MoonRevenge(未由間すばる 真木みゅお 弓十刃)のBlog

このブログはサークル「MoonRevenge」の成年向けブログです。 新作の告知、気になった作品の紹介、同人誌関係の告知等を行っています。 ペンネームは未由間すばる(みゅま すばる Myuma Subaru)、真木みゅお、弓十刃(ゆみと やいば)、鬼薔薇(おにばら)で制作しています。 十五歳の女子高生のマゾ奴隷、斎藤麻紀ちゃんの「マゾ奴隷麻紀」が主なシリーズとして続けています。

製作中

田村麻美(製作中の作品から)

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夏の日の授業中、浣腸されたままで、クラスの掃除道具入れに閉じ込められて・・



現在製作中の作品です。田村麻美という女の子のラバースーツものの絵物語です。
4月中頃に販売開始予定です。

ラバースーツの女の子(田村麻美)

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現在製作中の作品です。女の子のラバースーツものの絵物語です。

ある掲示板の記録-露出マゾ奴隷未奈美の報告-ボディペイント

製作中の作品から

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今日は学校でしました。
頂いた御命令は「ボディペイントの体操服で、
学校の運動場をランニングする」でした。 「学校の運動場」です。幸い見られる事、
見つかる事は条件に入っていなくて少し安心しました。 遠くで見られるならまだ大丈夫だと思います。  その日は日曜日、授業は無く部活動が主な日でした。
体操部は本日の部活はありませんでした。 野球部やサッカー部が運動場で練習をしていました。
思ったよりも人が多くて今から自分がする事に、
尻込みしてしまいました。 でも、頂いた御命令はしなくてはいけません。
あたしは御主人様の露出マゾ奴隷なのですから・・・ よく見ると皆、練習に熱心で遊んでいたり、
無駄話などはしていませんでした。
これなら大丈夫かもって思いました。  第二体育用具室へ行きました。
ここは普段あまり使わない体育用具を置いてある小屋で、
体育館の近くにあります。 思った通り、体育館の扉は閉めてあり、
中では練習している声が聞こえてきました。
小屋の周辺には誰もいません。 近くのトイレの水道から絵の具を塗る為に水をバケツに入れました。
そして小屋の中に入りました。 鍵を閉めて辺りをうかがいました。静かでした。
高いところにある窓ガラスから明かりが入ってきます。 用具室の奥にある姿見の前に道具を持って行きました。
そのカバーを取り、あたしは制服を脱ぎました。  なんとか塗り終わり姿見の前でチェックしました。
入ってからどのくらい時間がかかったのでしょうか。 辺りは入ってきたときと同じく静かでした。
ただ窓ガラスからの日差しは無くなっていました。  用具室の扉を開けて外の様子をうかがいました。
誰もいませんでした。 あたしは思い切って外に出ました。
日差しがあたしの体を照らしました。 小屋の中にいる時と違って、
はっきりと裸に絵の具を塗っているのが分かりました。
ちゃんと体の線が出ていました。 思わず手で体を隠しました。
こんなにくっきりと裸なのがわかるなんて・・・ しかもこの格好で人がいる運動場を走らなくては行けないのです。
恥ずかしさで体中が熱くなってきました。 (無理無理、絶対ばれちゃう・・) でも行かなくてはいけません。
あたしは露出マゾ奴隷なのですから・・・ ひとまずトイレ近くの水飲み場まで行って、
そこから運動場の様子を見る事にしました。 水飲み場まで行って運動場を見ようとすると、
突然トイレから男子二人が出てきました。 あたしは二人に背を向けているので、
それが誰かは分かりませんが、
運動場で練習していた生徒のようでした。 話しながら通っていきます。
あたしは背中を丸めて、 (見つからないで・・気づかないで・・) そう願って体を固くしていました。
あたしに気づいて、ちょっと会話が途切れましたが、
すぐ戻って運動場へ向かっていきました。 (見られた・・気づかなかったのかなぁ・・
気づいたかも・・あぁ・・どうしよう・・) あたしを見た時、おしりを見られたかと思います。
ブルマーのペインティングをした裸のおしりを・・・ そう思うと恥ずかしさがこみ上げてきて、顔が熱くなってきました。
そしてオマ○コからも熱い液体が溢れてきたのを感じました。  しばらく恥ずかしさと、
さっきの人に聞いて誰か来るかという怖さで、
突っ立っていましたが、何も起こりませんでした。 運動場は練習をしている生徒で活気づいていました。 あたしを見るような人もいませんでした。
遠くからは体操服を着ているように見えるのでしょう。 少し勇気が出てきました。
安心してくるとまたいやらしい気持ちが湧いてきました。 (さっきの人達にあたしの裸を晒したんだ・・・ここは学校なのに・・) 次第に興奮してきました。
さっきまでの怖さは薄れてきて、
淫らな露出マゾ奴隷になってきたのです。 (行こう、裸を晒しに、御主人様の御命令を実行するのよ、未奈美!!) あたしは運動場へ歩いていきました。
靴下を着けて運動靴を履いているのに、
体の方には風が当たりました。 いつもと違う感触に不思議な感じがしました。
なんだか夢の中を歩いているようでした。 風は、おっぱいやオマ○コが、
外に露出している事を教えてくれています。 周りの景色は普段の学校なのに、
運動場には練習している人達がいっぱいいるのが見えるのに・・ (・・あたし・・裸で学校を歩いているんだ・・・) アヌスがキュンッとして膣の筋肉も締まりました。
そこから頭まで電気みたいに快感が走りました。 「あんっ・・」 ハァハァとあたしは息が荒くなっていきました。
目も潤んできました。 「露出マゾ奴隷の未奈美は裸のまま学校の運動場を走ります。
皆にバレて変態って言われてもいいです。 あんっ、未奈美は露出狂なんです」  うわ言のようにつぶやいて、あたしは走り出しました。 (あぁん、走り出しちゃった・・見られちゃう・・
皆に未奈美の裸が見られちゃう・・あぁっ・・) ザクッ!!  コンクリートの地面から運動場の土の地面に降り立ちました。 (あぁん、だめ、見られちゃう・・裸の未奈美ってばれちゃう・・・) 足は止まりませんでした。速度を上げて運動場の真ん中にある、
四百メートル走の外周のコースへと向かいました。 そこにはコースの一部では陸上部がハードル走の練習を、
内側では幅跳びの練習をしていました。 またコースの両端では野球部、サッカー部が練習していました。 最初、外周を走るあたしに「どこの部だろう」という、
視線を向けた人もいましたが、
まだ遠目からなので、すぐ自分たちの練習に戻りました。 ハァハァとあたしは息を吐きながら近づいていきました。 (あぁ・・あたし、裸で学校の運動場を走っている・・
変態、露出狂・・あぁ・・) 自分がしている事に酔いながら走り続けました。
チラッチラッと見られていますが、
距離がある為か体操服を着ているように見えているのでしょう。 男子達はおっぱいの揺れている姿に、
おしりの肉が動く姿に関心があるようです。 これがボディペイントだと知ったら、
おっぱいどころかクリトリスやアヌスも、
外に曝け出して走っていると知ったら、 どんな顔をするでしょう・・・ (見て、見て、未奈美は今、裸なの・・・) あたしは興奮していました。
いえ、もっと興奮したいのにイキたいのに、
焦らされているような気さえしていたのです。 裸だとバレたら退学なのに、そんなことさえも、
イク為の愛撫の様に感じていたのです。  するとあたしの前から走ってくる男子の集団が目に入ってきました。 マラソンの練習に校外を走ってきて戻ってきたようでした。 彼等はあたしと同じコースを走ってきました。
このまま進めば至近距離で皆に見られる事になります。 近い距離からだとあたしが裸でいる事が分かってしまいます。 そう思ってあたしが自分の体を見ると、太陽の下、
はっきりと体の線や絵の具のムラが見えました。 乳首もクリトリスも尖り、
とても服を着ているようには見えませんでした。 (ばれちゃう、今度こそばれちゃう・・) (無理無理、逃げなきゃ・・あぁっ・・) あたしは急に怖くなりました。
どうしよう、どうしようと思っている間にも近づいてきました。 (ばれてもいいじゃない、未奈美は露出狂なんでしょう) (だめ!!ばれたら退学よ、大変な事になっちゃう!!) 心の中で理性と露出マゾ奴隷の気持ちが葛藤しました。
ほんの目の先まで来ました。もう避けられません。 (んんんんんっ・・) 息が詰まりそうな瞬間でした。
大勢の男子があたしのすぐ側を通っていきました。 息づかい、熱気、汗のにおいを感じました。
体中を視線でなめ回されているような気になりました。 (あぁ、あたし、今、視線で犯されているんだ、
裸の体を、おっぱいを、オマ○コを、クリトリスを・・んんんっ!!) 頭の中で何か弾けて白くなりました。イってしまったようです。 深夜のオナニーで、短い時間に切羽詰まったような感じで、
イク時と同じでした。皆の見ている前でイってしまったのです。 ハァハァと喘ぎながら走り続けました。 しかし、男子達の集団はそのまま通り過ぎていきました。 マラソンの練習で疲れていて、気がつかなかったのか、
気付いてもそれどころじゃなかったのか・・ 分かりませんけど、あたしは無事でした・・・ ホッとしながらも残念な気もしました。
あそこに触ると、とても熱く、
クリトリスも男の子のように勃っていました。

ある掲示板の記録-露出マゾ奴隷未奈美の報告-その後2

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制作中の作品から

 てっぺんにタッチした後、
あたしはようやく羞恥と快感の責めから、
解放されると安心しました。
でも降りるのはもっと大変でした。
今まで昇っていた時間が長かったので、
腕や太ももで棒を挟む力が弱くなっていたのです。
また汗とあたしのいやらしいヌルヌルが棒を濡らしていて、
そのうえ自分自身も汗とヌルヌルまみれになっていて、
落ちる速度が速くなっていたのです。
最初、棒を挟む力を緩めて降りて行ったら、
乳首やクリトリスが、凄い勢いで擦れて、
強烈な痛みと快感で頭の中が白くなり、
慌てて棒にしがみついて止めました。
このまま落ちて行ったらイキ過ぎて、
棒から手を放してしまいそうでした。
(はぁ、はぁ、どうしよう・・ゆっくり、ゆっくりと、
休みながら降りるのよ未奈美)
自分にそう言い聞かせました。
「あっ」
 快感があたしを襲いました。
乳首やクリトリスがゆっくりと擦れていたのです。
落ちて行っているのでした。
想像以上に挟む力が弱くなっていたのです。
自分では今まで一番強くしがみついているつもりだったのに・・
快感が強くなり、落ちる速度が速くなってるののが分りました。
もう、一生懸命しがみつくしかありません。
頬を寄せ体を強く密着させて、少しでも抵抗を増やしました。
でもそうすれば、クリトリスや乳首の密着も増え、
快感も強くなってしまうのです。
落ちる方向は顔やおっぱいより先にあそこがあるので、
あたしのいやらしいヌルヌルが、
棒と体の間の潤滑油みたいに塗られました。
快感で昇る時以上にヌルヌルが溢れ出しました。
お腹、おっぱい、顔に自分のいやらしいものが塗られました。
あたしの体は自分のヌルヌルと汗にまみれました。
棒の周りを回りながら降りて行きました。
くるくると体をまわしながら汗とヌルヌルを辺りに飛ばしました。
次第に速度が速くなって行き、あたしは快感に身を寄せました。
なんだか妙な安心感がありました。
ご主人様のおちんちんに裸の自分が密着して降りて行っている、
そんな感覚がしました。
快感は速くなるにつれ高まって行きました。
実際は数秒も無かったと思いますが、
はっきりと自分がイクのだと実感しました。
落ちて行くのに昇って行く感じなんです。
次第に力も抜けて、ふわっと宙に浮く感じがしました。
その時イキました。
後でご主人様に聞いたり、撮ってくれた映像を見ると、
あと2メートルくらいのところで手を放してしまって落ちたのでした。
ご主人様達がちゃんと受けとめてくれたので、
怪我をせずにすみました。

 その後、子供達と遊びました。

ある掲示板の記録-露出マゾ奴隷未奈美の報告-その後1

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制作中の作品から

こんにちは、未奈美です。
今日は以前通っていた小学校へ行きました。
ご主人様達と一緒に。。
なんだかピクニックみたいでうきうきしちゃいました。
当然アパートから裸です。日射しが暖かくて心地よかったです。
・・といっても、この町を歩いている間だけでした。
小学校はあたしが以前住んでいた町にあるので、
進んで行くにつれて、不安や恥ずかしさがこみ上げてきました。
あたしの動きがそわそわしてきたので、3人はいたずらをします。
おしりを撫でたり、おっぱいを触ったり、あそこをいじめたり。。。
すぐ感じて、いやらしい気持ちになってしまいます。
でもイカせてもらえませんでした。寸止めで焦らされるんです。
となりの町に着いた時は、あそこはヌルヌルが溢れだしていて。。。
それを道行く人に見られた時は、
恥ずかしくて、キュンっとしちゃいました。
見ている人は驚きながらもじっと見ました。
あたしと同い年の子も入れば、年下の子もいました。
とても恥ずかしくて、あたしはモジモジするだけでした。
すると3人はあたしを抱え上げてM字開脚させます。
あたしは驚いて抵抗も出来ずされるがままでした。
ヌルヌルが溢れたあそこもアヌスまで、
太陽の下、はっきりと晒されました。
皆の視線を感じて、恥ずかしさの中、イッてしまいました。。。

 3人はそのまま、開脚したあたしを晒しながら、
小学校へと向かいました。
恥ずかしくて恥ずかしくてたまりません。
頭がボゥっとして体中が熱いです。
体中、特にあそこやアヌスに視線を感じて、
(あぁ・・だめ・・見ないで・・恥ずかしい・・)と、思っていましたが、
実際は3人の腕の中で、
「もっと・・もっと・・みて・・」と悶えていたようです。。。。
後から聞いたり、映像を見た時は、
顔に火がついたように恥ずかしくなりました。
今思い出しても、すごく恥ずかしいです。。。
とてもいやらしい顔をしているし。。。。。


 小学校についた後、少し休ませてくれました。
水を飲ませてもらうと体の火照りも少しおさまりました。
久し振りの小学校でした。
昼間から裸のまま来るのは初めてかな。。
建物を見ると懐かしいです。
ここに通っていた頃、まさか裸で来るなんて思わなかったです。
休みの日なので閑散としていました。
人気も無く、運動場では何人かの子が遊んでいるくらいでした。
ご主人様達は、
その子達が遊んでいる昇り棒(っていうんでしょうか?)のところへ、
あたしを連れて行きました。
裸のあたしを見ると子供達は目を丸くして驚きました。
好奇心いっぱいの目であたしをじろじろと見るので、
恥ずかしさがよみがえってきました。
頬が熱くなってきました。
その子達を見ていると、純真な子供達の前で、
マゾのいやらしいあたしが裸を晒しているということが、
とてもいけない事に思えて、自分がとても変態だって感じました。
また、その背徳的な事に快感を味わっている自分がいる事も感じて、
複雑な気持ちになりました。

 あたしは子供達の前で昇り棒を昇る事になりました。
てっぺんにタッチして降りるのです。
昔から得意で、この昇り棒にも良く昇りました。
もっとも胸が膨らみはじめた時からしなくなったんですが・・
あたしは久し振りに棒に飛びつきました。
棒に手足をからめた時、
(あれ、なんだか細いな・・)って感じました。
あたしの方があの頃より大きくなっていたんですね。。。
棒に直接肌を触れ、密着させている感触は、
自分が裸でいる事を実感させてくれました。
それが自分が異常な姿でここにいる事も、
異常な事をしている事も実感しました。
今、あたしの姿を遠くから見たら、
とてもみっともない姿だと思いました。
(実際、ご主人様の撮った映像を見ると、
すごく恥ずかしい姿でした。。。)
そう思うと、みじめな感じがして、マゾっぽい快感が溢れ出してきて、
感じてしまいました。
体が熱くなり汗も出ました。
乳首やクリトリスが固くなり、膣やアヌスがキュンって締まって、
興奮してきました。。。
あたしは快感の中、太ももで棒を挟み、
腕でたぐり寄せながら昇りました。
密着させているのでおっぱいが歪み、乳首が擦れます。
そして興奮して固くなっているクリトリスも、
棒に押しつぶされました。
昇る度に擦れて、恥ずかしいけど声が出ちゃいました。
あんまりに強い快感なので、休み休み進みました。息も荒いです。
呼吸を整えていると下からの声に気付きました。
子供達が何か囃し立てているようでした。
下を覗くと3メートルくらいは昇ったのでしょうか、
子供達とご主人様達があたしを見上げていました。
皆の視線は・・・・あたしのあそことアヌスでした。
下から丸見えだったのです。。。。。
気付きませんでした。
あたしがいやらしい事を考えてモジモジしていた時のあそこや、
棒に擦れて歪む大陰唇、
太ももを動かす度に恥ずかしく揺れるおしり、
エッチな気分の時に何度も締まるアヌス・・・
全部見られていたのです。
あたしは恥ずかしさに顔が燃えるくらいに熱くなりました。
見られるのが恥ずかしくて、でも、もうどうしようもなくて、
羞恥に身悶えするしかありませんでした。
でも、恥ずかしさにおしりを振るあたしを子供達は、
更に囃し立てて、
あたしを辱めました。。。
あぁぁ・・もう泣きたいです。。。。
しかし、あたしは上に昇るしか出来ません。進みました。
すると乳首やクリトリスが擦れて、
また快感が遠慮なくあたしを襲いました。
あたしは羞恥と快感にいじめられながら、
ようやくてっぺんに手をタッチしました。

体験版

「ある掲示板の記録-露出マゾ奴隷未奈美の報告-」
完成が11月頃となります。
遅れてすみませんm(_ _)m
2
体験版です。

ある掲示板の記録-露出マゾ奴隷 未奈美の報告-

現在製作中の作品です。
「ある掲示板の記録-露出マゾ奴隷 未奈美の報告-」
minami00

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