minamib10

公園にて13

「よし、ちゃんとひろってきたな」
「アハハ、きたないなぁ、よごれているのに口にくわえているよ」
「だって、こいつは犬だからねー」
「アハハハ」
「んんんーん・・」

 ボンボンを拾ってきて、子供達の前でチンチンのポーズをしているあたしに、
彼らは罵声と嘲笑を浴びせました。みじめです。
でも、そのみじめな気持ちが、あたしのマゾの心を熱くします。

「ほら、みなみのあそこ、べちょべちょ」
「おちんちんもピクピクしてるぅ」
「みなみのかお、みてよ、だらしなくヨダレをたらしてるよ」
「きたねー、うえとしたのくちで、ヨダレをたらしてバカみたい―」
「ギャハハハ!!」
「んんーん」

 子供達は容赦なく、あたしを責めたてました。
それなのに、罵声や嘲笑を浴びせられるたびに、
あたしのクリトリスは膨らんで、もっと罵声や嘲笑を浴びせて欲しいと、
ピクピクと反り返ります。
おしりの穴に入れられた棒が地面にあたり、
あたしのおしりを刺激します。
乳首も汗でまみれて膨らんでいます。
ハァハァと息をするたびに太陽の光をキラキラと反射して、
もっと見て欲しいと、いやらしく主張します。

(あん、もっと・・もっと・・未奈美にひどい事を言って卑しめてください・・)
(もっと、未奈美をメス犬として訓練してください・・)
(誰かに見られてもいいんですぅ、知り合いに知られてもいいんですぅ・・)
(未奈美はメス犬ですからぁ・・もっと、メス犬扱いしてぇ・・ご主人様ぁ・・・)

 あたしは子供達の前で、発情しているケダモノのようにお尻を振りました。
子供達はそれを見て大笑いしました。



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