minamib14


公園にて16



「アハハハ!! みてよ、みなみのあそこ、まっかっかだよ」
「みっともないかおしてるぅー」
「おちんちんみたいにふくれてるぅ」
「おしりのあなもピクピクしていてへんなのー」
「キャハハハ!!」
「わん、わん・・」

 全てをさらけ出したあたしの姿を見て、子供達は笑いました。
嘲笑の的です。
あたしは興奮で火照ったからだを持て余しながら、ご主人様達の次の命令を待ちます。
未奈美をもっとひどい目にあわせてくれる命令を、
未奈美をもっと屈辱的な目にあわせてくれる責めを・・
しかし、ご主人様達は、そんなあたしの姿を笑うだけでした。
焦らしているのです。あたしをもっと惨めにするために・・・・

「みなみをこのままにしておこうかな」
「おもしろそう、はだかのままにしちゃえ」
「アハハハハ!!」
「わん、わん・・・」

 あたしを見下しながら、子供達は恐ろしい事を言って、意地悪します。
少しでも、あたしが彼らのご機嫌を損ねたら、本気でしそうでした。
あたしはそんな彼らの仕打ちに恐ろしさを感じながらも、あそこを熱くしていました。

(あぁ、本当に置き去りにされてしまったら・・でも、そう思うと、ますます興奮しちゃう・・・)
(あぁん、だめ、お願い、未奈美を置き去りにしないでぇ、ご主人様ぁ・・)

 あたしは恐ろしさと快感の間で、みっともない姿を晒し続けながら哀願します。
メス犬の未奈美は、ご主人様におねだりし続けるしかありませんでした。
太陽の下でおっぱいも性器もおしりの穴も晒した姿で・・・

(あん、おしりに入れた木の枝が揺れて気持ちいい・・・)
(あたし、今、いやらしい顔をしてる、それを子供達に見られて恥ずかしい・・・)
(でも、気持ちいい…子供達にすがるしかない立場のあたし・・とてもみじめでかんじちゃう・・あん・・)
(あぁ・・未奈美って、最低ね・・なんでも、マゾの快感にしてしまうから・・あぁ・・ごめんなさい・・あん)

 自虐的に自分を卑しめて、興奮しました。
その姿は、人間ではないメス犬の姿です。そして、最低な変態でもありました。

(あぁ、汗が噴き出てる、あたし、発情してる、メス犬みたいに・・)
(・・オシッコのにおいとヌルヌルのにおい、とてもいやらしい・・あたし、人間じゃないみたい・・あぁん)
(そう、未奈美は人間を捨てたメス犬になったのよ、最低でヘンタイのメス犬に・・あん・・)

 汗とオシッコとメス犬のヌルヌルが、あたしの体温でにおいとなり、混ざりました。
畜生にも劣る変態のにおいです。
そのいやらしいにおいがあたしの裸の体を包みました。興奮します。
子供達の前でいやらしい思いで体をくねらせておねだりしているあたしは、素っ裸の発情したメス犬でした・・・

(メス犬未奈美を、もっと蔑んで・・みじめにして・・最低のヘンタイにふさわしい事をしてください・・お願いしますぅ・・)



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