手にはあたしの服はありませんでした。

「あの、あたしの服は?」

 あたしは恐る恐る尋ねました。もしかしたら丘の上から町へ落としてしまったかもしれないと思ったからです。
もし、そうなら、あたしは裸のまま、誰かに見つかって露出狂と一生言われ続ける事になります・・

「おねえちゃんの服はかくしちゃった。だから、ボクらのいうことを、ぜったいにきかないとかえさないよ」

 子供達の言葉に、裸のまま帰る事が無くなり、安心しながらも、少し残念な気もしました。
こんな事を思うあたしは、本当にマゾの露出狂です・・・
そして、子供達の命令に従わなくてはいけない事に、マゾの露出狂のあたしは再び、興奮してきました。

「はい、なんでも、命令に従います・・・」

 あたしは子供達に言いました。子供達の奴隷、そしておもちゃになったようで、体中が熱くなってきました。

「裸のおねえちゃんのなまえは?」
「未奈美・・田原未奈美と言います・・・」

 名前を知られることに危険を感じたものの、マゾのあたしは、その危険に裸のまま飛び込んでいきました。
丸裸で無防備な自分を危険に晒すことで、マゾヒストとしての快感を味わいたいというあたしのいやらしい心が、
抑えられなかったのです。たとえ、自分が破滅したとしても・・・

「みなみってよぶね。みなみのあそこを見せて」
「はい、ご主人様・・」

 つい、自分から子供達の事をご主人様と呼んでしまい、頬が熱くなりました。
子供達はクスクスとあたしを笑って、さらにあたしの頬は熱くなります。

「みなみ、ごしゅじんさまの命令だぞ、足をひらいてあそこを見せろ」
「・・・はい・・ご主人様・・」

 子供達はご主人様と呼ばれることを気に入ったようです。あたしも子供達の関係が、
遊びから、主人と奴隷の関係に変わったようで、興奮してきました。
あたしは妄想の中で、ご主人様に良くするポーズを取りました。腕を上げて後ろに組み、
脇を晒して、おっぱいを強調し、両足を九十度以上開いて、あそこを晒すポーズです。

「うわぁ! すごーい」
「あそこがぬれてるー」
「まっかで、ふくれているんだね」
「あぁん、恥ずかしいです、ご主人様ぁ・・・」

 このポーズは、いつもオナニーの時、鏡の前でしているので、子供達がどんな風に見えているかよくわかります。
だから、余計、恥ずかしく感じました。そして、妄想の中のご主人様のあたしにかける言葉も、
今の子供達の感想と似ていて、感じてしまいました。
オナニーの時のように恥ずかしい快感で体中がいっぱいになってきます。
そして、これは妄想ではないのです。自分でコントロールできないのです。
目の前にいる子供達がなにをするのか、あたしにはわかりません。
また、子供達の行動をあたしは止められません。
これから、何が起きるのかと思うと心細くなってきます。
あたしは丸裸で、子供達は服を着ている・・
そんな状況もあたしの無力さと無防備さを実感させてくれて、
ますます心細い気持ちになっていきます。
そんな心細い状況なのに、あたしの乳首やクリトリスは固く膨れ、
子供達の前に晒されます。
あそこからヌルヌルが垂れ落ちて、子供達は笑います。

「あぁん、あっ、あっ、あぁぁ」
「アハハ、みなみはおしりをふって、あそこからのよだれをぶらぶらさせてる」
「おっぱいもプルンプルンゆれて、おもしろーい」
「あぁん、見ないで、未奈美、恥ずかしい、あぁん」

 あたしはたまらなくなってお尻を振りました。おっぱいも揺らしました。
子供達の前で、淫らなダンスをしてしまったのです。
今のあたしはただの発情したメスブタでした。人の尊厳もマゾの快感の前に捨ててしまったのです。

「そぉれ、みなみ、もっとおどれー」
「あはははは」
「あぁぁぁん、あん、あん、あぁん・・・」

 子供達の嘲笑を受けながら、あたしのマゾの心は熱く膨れ上がっていくのです。

「ある掲示板の記録-露出マゾ奴隷未奈美の報告-」制作中の作品です

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公園にて04

 鉄棒を跨いだまま、体を震わせてオナニーの余韻に浸っていました。
あたしの変な姿を見て子供たちが笑っているのが聞こえました。

(子供の見ている前でいってしまったんだ・・・恥ずかしい・・・)

 あらためて、自分が恥ずかしいことをしている事に気付いて、羞恥に体が熱くなります。
でも、そんな感じが心地よいんです。

 少ししてから、鉄棒を降りました。あそこがひりひりして痛かったけど、
その痛みも、自分の変態性を自覚させてくれて愛しい感じがしました。

「あ・・、遊んでくれてありがとう。お姉ちゃんは、お勉強があるから、もう帰るね」

 あたしは照れながら、子供達にお礼を言うと服の置いてある木の陰に行きました。
すると、子供達が先に来てあたしの服を取ってしまったんです。

「あ、だめ、返して」
「やだー、もっとあそぼうよ、裸のおねえちゃん」

 子供達は、そう言って服をもって散り散りに走って逃げます。
あたしは突然の事に、誰を追いかけようかと迷っているうちに、
彼らは公園の外に走っていってしまいました。
あっという間に見えなくなり、あたしは公園の中で裸のまま一人取り残されてしまいました。

(・・もしかして、このまま服を持っていかれたら・・あたし、裸で帰らなくてはいけなくなっちゃう・・)

 あたしは自分が置かれた状況に怖くなりました。今はまだ太陽が昇っています。
このまま帰れば、家に帰るまでに誰かに見つかってしまいます。
そうなれば、親にも、学校にもばれて退学になるでしょう。
いえ、その前に未奈美が露出狂の変態だとみんなに知られて、一生、恥ずかしい思いをして、
生きていかなくてはいけなくなります。

(そんなことになったら・・・、あたし・・)

 今まで、そんなことを妄想してオナニーしてきたけれど、服を取られてしまった今、現実にあり得ることになりました。
そして、この公園に、他の子供や大人達が来る可能性も大きいのです。
その上、裸のあたしが隠れる場所は、服を置いた木の陰くらいしかありません。
その木の陰ですら裸のあたしを全て隠す事は出来ません。
誰かが来れば、すぐに見つかってしまうのです。

(怖い・・あぁ・・・)

 自分が露出狂だとばれる事が現実的に感じられて、怖さを感じました。
でも、マゾのあたしは、裸のまま、見知った昼間の町中を歩く自分を想像したり、
誰かに裸のあたしを見られて騒がれる事を想像したりすると、
体中がキュッと絞られてしまうような強い恥ずかしさを感じて、あそこが熱くなってきました。
そして、つい、してしまいました。
公園に来た人になら、すぐに見つかってしまう場所でオナニーをしてしまったんです。

田村麻美(製作中の作品から)

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夏の日の授業中、浣腸されたままで、クラスの掃除道具入れに閉じ込められて・・



現在製作中の作品です。田村麻美という女の子のラバースーツものの絵物語です。
4月中頃に販売開始予定です。

ラバースーツの女の子(田村麻美)

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現在製作中の作品です。女の子のラバースーツものの絵物語です。

ある掲示板の記録-露出マゾ奴隷未奈美の報告-ボディペイント

製作中の作品から

1


今日は学校でしました。
頂いた御命令は「ボディペイントの体操服で、
学校の運動場をランニングする」でした。 「学校の運動場」です。幸い見られる事、
見つかる事は条件に入っていなくて少し安心しました。 遠くで見られるならまだ大丈夫だと思います。  その日は日曜日、授業は無く部活動が主な日でした。
体操部は本日の部活はありませんでした。 野球部やサッカー部が運動場で練習をしていました。
思ったよりも人が多くて今から自分がする事に、
尻込みしてしまいました。 でも、頂いた御命令はしなくてはいけません。
あたしは御主人様の露出マゾ奴隷なのですから・・・ よく見ると皆、練習に熱心で遊んでいたり、
無駄話などはしていませんでした。
これなら大丈夫かもって思いました。  第二体育用具室へ行きました。
ここは普段あまり使わない体育用具を置いてある小屋で、
体育館の近くにあります。 思った通り、体育館の扉は閉めてあり、
中では練習している声が聞こえてきました。
小屋の周辺には誰もいません。 近くのトイレの水道から絵の具を塗る為に水をバケツに入れました。
そして小屋の中に入りました。 鍵を閉めて辺りをうかがいました。静かでした。
高いところにある窓ガラスから明かりが入ってきます。 用具室の奥にある姿見の前に道具を持って行きました。
そのカバーを取り、あたしは制服を脱ぎました。  なんとか塗り終わり姿見の前でチェックしました。
入ってからどのくらい時間がかかったのでしょうか。 辺りは入ってきたときと同じく静かでした。
ただ窓ガラスからの日差しは無くなっていました。  用具室の扉を開けて外の様子をうかがいました。
誰もいませんでした。 あたしは思い切って外に出ました。
日差しがあたしの体を照らしました。 小屋の中にいる時と違って、
はっきりと裸に絵の具を塗っているのが分かりました。
ちゃんと体の線が出ていました。 思わず手で体を隠しました。
こんなにくっきりと裸なのがわかるなんて・・・ しかもこの格好で人がいる運動場を走らなくては行けないのです。
恥ずかしさで体中が熱くなってきました。 (無理無理、絶対ばれちゃう・・) でも行かなくてはいけません。
あたしは露出マゾ奴隷なのですから・・・ ひとまずトイレ近くの水飲み場まで行って、
そこから運動場の様子を見る事にしました。 水飲み場まで行って運動場を見ようとすると、
突然トイレから男子二人が出てきました。 あたしは二人に背を向けているので、
それが誰かは分かりませんが、
運動場で練習していた生徒のようでした。 話しながら通っていきます。
あたしは背中を丸めて、 (見つからないで・・気づかないで・・) そう願って体を固くしていました。
あたしに気づいて、ちょっと会話が途切れましたが、
すぐ戻って運動場へ向かっていきました。 (見られた・・気づかなかったのかなぁ・・
気づいたかも・・あぁ・・どうしよう・・) あたしを見た時、おしりを見られたかと思います。
ブルマーのペインティングをした裸のおしりを・・・ そう思うと恥ずかしさがこみ上げてきて、顔が熱くなってきました。
そしてオマ○コからも熱い液体が溢れてきたのを感じました。  しばらく恥ずかしさと、
さっきの人に聞いて誰か来るかという怖さで、
突っ立っていましたが、何も起こりませんでした。 運動場は練習をしている生徒で活気づいていました。 あたしを見るような人もいませんでした。
遠くからは体操服を着ているように見えるのでしょう。 少し勇気が出てきました。
安心してくるとまたいやらしい気持ちが湧いてきました。 (さっきの人達にあたしの裸を晒したんだ・・・ここは学校なのに・・) 次第に興奮してきました。
さっきまでの怖さは薄れてきて、
淫らな露出マゾ奴隷になってきたのです。 (行こう、裸を晒しに、御主人様の御命令を実行するのよ、未奈美!!) あたしは運動場へ歩いていきました。
靴下を着けて運動靴を履いているのに、
体の方には風が当たりました。 いつもと違う感触に不思議な感じがしました。
なんだか夢の中を歩いているようでした。 風は、おっぱいやオマ○コが、
外に露出している事を教えてくれています。 周りの景色は普段の学校なのに、
運動場には練習している人達がいっぱいいるのが見えるのに・・ (・・あたし・・裸で学校を歩いているんだ・・・) アヌスがキュンッとして膣の筋肉も締まりました。
そこから頭まで電気みたいに快感が走りました。 「あんっ・・」 ハァハァとあたしは息が荒くなっていきました。
目も潤んできました。 「露出マゾ奴隷の未奈美は裸のまま学校の運動場を走ります。
皆にバレて変態って言われてもいいです。 あんっ、未奈美は露出狂なんです」  うわ言のようにつぶやいて、あたしは走り出しました。 (あぁん、走り出しちゃった・・見られちゃう・・
皆に未奈美の裸が見られちゃう・・あぁっ・・) ザクッ!!  コンクリートの地面から運動場の土の地面に降り立ちました。 (あぁん、だめ、見られちゃう・・裸の未奈美ってばれちゃう・・・) 足は止まりませんでした。速度を上げて運動場の真ん中にある、
四百メートル走の外周のコースへと向かいました。 そこにはコースの一部では陸上部がハードル走の練習を、
内側では幅跳びの練習をしていました。 またコースの両端では野球部、サッカー部が練習していました。 最初、外周を走るあたしに「どこの部だろう」という、
視線を向けた人もいましたが、
まだ遠目からなので、すぐ自分たちの練習に戻りました。 ハァハァとあたしは息を吐きながら近づいていきました。 (あぁ・・あたし、裸で学校の運動場を走っている・・
変態、露出狂・・あぁ・・) 自分がしている事に酔いながら走り続けました。
チラッチラッと見られていますが、
距離がある為か体操服を着ているように見えているのでしょう。 男子達はおっぱいの揺れている姿に、
おしりの肉が動く姿に関心があるようです。 これがボディペイントだと知ったら、
おっぱいどころかクリトリスやアヌスも、
外に曝け出して走っていると知ったら、 どんな顔をするでしょう・・・ (見て、見て、未奈美は今、裸なの・・・) あたしは興奮していました。
いえ、もっと興奮したいのにイキたいのに、
焦らされているような気さえしていたのです。 裸だとバレたら退学なのに、そんなことさえも、
イク為の愛撫の様に感じていたのです。  するとあたしの前から走ってくる男子の集団が目に入ってきました。 マラソンの練習に校外を走ってきて戻ってきたようでした。 彼等はあたしと同じコースを走ってきました。
このまま進めば至近距離で皆に見られる事になります。 近い距離からだとあたしが裸でいる事が分かってしまいます。 そう思ってあたしが自分の体を見ると、太陽の下、
はっきりと体の線や絵の具のムラが見えました。 乳首もクリトリスも尖り、
とても服を着ているようには見えませんでした。 (ばれちゃう、今度こそばれちゃう・・) (無理無理、逃げなきゃ・・あぁっ・・) あたしは急に怖くなりました。
どうしよう、どうしようと思っている間にも近づいてきました。 (ばれてもいいじゃない、未奈美は露出狂なんでしょう) (だめ!!ばれたら退学よ、大変な事になっちゃう!!) 心の中で理性と露出マゾ奴隷の気持ちが葛藤しました。
ほんの目の先まで来ました。もう避けられません。 (んんんんんっ・・) 息が詰まりそうな瞬間でした。
大勢の男子があたしのすぐ側を通っていきました。 息づかい、熱気、汗のにおいを感じました。
体中を視線でなめ回されているような気になりました。 (あぁ、あたし、今、視線で犯されているんだ、
裸の体を、おっぱいを、オマ○コを、クリトリスを・・んんんっ!!) 頭の中で何か弾けて白くなりました。イってしまったようです。 深夜のオナニーで、短い時間に切羽詰まったような感じで、
イク時と同じでした。皆の見ている前でイってしまったのです。 ハァハァと喘ぎながら走り続けました。 しかし、男子達の集団はそのまま通り過ぎていきました。 マラソンの練習で疲れていて、気がつかなかったのか、
気付いてもそれどころじゃなかったのか・・ 分かりませんけど、あたしは無事でした・・・ ホッとしながらも残念な気もしました。
あそこに触ると、とても熱く、
クリトリスも男の子のように勃っていました。

ある掲示板の記録-露出マゾ奴隷未奈美の報告-その後2

minamiafter02
制作中の作品から

 てっぺんにタッチした後、
あたしはようやく羞恥と快感の責めから、
解放されると安心しました。
でも降りるのはもっと大変でした。
今まで昇っていた時間が長かったので、
腕や太ももで棒を挟む力が弱くなっていたのです。
また汗とあたしのいやらしいヌルヌルが棒を濡らしていて、
そのうえ自分自身も汗とヌルヌルまみれになっていて、
落ちる速度が速くなっていたのです。
最初、棒を挟む力を緩めて降りて行ったら、
乳首やクリトリスが、凄い勢いで擦れて、
強烈な痛みと快感で頭の中が白くなり、
慌てて棒にしがみついて止めました。
このまま落ちて行ったらイキ過ぎて、
棒から手を放してしまいそうでした。
(はぁ、はぁ、どうしよう・・ゆっくり、ゆっくりと、
休みながら降りるのよ未奈美)
自分にそう言い聞かせました。
「あっ」
 快感があたしを襲いました。
乳首やクリトリスがゆっくりと擦れていたのです。
落ちて行っているのでした。
想像以上に挟む力が弱くなっていたのです。
自分では今まで一番強くしがみついているつもりだったのに・・
快感が強くなり、落ちる速度が速くなってるののが分りました。
もう、一生懸命しがみつくしかありません。
頬を寄せ体を強く密着させて、少しでも抵抗を増やしました。
でもそうすれば、クリトリスや乳首の密着も増え、
快感も強くなってしまうのです。
落ちる方向は顔やおっぱいより先にあそこがあるので、
あたしのいやらしいヌルヌルが、
棒と体の間の潤滑油みたいに塗られました。
快感で昇る時以上にヌルヌルが溢れ出しました。
お腹、おっぱい、顔に自分のいやらしいものが塗られました。
あたしの体は自分のヌルヌルと汗にまみれました。
棒の周りを回りながら降りて行きました。
くるくると体をまわしながら汗とヌルヌルを辺りに飛ばしました。
次第に速度が速くなって行き、あたしは快感に身を寄せました。
なんだか妙な安心感がありました。
ご主人様のおちんちんに裸の自分が密着して降りて行っている、
そんな感覚がしました。
快感は速くなるにつれ高まって行きました。
実際は数秒も無かったと思いますが、
はっきりと自分がイクのだと実感しました。
落ちて行くのに昇って行く感じなんです。
次第に力も抜けて、ふわっと宙に浮く感じがしました。
その時イキました。
後でご主人様に聞いたり、撮ってくれた映像を見ると、
あと2メートルくらいのところで手を放してしまって落ちたのでした。
ご主人様達がちゃんと受けとめてくれたので、
怪我をせずにすみました。

 その後、子供達と遊びました。

ある掲示板の記録-露出マゾ奴隷未奈美の報告-その後1

minamiafter01
制作中の作品から

こんにちは、未奈美です。
今日は以前通っていた小学校へ行きました。
ご主人様達と一緒に。。
なんだかピクニックみたいでうきうきしちゃいました。
当然アパートから裸です。日射しが暖かくて心地よかったです。
・・といっても、この町を歩いている間だけでした。
小学校はあたしが以前住んでいた町にあるので、
進んで行くにつれて、不安や恥ずかしさがこみ上げてきました。
あたしの動きがそわそわしてきたので、3人はいたずらをします。
おしりを撫でたり、おっぱいを触ったり、あそこをいじめたり。。。
すぐ感じて、いやらしい気持ちになってしまいます。
でもイカせてもらえませんでした。寸止めで焦らされるんです。
となりの町に着いた時は、あそこはヌルヌルが溢れだしていて。。。
それを道行く人に見られた時は、
恥ずかしくて、キュンっとしちゃいました。
見ている人は驚きながらもじっと見ました。
あたしと同い年の子も入れば、年下の子もいました。
とても恥ずかしくて、あたしはモジモジするだけでした。
すると3人はあたしを抱え上げてM字開脚させます。
あたしは驚いて抵抗も出来ずされるがままでした。
ヌルヌルが溢れたあそこもアヌスまで、
太陽の下、はっきりと晒されました。
皆の視線を感じて、恥ずかしさの中、イッてしまいました。。。

 3人はそのまま、開脚したあたしを晒しながら、
小学校へと向かいました。
恥ずかしくて恥ずかしくてたまりません。
頭がボゥっとして体中が熱いです。
体中、特にあそこやアヌスに視線を感じて、
(あぁ・・だめ・・見ないで・・恥ずかしい・・)と、思っていましたが、
実際は3人の腕の中で、
「もっと・・もっと・・みて・・」と悶えていたようです。。。。
後から聞いたり、映像を見た時は、
顔に火がついたように恥ずかしくなりました。
今思い出しても、すごく恥ずかしいです。。。
とてもいやらしい顔をしているし。。。。。


 小学校についた後、少し休ませてくれました。
水を飲ませてもらうと体の火照りも少しおさまりました。
久し振りの小学校でした。
昼間から裸のまま来るのは初めてかな。。
建物を見ると懐かしいです。
ここに通っていた頃、まさか裸で来るなんて思わなかったです。
休みの日なので閑散としていました。
人気も無く、運動場では何人かの子が遊んでいるくらいでした。
ご主人様達は、
その子達が遊んでいる昇り棒(っていうんでしょうか?)のところへ、
あたしを連れて行きました。
裸のあたしを見ると子供達は目を丸くして驚きました。
好奇心いっぱいの目であたしをじろじろと見るので、
恥ずかしさがよみがえってきました。
頬が熱くなってきました。
その子達を見ていると、純真な子供達の前で、
マゾのいやらしいあたしが裸を晒しているということが、
とてもいけない事に思えて、自分がとても変態だって感じました。
また、その背徳的な事に快感を味わっている自分がいる事も感じて、
複雑な気持ちになりました。

 あたしは子供達の前で昇り棒を昇る事になりました。
てっぺんにタッチして降りるのです。
昔から得意で、この昇り棒にも良く昇りました。
もっとも胸が膨らみはじめた時からしなくなったんですが・・
あたしは久し振りに棒に飛びつきました。
棒に手足をからめた時、
(あれ、なんだか細いな・・)って感じました。
あたしの方があの頃より大きくなっていたんですね。。。
棒に直接肌を触れ、密着させている感触は、
自分が裸でいる事を実感させてくれました。
それが自分が異常な姿でここにいる事も、
異常な事をしている事も実感しました。
今、あたしの姿を遠くから見たら、
とてもみっともない姿だと思いました。
(実際、ご主人様の撮った映像を見ると、
すごく恥ずかしい姿でした。。。)
そう思うと、みじめな感じがして、マゾっぽい快感が溢れ出してきて、
感じてしまいました。
体が熱くなり汗も出ました。
乳首やクリトリスが固くなり、膣やアヌスがキュンって締まって、
興奮してきました。。。
あたしは快感の中、太ももで棒を挟み、
腕でたぐり寄せながら昇りました。
密着させているのでおっぱいが歪み、乳首が擦れます。
そして興奮して固くなっているクリトリスも、
棒に押しつぶされました。
昇る度に擦れて、恥ずかしいけど声が出ちゃいました。
あんまりに強い快感なので、休み休み進みました。息も荒いです。
呼吸を整えていると下からの声に気付きました。
子供達が何か囃し立てているようでした。
下を覗くと3メートルくらいは昇ったのでしょうか、
子供達とご主人様達があたしを見上げていました。
皆の視線は・・・・あたしのあそことアヌスでした。
下から丸見えだったのです。。。。。
気付きませんでした。
あたしがいやらしい事を考えてモジモジしていた時のあそこや、
棒に擦れて歪む大陰唇、
太ももを動かす度に恥ずかしく揺れるおしり、
エッチな気分の時に何度も締まるアヌス・・・
全部見られていたのです。
あたしは恥ずかしさに顔が燃えるくらいに熱くなりました。
見られるのが恥ずかしくて、でも、もうどうしようもなくて、
羞恥に身悶えするしかありませんでした。
でも、恥ずかしさにおしりを振るあたしを子供達は、
更に囃し立てて、
あたしを辱めました。。。
あぁぁ・・もう泣きたいです。。。。
しかし、あたしは上に昇るしか出来ません。進みました。
すると乳首やクリトリスが擦れて、
また快感が遠慮なくあたしを襲いました。
あたしは羞恥と快感にいじめられながら、
ようやくてっぺんに手をタッチしました。

体験版

「ある掲示板の記録-露出マゾ奴隷未奈美の報告-」
完成が11月頃となります。
遅れてすみませんm(_ _)m
2
体験版です。

ある掲示板の記録-露出マゾ奴隷 未奈美の報告-

現在製作中の作品です。
「ある掲示板の記録-露出マゾ奴隷 未奈美の報告-」
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