緑のブログ。

サークルBAROQUPIDのブログです。同人エロRPGなど作っております。コメントは基本、最新記事にお願いします。ご意見、ご感想などなんでもお気軽に~。

ソウルナイト製作日誌その2

ここ最近は私生活の方も若干安定してきて、製作の方に時間を割けるようになってきました。
というわけで、製作日誌その2…と、その前に。
夏コミ(C96)、受かりました。

ブースは 月曜 ヤ 40a です。

キラライトのパッケージ版がコミケでは初売りとなります。
で、おまけディスクなんかもいろいろ考えたりしつつ。ソウルナイトの先行体験版とかも作れたらいいなぁと思ってます。

そしてまぁ本題、製作日誌です。
まず、いろいろ悩んだ結果、衣装のシステムが一応完成という形になりました。
今作では「服破壊スキル」がありません。
衣装は「ソウル」の力で作られたものであるため、SP(ソウルポイント)が減ると破損していきます。
要するにスキルを使うと破損していくという。で、SPを回復すると戻ります。
Soulnite ver.1.00_Scene_Map_20190613010341568破損の仕方は装備するソウルナイトによっていろいろです。
破れるようにして破損するもの、部位が消えていくもの、だんだんエロ衣装になっていくものなどなど。
脚装備に関してもいろいろ悩みましたが、「基本的にソウル優先、ソウルの脚装備が破損すると装備中の脚装備が表示される」という形にしました。
ちなみに左の絵は、ノルンが「シスター」のソウルを装備時、SPが40%以下になった様子です。
Soulnite ver.1.00_Scene_Map_20190612214902590そしてこちらは、戦闘中に挿入されるカットインです。
戦闘時に行動をする際、SPを消費する=ソウルの力を使う と、性的興奮が高まる状態になってしまいます。
SPの消費量、キャラクターの開発度・淫乱度、状態により、一定の確率で下着が汚れます。
で、まぁ汚れの付着度がアップした際にこんなカットインが表示されるという。
表情とかセリフとか擬音とかもキャラや状態によって変化したりします。
汚れたパンツの使いみちについてはまだ決まってないんですが、売る以外にもなにか使いみちを考えたいと思ってます。
Soulnite ver.1.00_Scene_Options_20190612234352103あと、各種設定とかもぼちぼちできてきまして。
過去作だとメニュー画面からの設定とYボタン/Sキーでの設定でわかりにくかったりもしたんですが、今作では良いプラグインがありまして。
本当、プラグインの作者さんたちには頭が上がらない思いです。
で、おかげさまでこんなふうにまとめる事ができました。
そして今作の大きな変化の一つが「Hシーン警告」についてです。
うちのこれまでの作品の多くでは「ノーマル・マニアック・アブノーマル」の3段階で過激度を分けていました。
今作ではさらに細分化し、「ノーマル・ハード・マニアック・アブノーマル」の4段階としました。
ノーマル:オナニー・1対1の異性間性行為・おさわり
ハード:挿入用の異物挿入・おもらし・過度な濡れ描写・多対1の異性間性行為・第三者のいる空間でのおさわり・露出
マニアック:挿入用でない異物の挿入・同性間の性行為・強姦・露出しての性行為
アブノーマル:ふたなり・陰核肥大・乳首肥大・ニプルファック・超乳・尿道責め・大便
という感じで。
で、大多数のHシーンを3段階用意する予定です。
ノーマル・ハード・マニアックの3段階なシーンもあれば、ノーマル・マニアック・アブノーマルな3段階のシーンもあったりとか。
まぁこれで、過去作よりも多くの方に満足していただけるようになるかなぁと。
もちろん、警告によるフィルターで、「ふたなりはおkだけどニプルファックはちょっと…」という方も大丈夫な感じです。
という感じで、引き続き製作の方がんばっていこうと思います!!

ソウルナイト製作日誌その1

前回の記事からまたずいぶんと間が空いてしまいましたが、ようやく「製作日誌」と銘打てる程度にできてきました、次回作「ソウルナイト」です。
Soulnite ver.1.00_Scene_Battle_20190531234041201まず、戦闘画面はこのような形でほぼ決定かなぁという状態に。
右側に常に立ち絵を表示するためバトルフィールドが少し狭くなりましたが、まぁせっかくのエロゲですのでぜひ立ち絵の変化なんかもお楽しんでいただければという感じです。

あと、システム周りもほぼ固まった感じで。
まずゲームの根底となる「ソウル」システム。
ソウルとはそのまんま魂の事ですが、この世界では魂のこもった「ソウルナイト」という石が存在します。ソウルナイトに宿った魂に認められる事で、イチカたち主人公4人はその魂の力を扱えるようになります。
例えば、イチカが「サマナーのソウルナイト」に認められれば、上記の画像のように「サマナー」になる事ができ、その状態で戦闘経験を積む事で「サマナー」特有のいろいろなスキルを身に着けていきます。

Soulnite ver.1.00_Scene_Map_20190531234725584そして、世界に散らばるソウルナイトにはいろいろなものがあります。
例えば、これは比較的序盤でミルンが身につけられる「土魔道士」のソウル。
魔道士というだけあって、なにかを学ぶ姿勢と言いますか、知性を感じるデザインになっています。また、土の魔道士であるため、泥だんごで攻撃したり、粘土を使ったりと「さすがは土の魔法使いだ」と思えるようなスキルをデザインしていく予定です。

まぁ基本的にはこれまでの当サークル作品でいう「着せ替え」を、スキルやパラメータにまで反映させたものという感じなのですが。
だからこそ大きく変わった部分もあります。
まず、「服破壊スキル」はなくなりました。そのかわり、SP(ソウルポイント、MPみたいなもの)を消費する事で衣装が破損していくようになりました。
これは、ソウルの力を消費する事でそのソウルを具現化できる力が低くなっている事を意味しています。SPが10%を切ると、ソウルの特性はなんとか残りますが衣装はほぼなくなってしまいます。

パンツ周りに関しても、ちょっとした変化があったり。
まずパンツの種類ですが、色違いが増えました。というのも、パンツの色によって属性や得意能力が違うようにしたためです。
桃色=火属性、水色=水属性、緑色=風属性、黄色=土属性、杢グレー=無属性という感じです。
なのでまぁ過去作同様に縞々、水玉辺りもありつつ、さらに無地、チェック柄も加えまして。
それぞれが5色、これだけで20種類のパンツが存在する事になります。
それに加え、スク水、白スク水、白レオタード、黒レオタードなども全員に用意しました。
さらにキャラごとに専用装備なんかも用意しまして、パンツの種類は過去最多になるかと思います。
(コピークエストのコレクションパンツは除く)
あと、ソウルによってはノーパン時により力が発揮できるようになったりとか。
一定のパンツでないとパワーダウンするとか。そんな要素も入れていこうと思いつつ。

世界神リンス(設定)あ、前回の記事にあげた、この世界の神であるリンス様。こんな感じに塗りました。
少し昔を思い出すような塗りにしつつもアニメ塗りっぽさは残した感じ。
Hシーンはこんな感じの塗りで行こうかと思っております。という感じで。また、ご意見・ご感想などいただけたら嬉しいです!
お気軽にコメントくださいませ~こう、夏に向けていろいろ忙しくなるのですぐに返信というのは難しいかもしれないのですが…

ゴールデンなウィークだそうで

なんか今年は10連休だそうですねぇ。
まぁそんな折に、私は毎日ゲームを作っております。
いやぁ、でも今回、楽しんで作れてる感じがしております。

特にストーリー周りですかね。某有名アニメの出来から、ニコニコ動画やらなんやらをいろいろ見てたんですが、ストーリーの作り方とか構成についていろいろ学ぶ事ができまして。
お話をおもしろくする、まとまりのあるものにするためにどうすれば良いか、とか。
それを知らなかったこれまでは、そのへんかなり直感的にやってたのですよ。

作りたいなぁというおおまかなシステムとストーリーを決めて、キャラを描いたらそこからキャラがひとりでに動いてくれて、みたいな作り方でした。
それ故に、キャラが動いてくれる時にはおもしろいお話ができたと思うんですが、キャラが動いてくれない時は苦労した記憶があります。
過去作で一番キャラが動いてくれたのは「スキルな。」でしょうかね。
操作性でちょっと損してる気はしますが、絵も雰囲気も未だに気に入ってる一作です。
ルナもパフも、キーボードに手をおいてるだけで勝手にしゃべりだしてくれたような感じでした。

ただ、それはたまたまうまく行っただけとも言えて。
今作ではしっかりと土台を固めて、ストーリーの構成を考えてから作り始めるスタイルで行こうかと。
世界神リンス(設定)で、そんなストーリーの中でとても重要な役割を持つキャラの一人。
「ソウルナイト」の世界の神さま「リンス様」のラフ画がこちらになります。
神様ポジションというと前々作「コピークエスト」に登場する「ドレス様」が記憶に新しいわけですが。
今作では割とまともな性格です。
いえまぁドレス様も素晴らしい性格だったと思いますけども。
そしてまぁ見ての通り、ちょっと若めの設定になっています。
10009歳。20歳以上なんて余裕で超えてるのでセーフですねぇ。
見た目としてはミルンと同じか1歳下くらいのイメージで描きました。
あとイケメンも、今回はかなり本腰入れて描こうと思ってます。
「どうせ男キャラなんて」と思い、過去作では女の子キャラの半分以下の時間で描いてましたからねぇ。ヴァイブレーション!のミネウチとか10分で描きましたし。いえ、設定の方ではこだわったんですけどね。なにせ三大欲求のひとつをチカラとして持つ強キャラですし。

e_ichika_kenshi001そしてまぁこちらが、製作中のHシーン画像になります。
まだ色とかは途中なんですが。塗り方とかもこれまでとちょっと毛色の毛色の違った感じを意識しています。
特に目ですかね、キラキラした感じをめいっぱい出してみたり。
あと、ここ最近の絵ではできるだけ「人が描いてる感」をなくすように努力してたんですが。
かなり昔になるんですが、ミィ辺りのときに「着色が気持ち悪い」というコメントをいただきまして。
多分そのコメントをした方はもうここを見てないとは思いますが、自分でもうっすらと感じてた事だったりしまして。
ほら、世の多くの絵のうまい人の絵って、気持ち悪さがないっていうか。
すっきりしてて見やすいじゃないですか。
それに比べて昔の私の絵って、なんか怨念がこもってるというか。
もちろんそれは、一所懸命描いてるからでもあったんですが、その「人間が必死に描いてる感」がよくないと思い。
TrueCrimeから、時代の流れもあって全作業をPCで行うようにしたんです。
ちなみに、手描きよりはるかに時間かかります。
でも、それにも少しずつ慣れてきて、スキルな。辺りでひとまず完成したかなぁと思いました。
「気持ち悪さ」みたいなものはなくなったと感じたのですよ。
ただ、個性は少しずつなくなっていた、と思います。なので今作では「手描き」感を少しだけ出していこうかと。
これまでツールの曲線で描いてた目の線とか、細かい線とかをちょっと手描きしてみようかと。

まぁそんなこんなで。
引き続き、ゲーム制作やらなんやら、がんばっていきたいと思います!

雑記的な。

えぇ、いよいよ平成もあとわずかとなりました。
こんな時にまぁ、本当にいろいろと考えさせられる事件やらなんやらありますよねぇ。
それに加え、私生活の方でもいろいろありまして。
いえもう本当いろいろあったのです、ここ二年ほど。人生観変わるレベルにいろいろ。

でまぁ、先日の記事で書ききれなかった事とか。
まずは、現在当サークルの最新作である「キラライト」についてなのですが。

私は基本的に自分の作品が大好きでして、大昔に作った妖精勇者物語だって今でも楽しいと思っています。
でも、悪い部分があるのは自覚してますし、自覚するべきだとも思うんですよね。
例えばその妖精勇者物語の場合、悪い点は
・絵が古い
・乳首の色が濃い
・主人公の気持ち悪さがゲージを振り切っている
・デフォの素材を使いすぎ
・Hシーンが少ない
等々、挙げればいくらでもあると思っております。
ただこれは、最近の作品と比べたものであったりもしまして。最近の作品では、絵が古くならないように努力をしていますし、乳首や肌の色も気をつけるようにしてます。
主人公も女の子にして、素材もできるだけデフォ感をへらすようにしてたり、Hシーンも多すぎるくらいにしてます。
そのおかげか、近年作った作品は多くの方に遊んでもらえるようになりました。
が、キラライトを作った際に新たな問題が生まれてしまったんですよね。
それは、詰め込みすぎた結果作者の手に負えなくなったという問題です。
前作よりも良い作品を!というのは、ものづくりをする人間としては当然と言える考え方だと思います。
だから、ノエルを作った時にはミィより面白いものをとか、ヴァイブレーション!を作った時にはイノセントクライムを超えようとか。
そうやって少しずつ、自分でも良いと思えるものを作れるようになってきたと思っております。
で、キラライトを作った際にはヴァイブレーション!よりも奥深いストーリー、かつクライムシリーズのような育成要素を!
さらに過去作で好評だったシステムは全実装し、しかもHシーン数は過去最大に!!
と…
やろうとした事が多すぎた結果、製作日数がものすごく長くなりました。
その上、それだけの時間をかけたにもかかわらずデータの管理をしきれなくなり、バグが多く生まれてしまいました。
それこそ過去最多のバグ数で、そのバグの質も高くなってしまいました。
本当に、深く反省しています。。。
今はバグも落ち着きまして、安心して遊べる状態になっていると思いますので、よければ遊んでやっていただけたらと思うわけですが・・・。

それでまぁ、現在製作中の「ソウルナイト」では、とにかく「丁寧」を念頭において制作したいなぁと。
Hシーンの総数は確実に少なくする予定です。
ただ、その分1シーンを丁寧に描きたいと思っています。
キラライトでは100シーンを超えるシーンを描きましたが、それがかえって「回収するのが大変すぎる」となってしまった事も踏まえつつ。
まぁ、Hシーンが多いのは悪い事ではないとは思ってます。
で、その膨大なシーンがほとんど苦労せずに回収できるのは理想だとも思います。
キラライトも、もう少し楽にHシーンの回収ができるべきだったとは思いますが、結局あの設定にしたのは、「強力なスキルが簡単に習得できてしまう」のがまずい、と思ったからでありまして。
つまりは、システムの中へのHシーンの組み込み方に欠陥があった、という事になります。
条件の厳しい各魔物との契約Hその2、条件が厳しい分強力なスキルが覚えられる。
これは間違ってないと思うんですが、Hシーンの回収がメイン目的の方からすればただただ面倒くさいという。
作り手としては、それくらいの条件はクリアしてHシーンを全部見て欲しいと思うわけですが、これはある意味作り手のわがままですよね。
なので「ソウルナイト」では、とにかく1シーンを濃く。
全40シーン程度で考えているのですが、その40シーン全てがヌケるレベルに、というのを目標に考えています。
そして、その40シーンは「通常クリア」まででほぼ回収可能に、という感じで。
それだといくらなんでも少ないかなぁとも思うんですが、この40シーンのうちほとんどを3パターンくらい作ろうと思っています。
すなわち、これまでの作品でいうところのN(ノーマル)M(マニアック)A(アブノーマル)の3つです。
つまり、これまでノーマル40、マニアック30、アブノーマル10くらいだったのが、全部40くらいになるという事で。
で、まぁ余力ができそうなら適宜増やしたいとも考えています。
パッケ絵_イチカ2パッケ絵_ノルン2あと絵の質ですね。
コメントの方でご指摘いただいて気づいたのですが、最近の私は鮮やかなアニメ塗りが正義と信じるあまり、自分の塗りを忘れていたなぁと。
実際当時の私の塗りはあまり評価の高いものではなかったのですが、独自性をなくしてしまうというのはよくないですもんね。



パッケ絵_タニス2パッケ絵_ミルン2で、まぁちょっとソウルナイトの主役4キャラの絵の方をちょっと手直ししてみました。
まだまだこれからも直していく予定ではあるのですが、とりあえずこんな感じはどうでしょうか、的な感じで。
さて、そしていよいよ平成最後かつ令和最初のGWですね。
私は特に予定も入れてないのでがっつりゲーム作りしていきたいと思います!

ご無沙汰しております、、、

というレベルじゃないくらいお久しぶりの更新となります。
結局3月は一切更新なしとか・・・ちょくちょく見てくださってる方には本当に申し訳なく思います。

さて、この間何をしていたかと言いますと、まぁ平たく言えばいろいろ凹んでおりました。
リアルの人間関係やらなんやらもさることながら、大好きだったアニメの出来とかでこう、いろいろ・・・その辺はまぁアレな内容なので、記事の終わりの方で改めてちょっと書いてみようかと。

タイトル画像で、現在制作中の次回作「ソウルナイト」についてです。
ずっと迷っていたんですが、ついに今作よりRPGツクールMVを使用して制作する事にいたしました。
いろいろとご意見は聞いておりまして、VXAceの方がいいぜというお声もいただくのですが、まぁせっかく買ったしそろそろ使いたいなぁという事で。

で、タイトル画面です。ロゴとかもまだ仮のものですが、まぁおおまかにこんな感じになるかなぁと思います。
Soulnite ver.1.00_Scene_Map_20190413200513832そしてこちらがゲーム画面です。
これは会話シーンですね。
まぁこう、これまでの作品とそんなに大きな差があるわけではないんですが、ツールがパワーアップしているため割と見た目キレイになった気がしております。画面の解像度も上がってますしね。とりあえず今のところ、MVのデフォサイズでいこうかと思っています。
Soulnite ver.1.00_Scene_Battle_20190414014431362さらにこちらが戦闘シーン。
はい、せっかくなのでサイドビュー戦闘にしてみました!!
戦闘中に立ち絵が表示できないのは痛いのでどうにかしたいなぁとかも思うんですが、とりあえず現状はこのような感じになっています。
服破壊とかの時だけ立ち絵が表示されるような感じにしてもいいんですけどどうでしょうかねー。
ソウル例そんな立ち絵がこちらのようになっています。
今作では「職業」が封じられた石、「ソウルナイト」を使って転職を行います。で、転職すると衣装が変わるというシステムで。
ファンタジーな世界観でこれをやるとセーラー服とか描けないじゃないかやだー!と思ったんですが、ちょっと工夫しました。
魔道士は全部制服っぽい感じにしたり、巫女とかナースみたいなコスプレっぽさのある職業を入れたりとか。
衣装のデザインも、キャラの年齢とかイメージに合わせた感じにしております。
で、なにげにデザインはすでに全キャラ分出来上がってたり。

そんなわけで、いろいろ凹みつつもしっかりゲーム制作はがんばっておりましたよ、というアピールをしつつ!

で、ここからは先述の凹んでた件についてです。
はい、例の「1期が爆発的にヒットしたけもの系アニメ」についてですよ、、、
興味ない方は読まない事をおすすめいたします。。。
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