牛娘ゲーの方は作っていると言っても週に2,3日作業できればいいほうなので、いざ毎日ブログを更新するとしてもそれほどかけるネタは無いわけで、別の話題でも。

最近のエロRPGのドット背景クオリティがうなぎのぼりで、自分の打つ地味なドットじゃ差別化できねえよなー、というわけで、TPSスタイルのフィールドの実験などもしてます。


背景は有料素材の体験版、キャラとコントローラーは購入済みのものをさくっと組み合わせるだけですぐにこれだけできるので、使わない手はないんですが、リアル系の背景でキャラが歩き回ってると、当然エロもその延長で作りたくなるじゃないですか。要はskyrimのエロmodみたいなの。

ただ、それをやろうとするとキャラ一体モデリングしてモーション作るだけでも年単位の時間がかかるんですよ、たぶん。

それで今まで避けてたんですが、自分が遊ぶ側で考えると、例えばソシャゲなんかでもいろんな絵柄と塗りのキャラが混在してても全然気にしてないし、リアルな3D背景の上に手描き絵重ねてもどうということは無いのではという気がしてきました。

というわけで、そういうネタも少しは進めてますよみたいな話でした。