続き。(→初回

花粉との戦いに敗北してダウンしておりました。

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3人目の被害者の別案。酒場の女将はどうにもスケベしたいキャラとして立ち上がってこないのでこねくり回すのをやめて、替わりにメイドさんを。元々リソースに余裕があったら端役でメイドをだそうかなと思ってましたが、メイン被害者に昇格させてみました。

金持ちの妾として飼われている感じの女で、普段は女中働きをさせられ、時にはスケベ接客もさせられ、もちろん主人の相手もさせられます。ヴィクトリアンメイドと違い、ちょっと派手目のドレスなんかも着てます。

方向性的にはイケてる気がします。まあメイドなら何でもいけるんですが、こういう感情を押し殺したタイプの美人系メイドが感情を爆発させるまで追い込みたい気持ちでいっぱいです。

というわけで、キャラも一旦揃ったので、次はいきなり組み込み始めようと思います。何本もゲームを作ってるとそれなりにワークフローも確立できてるので、がっつりリソースを仕上げてから組み込みを最後にするのは効率が良いんですが、モチベ的に折れやすいのと、作ってる途中での発見、とくにスケベなコンセプトの発見みたいなのが薄い気がするので、今回はいきあたりばったりに作ろうと思います。せっかく考えたヒロインですし、その場の思いつきでどんどんスケベさせたいですよね。