人に言えない秘密を持っているかれん。その秘密を知っているのはこまちだけ。
今日も肉体が疼いてたまらないかれんは恥も外聞もなくこまちにお願いをする。
こまちはそんなかれんを優しく受け入れるが―――。そしてのぞみやうららも
加わってエスカレートしていく少女たちの宴。