minamib07

公園にて09


「みなみ、今からあそんであげるね」
「・・・わん・・」

 尻尾をつけられたあたしはメス犬になりました。
子供達の言葉に、四つん這いのまま犬のように返事をしました。
四つん這いなので、子供達を見上げる事になります。
自分が本当に犬になって、子供達に飼われているみたいな気になりました。
犬になった自分を実感してしまい、あそこがキュンとして、お尻の穴が締まります。
すると尻尾代わりに入れてある木の枝がお尻の穴を刺激して、さらに快感が増えます。
あたしのあそこから止め処なくヌルヌルが垂れ落ちました。
興奮して、ハァハァと息をします。まるで本当の犬のようです。
あたしは子供達の犬になって悦んでいるのです。

「アハハ、みなみ、犬みたいにはぁはぁしてる」
「ほんとうだぁ、ぼくのいえのとなりの犬みたい、おかしい、アハハ」
「みなみは、犬だからベロをだしてハァハァしなよ」
「わん・・・」
「アハハ!!ほんとうにベロをだしたよ、ばかみたいー」
「キャハハハ!!」

 あたしは子供達の命令のまま、舌を出しました。
それを見て子供達は大笑いします。
みじめでした。でも、年下の子に馬鹿にされて、頭の中が快感で溢れました。
ヌルヌルも溢れだしました。

(あん、あたし、感じている・・子供達に馬鹿にされて、子供達の目の前で犬の格好をして・・)
(あぁん・・恥ずかしくて、みじめなのに・・気持ちいいの・・)

 女の子が真昼間の公園で素っ裸になり、四つん這いでお尻の穴に木の枝を入れ、
あそこを丸出しにしているのです。
そんな姿は普通の高校生の女の子には死ぬほど恥ずかしくて屈辱的なはずです。
でも、あたしはそんな姿をして悦んでいるのです。露出狂の変態マゾです。
しかも、そんな姿を子供達に見せているのです。最低な変態だと思いました。
普通の人が軽蔑するような行為さえ、あたしには快感を味わう甘い愛撫なのです。
あたしは、快感でたまらなくなり、お尻をもじもじさせました。

「あーっ、みなみ、おしりをクネクネさせてるぅ」
「みっともなーい」
「ちゃんと犬のしつけをしなきゃ」
「いまから、くんれんだよ、みなみ」
「わん・・・」

 あたしは子供達に返事をしました。
子供達にどのように扱われるのか、期待に心が高鳴りました。
彼らの命令をうるんだ目であたしは待ちます。
一匹のメス犬として・・・・


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