minamib04

 公園にて06

「みなみ,そこにすわって」

 子供達は、いやらしいダンスをして興奮しているあたしに命令しました。
あたしは、子供達のマゾ奴隷として、ご命令に従いました。
年下の子達に馬鹿にされながらも命令に従うという行為に、ますます、あたしのマゾの心は熱くなります。
あたしは、子供達の前で公園にある、まだ湿っている椅子に裸のお尻を直接つけました。
ひんやりとしていて、興奮で火照ったあたしの体には気持ち良かったです。
そして、ちょっぴり冷静になってしまって、子供達に自分の裸を見せている恥ずかしさがよみがえってきました。
なので、つい、足を閉じてしまいました。

「だーめ、ちゃんと足をひらくの」
「ごめんなさい・・・」

 あたしは、子供達に叱られて謝ります。
そして、足を開いて、恥ずかしいあそこを再び見せました。
ふと、視線を下に向けると、あそこから膨らんで赤くなったクリトリスが太陽に向かって伸びていました。
太陽の光が、ヌルヌルした液にまみれたクリトリスに反射して輝いていました。
とても、いやらしい光景でした。
子供に見せるものでもないし、太陽の下で晒すようなものでもありません。
それなのに、あたしは、その両方をしているのです。自分がとても淫らに思えました。
最低なメスブタとも感じました。
そう思うと、クリトリスはヒクヒクとうごめいて、あたしに快感を与えました。
あたしは、その快感で、自分のアヌスをきゅんっと締め付けました。

「あーっ、裸のおねえちゃん、見られてよろこんでいるでしょう」
「あそこをヒクヒクさせて、またヨダレをだしてるー」
「みてよ、お尻の穴もぴくぴくうごいているぅー」
「あぁん、恥ずかしいです、そんなに言わないでぇ・・」

 子供達は、あたしが快感に喜んでいることを分かっていました。
それも、見られている事を気持ちいいと思っていることも・・・
あたしは、自分の裸だけでなく、淫らな心さえも子供達に晒していることに、
年上としての心の優位さを奪われてしまったような感じがしました。

(あたしは、子供達よりも、ずっと身分が低い奴隷、ペット、家畜。
だから、子供達の命令は絶対的なもの、言う事は必ず聞かなくちゃいけないの・・)

 あたしは、そんな風に思ってしまいました。子供達のマゾ奴隷。
最初は奴隷ごっこくらいのつもりだったけど、あたしの心の中で次第に本物になってきてしまったんです。

「わぁ、裸のおねえちゃんのおっぱい、大きいー」
「ほんとうだ、もむとプルンプルンするね、たのしいー」
「ここ、あつくて、ヌルヌルしてるよ。グリグリうごかすとしめつけてくるよ」
「あぁぁ、だめ、あん、そんなに動かされると、おかしくなっちゃう・・」

 子供達はあたしのおっぱいを揉み、あそこに指を入れて動かしました。
彼らのちっちゃい指が好奇心いっぱいに動き回りました。
予想のつかない動きで、あたしは快感を感じてしまいました。
その上、あたしの事は、おもちゃ同然です。
彼らは新しいおもちゃ相手に手加減なく、容赦もありませんでした。
そんな扱われ方に、あたしはマゾの心を熱くしてしまいました。


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