minamib12


公園にて10


「みなみ、チンチン」
「わん・・」

 あたしは子供達の命令通りに、犬のチンチンのポーズを彼らの前でしました。
もちろん、裸のおっぱいもあそこも彼らの前で丸見えとなりました。
メス犬未奈美の訓練の始まりです。
人としての尊厳を捨てられ、犬扱いされることに興奮しました。
体中が熱くなり、乳首やクリトリスが固くなっているのがわかりました。
そんな恥知らずな恰好でも、あたしは隠すことが出来ません。
あたしは犬なのですから、どんなに恥ずかしくても晒すしかないのです。

「うわぁ、みなみのちくび、とんがってるぅ」
「みてよ、みなみのオチンチン、さっきよりも大きくとがっているぅ」
「ヌルヌルでテカってる、なんだかイヤらしいー」
「アハハハ!!」
「はぁはぁ・・」

 子供達はあたしの裸を容赦なく笑いものにしました。
その上、もし、今、ここに誰かが来て、あたしの姿を見られたら、
あたしは学生として、女の子としての普通の生活が出来なくなるのです。
それなのに、子供達は、そんなことなどお構いなしにずっと笑い続けました。
子供達にとって、あたしはただの拾ったおもちゃなのです。
壊れても気にすることはないのです。
そんな扱いをされている自分を思うと、さらにマゾの心が熱くなりました。

「犬みたいにベロを出していて、ヘンなかおー」
「ほんとうに犬みたいだね、おねえちゃん、はずかしくないのー」
「みなみは、じぶんでハダカになるろしゅつきょうだもの、見られてうれしいんだ」
「ヘンタイっていうよね、こういうのって」
「きもちわるーい、アハハハハ!!」
「わん、わん・・・」

 子供達は体だけでなく、あたしの顔や心まで馬鹿にしました。
年下の子供達に徹底的に蔑まされました。
それなのに、笑われるたびに、悪口を言われるたびに、
あたしのあそことお尻の穴は締ります。
そして、快感が体中に溢れ、幸せを感じるのです。
きっと、あたしの顔はいやらしさと悦びで情けない顔になっていると思います。
そんな顔を晒しながらも、あたしは次の命令を待ちました。
チンチンのポーズですべてを曝け出しながら・・・

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