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公園にて01


 こんにちは、露出マゾ奴隷の田原未奈美です。 今日、丘の上にある公園へ行ってきました。昼間からです。 公園へ行ってみると、誰もいませんでした。 昨晩から雨が降りつづけ、今朝になって止んだので、公園の遊具も椅子も地面も濡れていました。 それで、公園に遊びに来る人がいないんです。 誰もいない真昼の公園、自分のいやらしい気持ちが熱くなってきました。 (今なら裸になれるかも・・・)  あたしは辺りを見回し、耳をすまして、人がいないか慎重に調べました。 誰もいません。誰か来る気配もありません。 心臓がドキドキしてきました。顔もこれからする事を想像して熱くなってきました。 あたしは木の陰に行き、服を脱ぎました。そして木の枝にかけました。 少し服が濡れましたが、昼間の公園で裸になった興奮で帰る時の事は考えませんでした。 心臓がドキドキし続けました。 ひんやりとした風がおしりを撫でて、自分が外で裸になっている事を実感しました。 あそこが熱くなってきました。 すぐにでも公園の真中に出ていきたい興奮を押さえて、もう一度辺りを見回しました。 耳をすましました。 公園にはあたししかいませんでした。 (さぁ、出るのよ。未奈美。その裸を晒すのよ)  あたしは自分で自分に命令して、木の陰から出ました。 風が体を駆け抜けました。 泥を裸足で踏みながら、公園の真中へと走りました。 未奈美のおっぱいが上下に揺れて、重みを感じました。 あそこにも風が駆け抜けて、自分が裸で走っている事を強く感じました。 (あたし、外を裸で走っている。こんな見通しのいい昼間に・・あぁん、恥ずかしい・・)  公園の真中へ付くと、あたしはそこで体をひとまわりさせました。 裸の自分を隠すこと無く、全て見てもらうためです。 もし、誰かが見ていても、その人は未奈美のおっぱいもおしりもあそこも全て見たことになります。 (誰もいないからここで裸になったのに、誰かに未奈美の裸を見て欲しいって思ってるぅ・・)  誰かに見られたら困るのに、その時のあたしは興奮して、誰かに見られたいって思いました。 いやらしい気持ちは、ますます高まってきて、ここでオナニーしたくなっちゃったんです。 裸でいるだけでも大変なのに、オナニーしちゃったら、誰が見ても変態です。 何をされても文句は言えません。言い訳出来ません。 それなのに、裸になったことであたしは興奮して、どうなってもいいと思いました。 潤んだ目で周りを見渡すと、鉄棒が目に入りました。 (いやらしい露出マゾの未奈美に・・罰をください・・)  あたしは鉄棒へふらふらと歩いて行きました。 (今から露出マゾの未奈美に刑を執行します。刑は三角木馬の刑です・・)  あたしは罪人が刑を受けるように、鉄棒にまたがりました。 (んんんんんん・・・)  あたしのオマ○コに冷たい鉄棒が食い込み、圧迫しました。 痛みが拡がります。でもその痛みの中に快感も感じました。 足をあげると、自分の体重がオマ○コにかかり、痛みが増しました。 (あぁん・・見て・・見て・・露出マゾの未奈美が刑を受けてるの・・)  あたしは衆人環視の中で刑を執行されている罪人になっていました。 見ている人は、罪人が苦しむ様子を楽しんでいます。 あたしに対して卑猥な野次や嘲笑が投げ付けられます。 (あぁん・・ごめんなさい・・未奈美はいやらしい露出マゾの変態なんです・・) (三角木馬の刑を受けて当然な変態なんです・・)  あたしは刑を衆人環視の中受けているという妄想に興奮して、 鉄棒の上で、おしりを振りオマ○コを苦しめてオナニーしました。 オナニーに夢中で、人が来たのに気付きませんでした・・

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公園にて02
「おねえちゃん、なにしてるの?」
「!!!!」

 突然、声をかけられてびっくりしました。
見ると、子供たちが鉄棒にまたがっているあたしを囲んでいました。

「おねえちゃん、裸だね」
「鉄棒にまたがって気持ち良さそう」
「・・・・・・」

 あたしはどうしていいか、わかりませんでした。
あたしがオナニーしていたところをずっと見ていたようでした。
恥ずかしさで顔が熱くなりました。

「続けてよ、おねえちゃん。気持ちいいんでしょう」
「続けないと大人の人を呼んじゃうよ、おねえちゃん、ロシュツキョウっていうんでしょう」
「大人の人を呼ばれたら、困るんでしょう」
「・・・・・・」

 あたしは彼等の言いなりになるしかありませんでした。
でも、子供達から命令される事にマゾのときめきを感じてもいたのです。
未奈美はいやらしい子です。
彼等があたしの露出につきあってくれる安心の為か、
また興奮してきました。
彼等はあたしの裸を見ているのです。
快感で体が熱くなり、乳首が固くなりました。
彼等は服を着ているのに、あたしだけ裸でいることに、心細さやみじめさを感じました。
それは、マゾの快感を強くしました。
また、人間なら服を着ているところで裸になっている自分を実感しました。
まるで犬やブタのように性器もおしりの穴もさらけ出しているのです。
自分がケダモノ以下になったことにマゾの陶酔を感じました。

「はい・・あたしは露出狂です・・」
「鉄棒にエッチなところを当てて、気持ちいいと痛いのが好きなんです・・」
「あたしの恥ずかしいところを見られるのが好きなんです・・」
「よかったら、あたしのいやらしいところを見てください・・」

 まるで、子供達があたしの御主人様になったように思いました。
子供達の奴隷になった自分に興奮していました。
そして、小さな御主人様達に自分のいやらしい姿を見てくれるようにお願いしたのです。

「んぁん・・んんんん・・」
クチュ、クチュ、クチュ・・・・

 公園にいやらしい声といやらしい音が響きました。
あたしは子供達の前でおしりを振り、おっぱいを揺らし、オナニーを続けました。


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公園にて03


「うふふ、おねえちゃん、いやだぁ・・くすくす」 「おっぱいがブルンブルンゆれてる」 「おしりがテツボウにこすれてぬるぬるしてる。くすくす」 「あぁん・・恥ずかしい・・・」  子供達の声と視線、笑い声が、衆人環視の中で刑を執行されている罪人の妄想と重なり、 強い痛みすら快感でした。 「んんんん・・あぁぁぁぁ・・・」  そして彼等に見られている中、あたしはイッてしまいました・・  


16/10/12

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