自分で同人的インディーズレーベルっぽいチームとしてサンキソフトを立ち上げたわけですよ。
そいでもって、制作に関しては100%、私ン所の出資でまかなっているのです。
「借金のない制作チーム」って、いいなぁ、うん。
借金がないから、何を作るか、最終決定を自分で出来るのがよい。
ある意味、苦情を言う人がいるのは無視してしまう。
(筋道の通った意見は真面目に受け止めます)
文句を言っている間に、自分でクリエイティブな事をすれば良いのです。
私の邪魔する人の相手をする時間に、自分の作りたい物を作るよ、私は。
一昨日に販売開始の「居残りした二人」に引き続いて更にまだ続けるのです。
居残りした二人tweet用
続けると判断したのは制作責任者でサンキソフト代表の私だから、これは続く。
内容は私の判断で変化する、という、かなりワンマン経営ですね。
と言っても、制作に携わっている人の意見をまったく聴かない訳ではないよ。
必要な連絡をお互いに、なるべく早めに、やりとりしてくれればいい。
体調を崩していたり、旅行に出ていたのなら、後ででもそれを教えてくれれば怒らないし。
そして今・・・
アダルトボイスをもう幾つか作って、それと並行して歌のデータ3曲を作る計画中。
その次は、ちょっと冒険してみようと思います。ハイ。