minamib15.1



公園にて17


「みなみ、からだをきれいにしてほしい?」
「わん」

 あたしは返事をしました。ご主人様にすがるように。
そして、ご主人様からの責めを期待するように、舌を出してはぁはぁと息をします。
性器からはヌルヌルを溢れ出させ、おしりの穴に入れた木の枝を上下に揺らしました。

(あぁ、ご主人様ぁ・・未奈美に辱めをください・・あぁ・・)
(人間だったら、耐えきれないほどの恥辱をください・・・あんっ)
(あぁ、ご主人様ぁ・・早く・・未奈美・・待ちきれないのぉ・・・・・)

 あたしは、焦らされて、もうたまらない気持ちになりました。
もう少しでイッテしまいそうなくらいでした。
でも、ご主人様からのお慈悲を待ちました。
ご主人様のお慈悲無しでイク事はメス犬として絶対してはいけないと思ったからです。
メス犬は、自分のすべてをご主人様に捧げて隷属します。
ご主人様の楽しみの為にメス犬は行動しなくてはいけません。
メス犬がイクところや排泄するところを見て、大笑いしてバカにして辱める事が、
ご主人様の楽しみです。
イク事も排泄する事も、メス犬の自由には出来ないのです。

(あぁん、イッテしまいそう・・おねだりしているだけなのに・・・)
(だめ・・まだダメなの・・ご主人様のお慈悲が来るまでは・・あんっ・・)
(あっ、あっ、あっ、んんんん・・・あふん、おしりの穴からの刺激が膨らんじゃう・・あんっ・・)
(汗とヌルヌルとオシッコのにおいが、体温で湿った熱気になっていて、メス犬のにおいになってるぅ・・)
(あん、たまらない・・ご主人様、早く、メス犬未奈美にお慈悲を・・・・・)

 あたしは子供達の前でいやらしい裸を晒しながら、イッテしまうのを耐えました。
子供達はそんなあたしを見下ろし、指を差して嘲笑しています。
イクのを耐えながら、みっともない姿を子供達に晒している自分が、とてもみじめで哀れで、
ますます、マゾの興奮が高まっていき、抑えられないほど膨らみました。

(あぁっ! ダメです、ご主人様ぁ!! 未奈美はもう、耐えきれません!)
(許してください! 勝手にイッテしまうだらしないメス犬を!! ) 

 その時、子供達はあたしに向かってオシッコを浴びせました。


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 じょばぁぁぁぁぁぁ!!
びちゃ! びちゃ! びちゃ! びちゃ!

「んんんんんっん!! あぁっーっ!!

 子供達の温かいオシッコがあたしの敏感になった乳首に、クリトリスに、おしりの穴にかかりました。
勢いのあるそれは、強い刺激となって、膨らんではじけそうになった快感を一気に破りました。

「あああああああぁぁぁぁぁっ!!!!」
「アハハ! おもしろい! みなみ、もだえてるぅ
「すげえ、オシッコをかけられて、うれしそう」
「それ、もっとかけてやる」
「あああああっ!!」

 あたしは子供達にオシッコをかけられながらイキました。
子供達に見られながらイキました。
あたしはオシッコの快感に身もだえしました。

(あぁん、ありがとうございますぅ、ご主人様ぁ!!)
(気持ちいいですぅ、ご主人様のおしっこがぁ・・あんっ、もっと、くださいませ・・)
(未奈美は! メス犬未奈美は! ご主人様のオシッコでイッテいますぅ! ありがとうございますぅ! あんっ!!)

 子供達は身もだえするあたしを面白がって、容赦なくあたしをオシッコまみれにしました。
顔も、舌を出した口も、髪の毛も、オシッコまみれになりました。
口の中に子供達のオシッコが入り、興奮しました。
自分の体の外も内もご主人様のオシッコまみれになり幸せでした。