minamib05

公園にて07

「みなみ、ちくびをすってあげる」
「あぁん、あん」
「みなみ、おしりの穴にも入れてあげるね」
「ああっーっ!!だめ、そこは・・あぁんっ!!」

 ちっちゃいご主人様たちは、あたしの体を自由気ままに、舐めたり、触ったりしました。
乳首を吸い、おしりの穴にも指を入れられて動かされました。
太陽に照らされた真昼間の公園で、あたしは子供達にイカされようとしていました。
素っ裸の女が子供達に乳首を吸われ、膣やアヌスに指を入れられているのです。
もし、誰かが公園に入ってきたら、その光景をどう思うでしょう。
でも、あたしは危険だと思いつつも、止められないのです。

(子供相手なのに、あぁん、だめ、感じちゃう・・あん、だめ、そこは・・・あんっ)

 感じやすいところさえ、彼らは乱暴に扱いました。
その度に、あたしは快感に体を震わせて、彼らに笑われてしまいました。
あたしは、笑われる屈辱感とおもちゃ扱いされるみじめさを感じました。
でも、あたしはマゾです。そんな屈辱感もみじめさも快感なんです。
何度も来る快感に体を悶えさせました。
子供相手に、こんな事をしている背徳感が、ある時は快感を我慢させたり、
またある時は、快感を増やしたりしました。

「アハハ!! みなみのおちんちん、ピクピクしてる、おもしろーい」
「みなみ、すごい声をあげるね。まるでどうぶつみたい」
「あぁ、ごめんなさい、未奈美はメス犬なの、動物なのぉ、あぁー」

「みなみのおしりの穴、すごくしまるね、ぼくのゆびをくわえてはなさないよ、
そんなにおしりの穴が好きなんだ、ヘンタイだ、みなみは、キャハハハ!!」
「あぁん、恥ずかしい、ごめんなさい、未奈美はお尻の穴が大好きなんです、あぁん」

 あたしは子供達に言葉で、指で、口で、舌で嬲られながら、
真昼間の公園でイッテしまいました・・・。



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