「ある掲示板の記録-露出マゾ奴隷未奈美の報告-」
制作中の作品です。
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  あたしは更に進みました。住宅地を抜けて急な坂のある方向へ上っていきました。
急な坂の終わりには林のある小さな公園があるんです。
あたしの家は高台にあります。
その公園に続く急な坂は、あたしの家のある住宅地からの坂と、
別の住宅地からの坂が交差する場所からはじまります。
坂の片側には住宅が並び、片側は切り立った崖になっていて、市内を見渡せるんです。
急な坂の終わりは国道1号線と繋がっていて夜でも走っている車が坂の上から見おろせました。
見通しのいい道を裸のまま歩きました。
坂の下った向うに車が走っているのが見えました。
車の進行方向とは90度、向きが違うので、
走っている車からあたしの姿は見えないと思いますが、何かのおりに横を向いて坂の上を見た時、
裸の女の子が道を歩いているのが見えるかと思います。
車の進む道路から距離があるので顔までは分らないかも・・・
でも、あたしの方からは、走っている車や市内の建物の灯りがよく見えました。
ドキドキしました。
こんな見晴しのいい場所に裸でいると大勢に目撃されてしまいそうで・・
あたしはそのまま坂を上がりました。
坂の上にある小さな公園へ着きました。
灯りが細々と光り、木々が月明かりを隠すので、今までの道よりも暗かったです。
公園には誰もいません。とても静かでした。
あたしは公園の灯の下まで行きました。
自分の体が灯りに再び照らされました。
乳首が立っているのが見えて、自分の体にエッチな興奮を感じました。
そのまま公園の奥へ進みました。
木々が開けて、奥に手すりが見えました。
そこから市内の建物が見おろせるんです。建物の灯りが輝いて光っていました。
あたしが通っていた小学校も見えます。
たくさんの建物が見おろせる場所なんです。
あたしはそこへ裸のまま立ったんです。
こんな見晴しのいい場所に裸で立っているなんて・・・
どこからでも、市内の中心部の建物からでも、見ようと思えば見える場所で、
自分の裸を晒しているなんて・・・
いやらしい気持ちに、体中が熱くなりました。
そして、公園の灯の下であたしは、おしりを向けたんです。手でおしりのお肉を開きながら。
市内の中心部へおしりの穴を、オマ○コを向けたんです。
 
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(あああああ・・)

 向けた時、おしりの穴から、オマ○コから頭の方へ電気で串刺しにされたような感じがしました。
市内から大勢の人の視線を、おしりの穴へ、オマ○コへ受けたような感じがして・・・
一気にイッてしまいました。しばらくそのままの格好でブルブルと震えていました。
そして今、街灯の下であたしは、おしりの穴もオマ○コもはっきりと見せているって思うと、
今度は恥ずかしさで、またイッてしまいました。
凄かったです。こんなに凄くイッてしまったのは初めてでした。触ってもいないのに・・
しばらく、はぁはぁって息をして、その場にいました。
おしりの穴もオマ○コも手で拡げた格好のままで・・
ぴくっ、ぴくっておしりの穴やオマ○コの穴が閉じたり開いたりしているのを感じました。
そんな姿を自分の住んでいる町の人達に、今、見せているんだって思うと、
すごく恥ずかしい気持ちといやらしい気持ちが、またあたしの体の中を熱くしました。
それで、その格好のままオナニーしちゃったんです。
(あぁん、だめ、誰かがあたしの姿を見ているのかもしれないのに・・)
(1人や2人じゃなくて、沢山の人が見ているかもしれないのに・・)
(その中にはあたしのクラスの人もいるかもしれないのに・・)
(早く、ここから逃げないと、見ている人が来て犯されちゃうかも・・あぁ・)
あたしの理性はここから逃げないと危険だと分かっているのに、
あたしのいやらしい気持ちは、オナニーをし続けて、
自分を恥ずかしくて、いやらしい危険に晒そうとしていました。
興奮しているあたしは、そのいやらしい危険に晒される事にときめきを感じていました。
 
「あぁん、あたしは、未奈美は、いやらしいマゾの露出狂なんです」
「あんっ、あぁ、見て、未奈美のいやらしいオマ○コの穴をおしりの穴を」
「はぁ、はぁ、未奈美は恥ずかしいところを見られて興奮しているんですぅ!!」

 あたしは、いやらしい言葉を言いながらオナニーを続けました。
誰かが聞いているかもしれません。
もしかしたら町中にあたしのいやらしい言葉が、響いているのかもしれません。

(あぁん、みんなに聞こえていたら、あたしは、もう学校へ行けれなくなっちゃう)
(みんなから、変態未奈美、露出狂未奈美って言われちゃう・・)
(クラスメイトから、からかわれるの・・・
・・未奈美、オマ○コとおしりの穴を拡げてオナニーしていただろ、丸見えだったぜ・・
・・未奈美、マゾの露出狂って言いながらオナニーしてただろ、牝ブタめ・・
あぁん・・だめ・・恥ずかしい・・・あぁぁぁぁ・・・)

 あたしは自分で自分のみじめな境遇を想像して身悶えしました。
そして、そのまま、またイッてしまったのです・・・・

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