UFOの動力解明、信じられない? LRPを読めば気が変わります。


先月10月上旬、「 21世紀―最後の宗教世紀 ( 略称 LRP ) Part.1 」を発表
しましたが、現時点で "本当に読んでくれた人"
"ゼロ"
のようです。


同人の漫画で本物のUFOの動力の解明が示される "可能性" を、
少なくとも今回の期間では "誰も考えなかった" という事です。


一般科学界が超越的な飛行物体としてのUFOを "研究しようともしていない"
事は広く知られ、主流のマスコミ/文化業界がUFOや異星人に関して真に
本気では扱わず、時に極めて不誠実で悪意を帯びた否定態度である事
も、周知です。
UFO研究の従来の第一線の専門家達が、科学的な解明からはかけ離れた
神秘主義に傾斜して、あやしげなオカルトに長年終始している事
も、全く既知です。


その状況からすれば、もし、UFOの動力が科学的に解明される場合、
プロの科学界や主流文化物や研究者以外の者が行う―可能性
極めて高い道理ですが、その想定を、なぜか誰もしないようです。


プロの科学者―以外/UFO研究家―以外の者とは "素人" です。


後ほど紹介する、本来有名な史実を、思い出すか、知ってください。


本当の革新を、プロの科学者が果した例は "皆無" です。


世の中を本当に変えて来たのは、"素人" です。

軍が、革命的理論を創り社会を飛躍させた例は、全くありません。
軍が公式に示さないのに極めて有能に活躍した兵器も、皆無です。
そもそも戦いは、"威嚇" によって "戦わずして勝つ" のが普遍の本質です。
本当に有能は兵器は、戦争中以外は、派手に公式に宣伝され、誇示されます。
これも、史実と論理が互いに裏付けあって明瞭に示す、現実です。


「 軍事機密 」等のいかにも脅かし付ける言葉を掲げ、「 大国が、一切秘密
のすごい超技術を開発している 」と、長年吹聴されていますが、その類が
"非実在"である事は、上述した軍事や戦争の普遍的な性質から、完全に明瞭です。


( この事についてはLRPでも詳述しています。一般に騒がれる米国の機密計画や、
開示公開された "元機密文書" の中には、CIA ( 米国中央情報局 ) 等により
少なくとも1980年代以降実施された "Disinformation ( 逆情報 ) 政策"
が捏造した "ニセ計画/ニセ機密文書" が大量に混ざっていると思われます。
"Disinformation政策" は、1986年に存在が公式に公表された米国の情報政策
の柱なのですが、現在でも、一般報道や喧伝は、 "公開された機密文書にこう
書いてある" という具合に、"機密文書" を "丸々信用したがる" 論調です。)


『 "なぜ、同人の漫画で、UFOの原理が明かされ得るのか" 』
『 "なぜ、科学的な内容なのに、学界で展開できないのか" 』


LRPを読むと "本質的な理由がよく分かる" と思います。


LRPには、あの "本物のUFO" を、ウソや曖昧さを混じらせず、
本当に解き明かす可能性があり、
重大な社会的波紋を引き起こす可能性があります。


ウソや曖昧さを除去する方法は 『 "常識の物理学" 』 です。
昔から証明された真実と素直な論理なのでゴマかせないからです


LRPは、"本物のUFO" が、どんな物理現象を使い、どんな原理で動くのかを、
誰もが本当の意味で理解できるように解説しようとするものです。


「 超科学と言われるUFOが、常識や基本的なもので分るはずがない 」
という "それこそ常識" を破壊できそう なのがLRPです。


「 そんな事ができるものか! 」と思う人は、
以下の記載を、最後まで読んで、よく考えてみてください。


LRP全体でくり返す最も重大な内容ですが、従来の科学界とその背後にある事が
推察される諸々の組織、さらに文化組織やマスコミ、企業は、彼等が意図的か否かは
不明ながら、歴史的な巨大な不正を続けているらしく、その実態を追及
すると"元々、科学界は正しい理数教育をしていない"事が判ります。


人間が人間であるために、もはや拭い去るべき、進化の名残り "野生の心魂" を、
いわゆるIQが高い人あるいは勝ち組が、しかし、むしろ強く残し
ており、
彼等が、教義宗教と本質が同じ古い思想を近代の流行風潮に残す事で、
文明に巨大な負の影響が及び
理数系の教育も歪んでいる と推察しています。


旧来の理数系教育の不正な部分を拭い去ると、LRPで解説しますが、
一般的には複雑な四次元運動の方程式の解として吹聴されているアインシュタインの
"E=mc2(cの二乗)" も、四次元運動の本当の概念とそれに基く左式の具体的
な導き方を、誰もが理解でき、かつ、より本質的な姿で、説明できます


「 相対性理論 」の "真髄" は、本来、むずかしくありません。


しかし、アインシュタイン自身も含めた従来の科学界と諸々の勢力が、
「 難しい 」事にスリ替えて、真実を、学生や大衆に伝えないのです。


それが昔から行われているため、大学の教授達も恐らく無知でしょう。


LRPで詳述しますが、理数論理の根本部分に、教義宗教 ( 野生の心理を
残し、一方的で絶対的な支配者でなければ他者に殺されるという強迫観念妄想に
囚われたサバイバル思想
) の影響によって、
昔から大きく歪められて来た
箇所があり、それが、本来明解な理論を、
不明解で難解な姿に替えていると
思われます。

昔の根本的な間違い『 天動説 』も、歴史的に"ウソをウソで隠そうとし続けた" ため、
理論が複雑化した事が知られています。


上述の系統の歪みは、異星人に関する一般的な喧伝にも及んでいます。


従来の吹聴は、進んだ異星人を、教義宗教的神秘やエコロジー系統と
同化したがりますが、本物の異星人は "全く真逆" だと思われます。


LRPで詳述しますが、来訪した異星人が公式に挨拶に来ない理由の1つは
地球人がまだ野生を礼賛し、"真の共存は真の文明社会でしか実現しない" 事
を全く理解していないからでしょう。

同じ種族同士でさえ弱肉強食である "野生界" に、本来の中身を伴う 「 共存 」 は
"全く一切無い
" のに、地球人の大半は 「 "野生自然と共存しよう" 」 と厚顔無恥に
唱える究極の偽善 "エコロジー" を喜んでいます。


野生を礼賛する事は、野生には無い存在 "道徳や善や共存" を、否定する事です。
その状態で、地球人類よりも知的な実力に優れた異星種族の公式な来訪を受ければ、
地求人自身の弱肉強食の野生心理が、地球人自身に牙を剥き、
「 弱い者は死ね 」という野生の掟により、大半の人間が鬱病で自殺するでしょう。


そもそも、全く友好的な異星人が来訪しても、彼等から直接的に科学技術的な啓蒙や
供与を受ければ、従来の地球人の経済や政治は壊滅します。従来の地球の最先端
産業の全てが陳腐化するため、異星人から攻撃を受けなくても、現今までの地球人
社会が終わる事は100%確実です。これは異星人来訪に関する最低限の予想です。


やって来るのは野生動物では無く、地球人類よりも文明が進んだ知的生命です。
あなたは、怨恨も無い全く初対面の相手が致命的な社会崩壊を被って
精神的な地獄で死ぬような行為だ、と知っていながら、通りすがりに、
どうしても必要があるわけでも無いのに、その行為を行いますか?


自分達よりも圧倒的に進んだ他種族が公式来訪すれば、一時的なパニックでは決して
済むはずがない事は、地球人よりもはるかに経験深い知的種族なら、生々しく知って
いるはずです。たとえ、地球人とは全く異なる発想をする異星の生命がいても、己の
尺度を押し付け"初対面の相手を大量殺戮"しても平気でいるほど鈍感で認識力
が低い種族は、野生動物に他ならず、恒星間を現実に旅する事はできません。


ところが、世界的な権威を持つ科学者や、報道/出版文物、識者等は、
「 来訪しているなら、挨拶に来るはずだ。来ないのは存在していないからだ。」
などと、平気で堂々と、長年に渡り主張し続けています


異星人やその乗物とされるUFOに関して、従来の全ての主流勢力が
わずかも真剣に考えていない
事は、本来、極めて露骨です。


従来の全主流勢力が、"なぜ、異星人やUFOを真剣に考えたがらないのか" は、
すでに先述したとおり、いまだ野生の心魂 ( 弱肉強食の心魂 ) に囚われた人々は、
善や愛や道徳や共存を、本気では信じられないので、自分を本当の意味で凌ぐ相手
との出会いがそのまま "永遠の死" を意味するため、考える意義を否定するのです。
主流勢力は、野生動物と似た心なので「 異星人は、地球人がどうなろうがおかまい
なしに来るはずだ 」と考えるわけです。主流勢力は、文明の意味も知りません。


野生を礼賛するエコロジーは、全社会的に、強く支持されています。
つまり、科学界だけで無く "主流のあらゆる勢力" が、意図的か否か
とは無関係に、"真の科学を知らず、進歩を妨げている"事が自明です。


それらを払拭する事で、UFOの動力が分り始めるのです。


UFOの動力を、理論に沿って 「 "真空励起(れいき)誘導" 」
呼びます。「 真空励起誘導 」は、決して単なる飛行のための原理ではありません


真空励起誘導は、実現すれば、文明を根底的に飛躍/革命させます。
環境問題、エネルギー問題、戦争/テロ、犯罪やいじめなど、"根の深い問題" が、
真空励起誘導の本格的実用で、結果的に、解決されると予想しています。


真空励起誘導を考案したのは、プロの科学者ではありません。


本来広く有名な科学の史実を、思い出すか、知ってください。


理系の根本的革新を、高学歴者や組織が果した例は、"皆無" です。


近代の巨大科学革新の "直接の太祖" を最初に発想・発明・普及させた人々の中に、
創造当時に大卒者や高名な博士や研究組織だった勢力が、一切含まれない事を、
大半の人が忘れているようです。本来は有名な偉人に関する伝記で示されています。


全ての電磁機械の根幹原理「 電磁誘導 」の発見・普及者であるM.ファラデーも、
生活革命家電の元祖を発明して近代コンピュータの基礎 "真空管" の原理も示唆した
T.A.エジソンも、低学歴で全くの独学であり、あのアインシュタインも、形では
大卒とされますが、大学の授業に出席したがらず独学していた事が知られています。


近代科学者の元祖とされるニュートンは極めて高学歴ですが、大学の博士達を蔑み、
自分の重大な研究を何十年も大学で発表しなかった事が有名です。近代文明の土台
"産業革命" を支えた中核 "実用の蒸気機関" を初成功させたニューコメンやワット
も低学歴で、自動車の発明者や飛行機の発明者も大卒では無い事が知られています。


さらに、例えば、核エネルギーを瞬時に解放する ( 原爆点火 ) 方法を初めて考案
したのが若い大学生だったり、普及パソコンやそのOSを初創造したのが大企業や
高名な博士では無い例等も含め、特に重大な文明の歩みは、プロからは
生じない傾向が顕著です。その真因もLRPは重要な主題として扱っています。


先述の主流文化勢力の極めて歪んだ状況に鑑みれば、LRP相当の
内容を主流媒体で広めようとするのは、有望とは考え難いものです。


さらにLRPは、定説を覆す理論を提起するだけではありません


先述/後述するとおり、LRPは、従来の科学界の歴史的な根幹の
大不正を指摘するものです。博士号も肩書きも無い者が、科学界の
歴史的因習に対し、彼等の権威の顔が無くなるほどの破壊パンチ
を浴びせようとしているのに、それが学界に認められ学界誌に掲載
される、と予想して行動するのは、少なくとも今の私には無理です。


決定的革新は、集団やプロからは生まれないはずです。


しばしば科学界と対立するいわゆるUFO研究家達も、旧来の科学を
ほぼそのまま踏襲し、先述/後述のような大きな不正も一切指摘せず、
「 "機密" 」や「 "超常現象/神秘" 」をうそぶくばかりです。


UFOに関するほぼ全て喧伝が『 "国家機密" 』や『 "神秘現象" 』の類の表現
をくり返すため、未知の超越的性能の飛行物体を肯定する人も、UFOに対して、
「 "一般人が触れられない存在" 」という先入観を持っていますが、


それは、教義宗教と不正な科学教育によって、学者や知識人さえ
長年ダマされ続けている事から派生した、非常に巨大な錯誤です。


LRPで解説していますが、例えば、報道や科学者達が
"大自然の現象や高度な芸術作品等に現れる、神秘の数理法則" と、
長年吹聴し続けている 『 黄金比率√5+1:2 』 は、
実は、単純な 『 つな引き 』 の力学的収支を、物理学の基礎の
単純な "運動エネルギーの方程式" で解釈する事で導ける比率で、先方法で最も
本質的かつ平易に理解できます。無論、神秘などとは何の関係もありません。


ところが、大半の科学者は、複雑な幾何学や、複雑な方程式で、黄金比率を説明し、
"一般の人間に黄金比率の正体を理解させない結果" を引き起こしています。それが
意図的な行為か否かは不明ですが、紀元前から知られる数理さえ、大半の科学者が
いまだに理解していないようです。その原因は、科学者達自身も、基礎の部分で
不正な教育を受け、さらにそれを、高度な教育を受けたという社会的地位保持意識
で盲信する、勝ち組特有の無意識の怠慢です。LRPで詳述しています。


黄金比率が力学で本質的に解明できる事実を、科学界が無視し続ける理由は、これも
LRPで解説していますが、物理学の基礎たる "運動エネルギーの方程式" 自体
が正しく教育されていないから
です。

具体的には、近代物理学の根幹法則の 『 "エネルギー保存の法則" 』 が
正しく知られる以前の時代に作られた狭量で不正な運動の捉え方が踏襲され、
無意味な "2分の1" が運動方程式に残されています


黄金比率以外では、例えば、知能などほとんど持っていそうに無い昆虫のような
小さな生命が、極めて精緻で複雑で巧妙な『 "擬態進化" 』を果すメカニズムも、
生物学者は長年「 "謎" 」「 "神の介在が感じられる" 」などと唱えていますが、
これもLRPで解説していますが、基本的な物理現象 『 "波の共振" 』 を軸に
して説明する事ができそうです。これは、あの『 相対性理論 』の真の本質を
洞察していれば、発想できますが、先述の説を唱えるプロの学者はいません。


既成の権威を "信じ込む" 人々は、真実を把握し難くなるようです。


"秘密に通じたスパイ" 達も "真実を知らない" でしょう。

国から洗脳的な教育を受けたり目的のためなら簡単に非道を行う思考狭窄の
人々が、社会・国家・自然法則・人心の、本当の真実を知る道理はありません。


鏡を見ようとしない人は、自分の顔さえ生涯分かりません。
科学界の悪癖に埋没する科学者達には、本当の科学は分からないでしょう。


社会的に重大な機密情報は、社会に大きな影響を与える出来事と一体ですよね?
ならば、その重大な機密は、実は、大衆の目の前に、姿をさらしているはずです。
大きな影響を与える以上、隠しようがありません。


露わな公然の現実から大衆の視線をそらす活動こそが、秘密の倉庫
に重大な事が隠されていると説く勢力による、本当の陰謀でしょう。


"プロに真の重大な革命的な創造の能力が無い事"は、先述の史実が証明
しますが、学術界や企業や報道やスパイ――プロ達――は、自身の根源的な無能が
露呈する事象については、重要な事でも強調する事を嫌がっているらしく、先述の
"本当の陰謀" に相当する事になり、露骨な事実も、一般に意識されていません。


組織に属さない無名の者による表現が、信じ難い真実を、人々
に信じさせる事ができないなら、真実は隠され続けるでしょう。


旧石器時代の数万倍の人口に至り環境変動が本当に深刻化している現代で、
環境問題を真に解決し得る唯一の方法―文明の進歩―の源―物理の真実が、
隠され続ければ、それが人類にもたらす悲惨は "破滅的" でしょう。


LRPには、展開上の限界や表現の不足で、難しく面倒に思える部分があるかも
知れませんが、じっくり読んでもらえれば、重大な知識を得られるはずです


読んでもらえなければ、何も伝わりません。


LRPを読んで確かめてください。


※ 当方マツモトは、現在事情によりブログへの書き込みが極少ない頻度でしか行えません。
 当ブログを閲覧等くださる方には、上述の状況に御留意を御願い致します。